GELUGUGU MASTER PIECE COOKING 関西のスカコアバンド。
人気あるみたいだけど、結構どうでもいいかな。
I LOVE SKA PUNK 全作の方がいい。
辛口で、好きな人には本当に申し訳ないけど。
THE GET UP KIDS ON THE WIRE エモコアバンド。このアルバムで一気に落ち着いちゃった。
落ち着いたどころじゃないよ!なんでこんなに大人になっちゃうんだ!
が、しかし。アルバムとしては非常に良い出来だと思います。WEEZERとか好きな人にはいいんじゃないでしょうか。
GRIFFIN' jail break
GOING STEADY BOYS&GIRLS とても青臭い(良い意味でね)東北出身のバンド。ブルーハーツ好きな人は是非。
さくらの唄 全作は若さでゴリ押しぎみだった所が、今作は一皮剥けた感じ。でも解散しちゃったんだね。
GOOD CHARLOTTE YOUNG AND THE HOPELESS ルックスはちょっと初期パンク意識してる感じ。1曲目は文句ナシかっこいいです。
でも2曲目以降は普通の「メロコア」だった。こいつらそこらのポップパンクバンドとは違うかも?!と期待するとガクンと落とされる。最初からそういうもんだと思ってればいいけど。GREEN DAYやMEST系の音です。
GOOFY'S HOLIDAY GOOY'S HOLIDY 静岡のバンド。すげーかっこいいよ!
maybe tomorrow これが一番オススメ。勢いあってパンクしてる。
ONE WAY このあたりからロック色が強くなり始める。グーフィー節は健在。
3111 ロックだね。1曲1曲が非常に力強くなった。ズシンと。本当にかっこいいです、必聴!
GRAPE VINE Life Time 日本ではちゃんとロックできてるバンドだと思う。
GREEN DAY 1033/SMOOTHED OUT SLAPPY HOURS
KERPLUNK!
DOOKIE 誰もが知ってるバスケットケース収録。
Insomniac ノリにノって爆発的ヒット。
nimrod. この頃が一番好きだった。HICHIN' A RIDEが最高に好きだった。
WARNING: え?????って私的にはかなり納得のいかないアルバムなんですけど。
INTERNATIONAL SUPER HITS! とりあえず自分でベスト作るの面倒だったし、新曲が2曲ほど入ってるって言うんでレコード会社の策略にまんまとひっかかってみる。
その新曲もWARNINGの流れで来てるので、初期〜中期ファンにはツライところ。
SHENANIGANS スーパー裏ベストとはいうものの、日本盤ボーナストラックとかに収録されてるのがほとんど。
GUTTER MOUTH COVERED WITH ANTS 何を言われようがGUTTERMOUTHが好きだ。音がしっかりFATしてる。
GUST でもこの変貌振りには着いて行けない。速くないし、ノリもないし、トゲっぽくないし。