おてもと風味!〜情報収集班の日常〜


・セ=セリナ
・キ=キリュウ




セ「こんにちは!」
キ「誰に向かって言ってるんだ?」
セ「をれは聞いちゃいけないお約束です(汗)」
キ「そういえばそうだったな・・・・。」
セ「そういえばとかの問題ではなく・・・。」
キ「そんなコトはともかく質問のおたよりが来ているから読んでくれ・・・・。」
セ「あっ、はい。大阪府のP.N:小茶一句(こさいっく)さんからの質問です!」
キ「なんだその、小茶一句ってP.N・・・・・。そしてラジオの放送でもしているのか・・・・?」
セ「さぁ、よくわかりません。そしてラジオの方そうでもなんでもありません。」
キ「そうか・・・。」
セ「あっ!はやく読まないと・・・・。」
キ「そうだな。」
セ「『情報倉庫』って何処にあるんですか?」
キ「なんでこの、誰だっけ?あっ!小茶一句だ。コイツはどうして『情報倉庫』のコトを知ってるんだ・・・・・。」
セ「はっ、どうして・・・・まっ、まさか!」
キ「どうした?」
セ「この誰でしたっけ?」
キ「小茶一句・・・・・。」
セ「それです。小茶一句さんはドロボウさんなのでは!?」
キ「いや、それはない。ココは究極(?)の設備があるからドロボウが入ることはない。」
セ「そうでした。(すっかり忘れてました。)」
キ「そういえば自己紹介は?」
セ「あっ、えっと、私はこの『動物愛護センター』情報収集班副リーダーのセリナです。」
キ「俺はリーダーのキリュウだ。」
セ「質問には答えなくていいんですか?」
キ「いいだろ別に・・・・・。」

ま「ニャー!」




-おわり-





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