共通出力要素 : 事務局案(2002/06/21 現在)
事務局案。
平成 13 年度のモデルグループ打合せで出た要素をもとに、
オフラインモデルの駆動・収支解析を念頭に置いて、
多少編集した。
必須要素
出力間隔 1 日 1 度 --- これでいいか?
- 大気 ( 瞬間値 )
Z500, Z200, MSLP, T850, T2m, q850, q2m,
u200, u850, v200, v850, 全雲量
- 熱フラックス
大気上端下向き短波,
大気上端上向き長波,
大気上端上向き短波,
地表面下向き長波、
地表面下向き短波、
地表面上向き長波、
地表面上向き短波、
雲放射強制力(を計算するのに必要な量)、
顕熱、
潜熱、
地熱フラックス(レベルは?表層スキン又は第一層のの直下?)
- 水フラックス
大規模凝結、積雲性降水、蒸発、蒸散、表層ランオフ、土壌下端ランオフ
- 陸面諸量
土壌水分、土壌温度、積雪量、積雪温度 ( 各々全層? )
- その他
SST, 密接度