2002スイング理論「美しい球筋を追求する」
2002.1.19.・・・・アイアンAA、ウッドAB、アプローチAA
@DS→IMPとは、右肩をボールと左つま先の間に移動すること。
→スイングとは、BSでの左肩の回転・DS、IMPでの右肩の回転。
Aインパクト後、右肘の裏側を上に向けて右肘を伸ばす。
→これによりフックがなくなる。高い球筋になる。スイングが単純(簡単)になる。
BIMP後は、右肘で地面を掃いて送り出す感じがあること。
CIMPでは、左右のグリップを均等の強さで握ると球筋が安定する。
Dアプローチは、体の回転で上体を運ぶだけ。
2002.1.12・・・・アイアンB、ウッドB
2002.1.5.・・・・アイアンAA、ウッドAA
1.ボールは、ぼーっと見続ける。IMP前後の50cmは直線を意識する。
2.右手コックは、BSからIMP後FINまでノーコックのまま保つ。
BSは、グリップを大きく動かすこと!
3.2.のグリップとリーディングエッジを一体に目標の真後ろにBS。
4.IMPは、リーディングエッジをボールの左側に戻してくるだけ。
5.ADDはグリップを軽く持ち、IMPで左を握る。
6.フェイスの面はいつもボールを捉えていること。
7.重心は金玉に保ち、IMPで真下に体重移動する。
※ その他の効果
・IMPで、右手を握るとフック、左手を握るとスライス。
・BSで左肘の裏側を右見向けるとチーピンフックが打てる。
※距離
・30〜70Y・・・FWボディーターン
・80Y・・・・・PWボディーターンのパンチショット
・100Y・・・FW90%
・110Y・・・FW100%
・120Y・・・PW90%
・130Y・・・PW100%