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栽培のポイントと記録


トマト   
栽培のポイント    栽培記録
栽培スケジュール
10 11 12
    種まき  苗の植付  収穫


品 種    桃太郎     原産地、科名: 南米、アンデス ナス科

土壌、畝
元肥が多いと葉が茂りすぎてよい実がならない
できるだけ深く耕して、排水をよくしておくことが大切です。

元肥量(坪当り)
堆肥−10kg   苦土石灰−400g  化成肥料−600g  





日当り、水  日当たりが重要

成 長
ホルモン処理
着果性のよいホーム桃太郎でも、低温や長雨などの悪条件が続く年には念のために100倍程度のトマトトーンを花だけに噴霧して、1段花房だけは確実に実をつけるようにします。
トマトもナスも1番果が着果すると草勢が安定して成り癖がつき、栽培がとてもしやすくなります。


支柱作り


           


追 肥
1段目の果実がピンポン玉の大きさに達した時期に最初の追肥をする。
その後20日に1回ぐらいの割合で、都合3回ぐらい追肥す
ひと握りの速効性肥料を3株に分けて施しますが、株元から20cmぐらい 離れた位置に深さ15cmほどの穴を開けて、その中に追肥すると効果て きです。以後の追肥は3段、5段、7段...の奇数段開花期に行います。





連 作
3〜4年の輪作  接木苗を植えたほうが良い


作付け時期




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