■みほ
ゴミ箱ないんですって?
気がつかなかった(^^;)
皆さんがゴミをきちんとお持ち帰りしてくれることを望みます。。。
あそこ、そういえば、先日行った時に、
木のボール、ころころ外に飛び出してて・・・小学生なんかが激しく遊ぶとそーなってしまうのはしょうがないかとも思うんだけど、
みんなで気持ち良く遊べるために、マナーなんかをちゃんとしたいなぁって思ったのは私だけじゃないですよねぇ・・・
児童館なんかだと、時間が来たらみんなで片付けるとかの決まりがあるんだけど、
あそこを管理している人だけが片付けるんじゃなくて、そういったこともどっかに書き加えるとかゆーのはどうなんでしょうか。
自然に、片付けを手伝う人たちが出てくるのを待つ?(^^;)
それからそーだ、木のボールのあるところの枠ってゆーんですかね、
あそこ、木、裂けちゃってきてますね;;;
それからそれから、
車椅子のカート、出てるのをまだ見たことがないんですけど、
あれって曜日かなんか、決めたのかな???
■kosoyan
そうなんですよね。
ゴミ箱を置くとゴミが捨てられ、それを誰かが処分しなければならないのです。
だからいま、公共施設には、ゴミ箱が少なくなってきています。
子供の教育のためにも、ゴミは持ち帰るのが良いでしょう。
木のボールなど遊具の片付けですが、管理している人が片付けたり、
表示したりでなくて、周りの子供や親から自然と片付けるのが
あたりまえというような雰囲気つくりが必要なのかな?
車椅子のカートは、曜日なんか決まっていなくていつも出ているはずなのですがねぇ。
と、関係者は言ってました。
■みほ
おや?初日以外の日に、車椅子カートで遊んでいる子(カート自体も)を見たことがないです(^^;)
>表示したりでなくて、周りの子供や親から自然と片付けるのが
>あたりまえというような雰囲気つくりが必要なのかな?
やっぱりそうですかね・・・。
私が行く時間帯が保育園お迎え後なんで4時過ぎなんですけど、
んー、ほとんど誰も気にしてないですよ(涙)
ってゆーか、ラウンジに座りっぱなしの保護者さんたちが多いのと、
私がたまたま行った時がそういう雰囲気なんでしょうかねぇ・・・乱暴な子が多いの(^^;)
枠の木が裂けちゃってきててガムテープ(笑)で押さえてあるのとか結構目立つはずなんだけど、気にして優しく遊んでいる子がいなくて・・・
時代なんだろうか、とひとり侘しく思ってたりしたんです;;;
■kosoyan
ん〜・・・・・
だからこれからは、ボランティア応援団みたいな仲間つくりが必要なのかな?
他人の子供でも「遊んだら片付けようね」とか、「ものは大切にしようね」と
声をかけて、一緒に片付けるような人・・・。
こんな大人とか子供の輪が広がっていけば自然とルールが出来ると思うのだが。
かなり時間がかかるかもね〜。
少なくともかたつむりの会の仲間には、そんな中心になって欲しいよね。
車椅子のカート、出してもらいましょうよ。
健常者にとっても貴重な体験になるはずだよね。
■カツ
ひさびさです。
車椅子カート大人気ですね。大人気ゆえに順番、譲り合いがうまく行ってない?
1度乗ったらなかなか譲ってくれない、一緒に遊びに来たグループで独占してしまう。障害のある人が来てても譲ってくれない、なんて話をチラッと聞きました。
台数を増やせばいいとおもっても、あの混雑の中ではあんまり多いと危なくなるでしょうし・・・
kosoyanさんのおっしゃるとおり、車椅子のカートは子供たちにとっても貴重な体験になるでしょうし、乗りたい子がたくさんいれば、順番に譲り合って、相手に対する思いやりみたいな気持ちを持ってもらえるようなかんじになればいいなぁと思っています。
あえてルールとか、決まりみたいなものは作らないで、そういう気持ちに気がついてもらえるような「何か」が必要なんじゃないかなぁ。
■みほ
カツさん、ご無沙汰です〜(笑)
あらららら;;;
kosoyanさんにはメールのお返事で書いたんですけど、
したらやっぱし、私が行く4時ごろにはもう片付けてしまってるんですかね>カート
いまだ、遊んでいる風景を見たことがありません。。。
kosoyanさんからメールでもらった新聞記事をアップしてみました。
その中にもありましたけど、あえて看板や注意書きを立てないって言うやり方。
今時難しいかなーって心配なんですけど・・・私は。
どっちかってゆーと新聞記事の中にもあった通り、煙草の吸殻の話にもありましたし、
公園内に今実際に立っている看板は「犬の放して散歩禁止」であったり、
なんというか・・・大人の側のマナーが問われていますよね。
わくわくエッグ内の、木の玉で遊ぶ壁についてたおもちゃが外されましたね。
壊れたかなんかで直している最中なのかもしれないけど、
見ていると、大きい子供たちの遊び方が、なんというか・・・
子供ってそういうもの?とも思うんですけど、夢中になると周りが見えてない・・・
「気がついてもらえる『何か』」
例えばどんなだと思います?
ワークショップの中でも出てきてた「森の番人(いつもそこにいていろんなことを教えてくれたりする人)」というのがありましたけど、
わくわくエッグにもそういう存在が欲しいな、と私は思うんですよね・・・
■みほ
変なふうに省略してしまったので・・・上記じゃ伝わらないかな(^^;)
なんていうのか、
看板がないことや注意書きがないことで、子供自身にいろんなことを考えてもらおう、というのはわかるんですが、
大人の方がそれを見逃しているのに、子供たちが自分たちで気がついてくれるかどうか、ということが言いたかった;;;
場所柄、ほとんどといっていいほど、子供には大人が付き添って遊びに来ていますけど、
子供たちにいろんなことを気づかせようとする働きかけが、ほとんど全然行なわれていない状態に見えるんですよ。
時間的に4時ごろだと結構空いているからというのもあるかもしれないですけど・・・
かえって個人的に?というか、親1人子供1人(もしくは兄弟)で来ている人が多い時は、
親も子供に常時ついているようなので、働きかけはそれなりに行なわれているみたいです。
でも、2家族3家族など友達同士で来ていると、子供は子供、大人は大人でラウンジに、という状態。
子供に何かしらの方ら気かけをする人がいないんですよね。
働きかけをしないと遊びのマナーなんかに気がつけないというのも、考えものなのかもしれないですが、
最初から何もない中でマナーに気がつけ、というのもちょっと酷な感じがしないでもない、というか・・・
それから・・・今時の風潮なのかしら・・・
何かを恐れていて、他人の子供などに働きかけをすることに躊躇してしまっているような感じもありますね。
恐れる何か、って、例えば逆ギレとか?(^^;)
先日、ご自身のお子さんに、
「世の中にはああいう子もいるんだから、いつまでもかまってたら自分が怪我をするんだよ!」と諭そうとされているお母さんを見ました。
何があったのかは見てなかったんですが、子供さんかなり興奮(憤慨)されていて、たぶん、ケンカか何かしたんだと思うんですけど・・・
こんな時代?なんですよね、今って・・・
■kosoyan
カツさん久しぶりで〜す。
さみしかったですよ・・・(笑)
車椅子のカート本当に必要な人が使えなければ困りますよね。
子供は、自然とルールが出来るのが良いと思うんだけれど。
今のこんな時代、問題なのは大人なのですよね。
「今の子供は、親の言う通りにはしないが、親のするとおりにする。」
と、言われるように今は親の教育が必要な時代と思われるよね。
だから私も、みほさんと同じでカムイの杜公園には森の番人が必要だと思います。
たとえば、先生の退職者の方にお願いするとか・・・。
でもそれは、ボランティアでお願いするしかないので なり手がいるかどうか。
何とかしたいですよね〜。
それと・・・。
先日東京の電車の中で席を詰めて欲しいと言ったら、腹を立てて殴ったという殺人事件があったよね。
昔では考えられないような事件が多発しているこの頃なのだが、
もっと恐ろしいと思うのは、
こんな事件があると、皆見て見ぬ振りをするようになることではないだろうか。
他人のことには関わらない関わりたくない殺伐とした社会になっていくことではないだろうか。
やはりいつになっても、自分の子供でも、他人の子供でも悪いことをしたときにはきちんと叱り、
良いことをした時には、しっかり褒める。
そんな地域作りをしていくことがこれから必要なのでよう。
そのためにも、私たち親が自ら襟を正していくことが必要と思えてなりません。
■みほ
もうひとつの掲示板にも書いたんですけど、こっちにも書いておきます(^^)
kosoyanさんの「わくわくエッグに掲示板はどうか」というのを読んで気がついたんですが、
ラウンジに、誰でも書き込めて誰でも読めるノート、用意するっていうのはどうでしょうかねぇ。
大人も子供も、遊ぶだけでなく、意見の交換をノート上で出来るってゆーか。
直接話すのが難しくても、これなら意外といけそうな気が。
数人の子ども連れで来ていれば、遊んでいる間に保護者の方が読んだり書いたりできそうですし、
子供も遊びつかれて休憩なんかの時に、そうできるんじゃないかと思います。
「森の番人」も、常時いる状態ではなくても、
これだと「森の番人とみんなの交換日記」みたいな感じで、話ができそうな気もするし。
常時アンケートと言う感じでも、遊びに来ている人たちの要望や感想なんかが聞けもしますよね。
どうかな?
それからもうひとつ。
やはりkosoyanさんの「今回の記事なんかを掲示板を用意して貼っておくとか」を読んで気がついたのが、
手作りの新聞。 どうですかねっ
ワークショップの人たちで作ってもいいし、
ボランティアで誰かが作るんでもいいし、
富沢小学校の生徒さんにお願いするとか、
わくわくエッグの管理人さん・・・は忙しいのかなぁ?(^^;)
おやじの会ででもいいですよ(笑)
定期的にじゃなくていいから、何か伝えたいことがあった時に、ほら、学校通信みたいにして作って貼っておくとか。
どうどう?
・・・・・実は私がやりたいですけど・・・(爆)
■katsu
みほさん、Good!です。いいアイデアですね。「わくわくエッグの会」みたいなのができたりして。いや、できるんじゃないかな? 市でも支援してくれるんじゃないかと思います。
それか、「かたつむり新聞」みたいな感じで森作りや、公園のこと、わくわくエッグのこと、何でも載せちゃう新聞なんかもいいですね。
公園を使う人が、自分だけでなく他の人にも楽しんでもらいたいなんてかんじの公園への関わり方ができる仕組ができればいいですね!がんばりましょう!
kosoyanさんの森の番人や、ノートも重要なことですね。今の時代他人に無関心なようで反面、他の人はどう考えているんだろう?みたいに他人の目や考えを気にしているような所もあるんじゃないかな?
なんでもノートみたいなものがあれば書き込むだけでなく、他の人の考え方や気がついたことなんかを共有できるきっかけになるかも。
■みほ
やりたーい!!(笑)
>今の時代他人に無関心なようで反面、他の人はどう考えているんだろう?みたいに他人の目や考えを気にしているような所もあるんじゃないかな?
これは絶対あると思います。
書き込むのが面倒でも、子供が離れて遊べるなら結構暇を持て余している大人もいそうだし、読むだけは読んでもらえそうな気がするんですよね。
書くのは私も書きたいことがあるので書きに行きそうだし(爆)、管理人さんも1日あそこにいれば書きたいことってあるんじゃないかと思うし。
絶対誰かかれかが読みます、あったら。
それと、育児相談みたいな感じででも利用できるんじゃないかと思うんです。
遊びにこうして連れてきてはいるけど、どうやって働きかけたらいいのかわからないといった悩みや相談とか、
言いたいことがあるのに我慢してしまう自分がいるなんかの告白であるとか、
実際、感じてることがあるのに、それを聞いてくれる人がいないなどの深刻な人間関係も、今の時代あるんじゃないかと思うんですよね。
ノート勝手に置いちゃダメなんですよね??? 早く置きたい!
■kosoyan
もうひとつの掲示板にも書いたんですが。
ノート、大賛成です。
落書き帳みたいな、交換日記みたいな・・・。
そんな誰でも参加できるようなものが良いですよね〜。
是非取り入れたいです。
今度のワークショップの時にでも提案しましょう。
そしてすぐノート置きましょう。
このホームページの内容とか、ワークショップの会報などを張り出したら良いよね。
かたつむり新聞・・・是非作りましょう。
ん〜・・・
こういうような発想の広がりが自主運営の始まりになっていくんだろうな。
出来るだけ多くの人を巻き込んでカムイの杜公園をより良いものにして行きましょう。
■みほ
わーい、なんか嬉しい(ってまだ決まったわけじゃない?)
掲示板は設置できることなら、遊びの休憩の時なんかに見れるように、ラウンジに欲しいです。
わくわくエッグにて、その場でノートに書き込むのが抵抗あるとか時間がないという人用に、
投書箱、なんてどーですか。
家で書いてきたものを入れるだけでいい箱。
中身は定期的に開けて、ノートに糊付けする。
■みほ
焦ってあれこれ考えなくてもいいのかもしれないですけど、
なんというか、私にはちょっと描いている夢がありまして、
わくわくエッグ、みんながそれぞれ遊びに来るだけの体育館というのではもったいない、と思うというか、
サークルとかイベントとか、そんなふうに凝り固まらない、簡単に賛歌も出来て交流もできるような、そんなことができる空間になったらいいなって思ってるんです。
例えば、誰にともなくいきなり絵本の読み聞かせが始まるとか、
子供たちが描いた絵を自由に貼ったりできるとか・・・
いつまでにこれこれを募集!とか、何時から絵本の読み聞かせをするとか、参加申し込みがいるとか、そういう決まりがないちょっとした遊びみたいなものを。
そういう決まりがあると、参加する方もボランティアする方も、何かしら構えてしまうところがあると思って。
体を使って遊ぶだけでなくて、森や公園に親しみを持てるような文化的なこと?もやりたいなぁと。
■kosoyan
思いつきでも何でも良いことは、どんどん提案していきましょう。
あとは管理者側の問題なのですが、
掲示板でもノートでも投書箱でも、置いてくださいじゃなくて、
自分たちで全て用意して、これをここに置かせてください。
というような提案方法が良いのではないだろうか?
だから、掲示板も投書箱もわれわれの手作りで用意したい・・・。
わくわくエッグの文化的な利用法、大賛成です。
家にある扶養な本などを置いといて親子で本を読んだり、
子供が遊んでいる間に読書が出来たり、
自由に絵が描けるスペースがあったりして。
多目的に使えるスペースがわくわくエッグであって良いと思うんだ。
やはり早く「わくわくエッグの会」みたいな会を立ち上げましょう。
■みほ
そうそう・・・なんだかんだ言って、自分たちでやりたいんだってのがあるんです(笑)
人任せにしておいたら、自分で「こりゃいいっ!」ってのがなかなかでてこないような気がしてて。
だからって私が自分で、他の人にも納得できるものを作れるのかって言ったら、そうじゃないかもしれないんですけどね(^^;)
「わくわくエッグの会」、どやって作りますぅ?(^^)
かたつむりの会から希望者募集して、それから人増やす?
おやじの会もくっついたりするんでしょう?(笑)
楽しみ♪
■kosoyan
今日14時過ぎ、わくわくエッグに行ってみました。
お祭りで休みな人が多いためか、150人くらいの親子が遊んでいました。
管理の人に聞いたら、土日は300人くらいは常時遊んでいるそうな。
うれしいことなのですが、
そんな状態ではとても車椅子カートは危険で出せないそうです。
スロープと、すべり台だけに限定させるとか、
車椅子のルールを作らないとならないのかな〜。
後、やはり大人のモラル。
アリーナで物を食べたり飲んだり、子供は注意したら聞くのに、
大人は知らん顔をする人が多いみたい。
やはり「わくわくエッグの会」みたいなものが必要だと実感しました。
ノートは、ラウンジの窓側に置くといいよね。
掲示板は、自販機の右側の壁がいいかもね。
玄関に、わくわくエッグの遊び方の注意書きがあるんだけど見る人があまりいないみたい。
そんな注意書きも掲示板とかノートに貼っておくといいよね。
ワークショップでも色々話し合いましょう。
■みほ
ね・・・すごい状態だったでしょう・・・
なんか・・・悲しくなりますよね・・・
ちょっとでも関係を持っただけに、余計その思いが強いです。。。
ってゆーか、どんなふうに使ったら危険だとか、どんなふうに遊ぶべきものじゃないとか、そんなことは考えなくても気がつきそうなものだと思うのに、
そうできない背景には何があるんでしょうね?
逆に、固定遊具以外何もない忠和体育館などでは、危ない遊びは少ないです。
ただ、でも、その中にある幼児用コーナーだと、マットやクッションなどがあって、大きい子供たちによって正規の遊びができないような状態にされてしまうんです。
6歳以上は入れないことになっているにもかかわらず、注意する人が出てくるまでその状態は続くんです。
注意するまで、いけない行為だとわかっていながら続ける子供が多いのには驚きます。
いったい何故なんでしょう・・・
■kosoyan
なんかねえー・・・。
あのスロープを木のボール転がして遊んでいるのよ。それはまあ、いいんだけれど、
気がきく親は、一緒に片づけしているんだけど、
ほとんどは、野放し状態。
木のボールがあちこち散らばって危ない状態だよね。
やはりあのスロープとすべり台をロープか何かで隔離する必要があるようだね。
壁の木のボールのおもちゃも何度も修理しているみたい。
なんか今の時代を反映しているみたいで、
本当にやるせなく悲しくなるよね。
でも、何とかしたいと思っている人もきっとたくさんいると思うよ。
そういう人たちに働きかけて、より良いものにしていきましょうよ!
■カツ
わくわくエッグ、相変わらず大人気ですよね!
木の玉のからくり遊具は、ただいま入院中です。
使い方の問題というより耐久性の問題かなあ?
なんせ1日中動きっぱなしですから。 耐久性を上げる改造中です。
今週末には退院?かな。
■kosoyan
わくわくエッグの掲示板や、ノートが早く実現するといいですね。
今度、定期的にわくわくエッグの使用状況などを、
新聞などに載せてもらうようにお願いしようと思っています。
やはり多くの人に現状をわかってもらう方がいいと思うんだ。
少しでも大人のモラルが改善されればいいのだが・・・。
この間の、ゴミ箱の問題の続きとしてお願いしてみましょう。
■kosoyan
掲示板、ノート、設置しました。
時間がなかったんで、とりあえず掲示板に、
かたつむりの会のホームページを貼り付けときました。
ノートも、ただ紐でぶら下げただけなので、
何か書いてもらえるような工夫をしたいです。
暇があったら見ておいてくださいな。
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