cocoro
この まっすく 先には
いったい 何が 待っているのだろう
蒼い時間が好き
ときめきも切なさも感じるから
時には 泣き 時には 笑い
人間臭く 生きたいと 願う
同じ種類の同じチョコを
パパゲット 食べたの私^^
もう そこまで 春ですね
装いも新たに お出かけしましょ
氷のように 固まった枝先に
そっとそっと 春は近づいている
幼い頃は 可愛い曲を
今は 何故か 儚い曲を
記憶に残る 香りの魔法
忘れる事は無い 香りの媚薬
悲しくても 辛くても 待とう
あなたが幸せなら 私も幸せ
きっと 忘れてしまっていた
大切なものが 見つかるはず
この時間なら 逢えるかな
この時間なら 声聞けるかな
あの日がやってくる もうすぐだね
あなたの心にも 暖かな光を・・・
毎日 同じ時間に
同じ想いで いられたら幸せ
天高く どこまでも どこまでも
まっすくに 昇っていきたい
あやふやな気持ちでも
そのままそっとしておこう
お久しぶり お元気?
声が聞けて 嬉しかったよ
本当は もっともっと
一緒にいたい
まだかな まだかな
秋の訪れ 待っているよ
大きな愛で ふんわりと
優しく包むよ 揺り篭のように
その 暖かな光の中に
穏やかな 微笑がある
暑き太陽の下で 君はいつも元気に
この季節を 一生懸命生きてる
眩しい日差し 真っ白な入道雲
力強く 生きていこう
最後に 戻れる場所
あなただけの 場所
爽やかな 風の香りって
こんな感じだったのね
もっと 素直に なろうよ
ありのままが 一番素敵
ワタシハ ココニ イルヨ
幸せ探し してますか?
ご一緒に いかがですか?
どうして 思い出は
ずっと 心に 残るのかな
何が 一番大切なのか
答えは もう 出ている
いつもの場所で 想う事
過去の幸せ 現在の希望 未来の夢
少し遅く 時の流れを 感じる
ただそっと この日を 待っていたんだ
緑深き色に 想いを託し
深呼吸すると 笑顔になれる
あなたは 今も変わらずに
そうやって 微笑んでくれるのね
憧れは 眩しくて
心許すには 遠すぎる
上を向いて 歩こうよ
今 この時を 輝こう
忙しい1日が 終ろうとしている
早く 君に 逢いたい・・・
もうすぐだから 待ってて
伝えたい事 たくさんあるんだ
爽やかな風を 感じよう
大きく深呼吸して 笑顔になろう
柔らかな雨の雫に 濡れながら
鮮やかに 色づくんだよ
全てを 脱ぎ捨てて
暖かな場所へ 戻ろうか
もう 泣かないで・・・
優しく 包んであげる
ほんの 小さな出来事だけれど
幸せを感じる その瞬間が好き
そっと 寄りそう 想い
優しい 時間が 流れている
透明な風と 柔らかな日溜り
心 爽やかに 軽やかにいきましょ♪
ふわふわ ふわり・・・
どこまでも いつまでも 続く想い
こんにちわ♪
笑顔の君が 大好きよ♪
今頃 君は何してるかな・・・
ふっと想う 午後の一時
優しい雨に 濡れた
その姿が 愛しいと想う
君を想う 溢れんばかりに
透明な雫となって・・・
終わりが あるから
始まりが あるんだね
何もかも 色あせてしまう前に
伝えたい事が いっぱいある
今宵の月 今日も一人で
物悲しく 淡い光放っている
悲しい程 美しい夕暮れ
涙が溢れて 止まらない
昔も 今も
想いは一緒・・・だよ
あなたの心の合鍵
欲しい・・・と想う
そして 僕達の心は
青い空へ・・・と繋がっている
柔らかな 日差しに
心まで 優しくなっていく
本当は ”さよなら”なんて
言いたくなかった
君と迎えた 初めての朝に
幸せな未来を 夢に見る
さあ 動きだそう
悩みなんて 吹き飛ばそう
あなたの隣にいるだけで
心の灯火 熱くなる
君の住む街へと
続く路
あなたは 今
何を想い 何を祈る?
悲しい時も 嬉しい時も
僕のやすらぐ場所
ねえ いっしょに
おはなししようよ
その声に その言葉に
いつも 癒されている
また 明日ね またね
君の後姿 見送るよ
ぽつん・・・と 置き忘れた
大切な 想い出
誤解されちゃった・・・
カナシイな・・・
一緒に 歩こう どこまでも
あなたとなら 暖かい
あなたへと 繋がる この想い
寂しいなんて 言わないで
見つけたよ 君と僕の 隠れ家
誰も知らない 二人の秘密
色とりどりの HEART達
それぞれの愛が 集まる場所
そっと 振り向いても
そこに あなたは いない
僕は いつも
君の傍に いるよ
:モドル:
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