あぐあぐ☆黒森農園    
      黒森農園

恥ずかしながら私の経営する黒森農園の様子です。物好きな方はどうぞ!


        風景
        土作り         牡蠣がら
黒森農園は高知県中西部の山間地に位置し、南国土佐の豊富な日照と標高730mの冷涼な気候を活かして、夏場のフルーツトマト栽培に取り組んでいる。土作りには前年の秋に刈り取った山草を使い、元肥にはかきがらや動物性有機質を主体にし、肥料成分はやや少なめにしている。
畝立て

全面マルチ 上の写真は山草を敷き詰めたあとに、かき殻の粉末を撒いているところ。彼は来年の就農に向けて2年目の研修にをしているNOZUさん。右上の写真は元肥も終わり畝を上げているこれまた来年の就農に向けて2年目の研修にをしている〇ドー氏。 植え穴あけ 黒森農園では、ハウス内の湿度を抑えるために圃場全面にマルチをしいています。雑草も生えずスリッパのようなもので農作業ができます。ただ、トマトが生長するまでは太陽の反射がとてもまぶしく、まるで鼻の穴まで日焼けしそうです。         トマト苗

トマト花
左上の写真は、マルチを張った後にトマトを定植するための植え穴をタバコの移植機であけているところです。彼は私の強力なパートナーであるPOIさんです。彼も来年独立予定です。                  ハウス内の様子