ユキさんありがとう!
そして、みんなみんなありがとう!






はいはい、いよいよラストですよー。


ラストのお題はユキさんからのこのお題。

『みんなからの質問に答える』


かなり変則的なこのお題、

とりあえず皆様へ質問の募集をいたしました。




そして集まった質問の数は、

ピッタリ10個!

う〜ん、出来すぎだ。


さてさて、早速いきましょうか!

マジな質問にはマジで答えるから、ウケ狙い無し!

そこんとこよろしく!ホント、マージで。







ユキさんからの質問
『サイトを始めたきっかけはなんですか?』




俺の解答
『え〜と、地元の奴がネットで日記を書いていまして、

なんとなく自分も書きたいな〜っと思って、

まず日記を書き始めました。さるさる日記。


んで、友人の1人がサイトを持ったので、

「こりゃ、おじさんもサイト作ってみたいなー。」と。

そんな感じです。はい。』



kazemanさんからの質問
『北海道についてどう思いますか?詳しくお願いします』




俺の解答
『北海道は最高です。いや、これマジで。

実は、俺の1番古い友人と、中学校最初の友人が、

北海道の紋別と網走という、コアな場所に居まして、

実に楽しそうな生活を送っているわけですよ。

飯も美味いし、グランブルーも美味いし、

トドの缶詰はあるし、熊のカレーはあるし、

変なビールはあるし、網走チップスなんてのも。

とにかく、最高です。なんせ、ネタの宝庫ですから。』



ぷるさんからの質問
『愚行に走るきっかけってなんなんですか?

思いつきで射精禁止をしたんですか?』



俺の解答
『愚行ですか。うちのメインコンテンツですな。

愚行に走るきっかけは、せっかくサイトを作ったんだから、

なんかやりたいな〜っと思っていて、始めました。

管理人が愚者なので、だったら愚行だろうと。

射精禁止は、このサイトのお客様からの

強い要望で実現しました。

お客様は神様ですから!はっはー!

・・・・もちろん、2度とやりませんよ。』



344からの質問
『ガム食う?』



俺の解答
『おう、食う。』



kazemanさんからの質問
『生まれて初めて"俺って最低だな"と思った時』



俺の解答
『俺、最低な事なんてした事ないからさ。

というのは冗談で、生まれて初めてかぁ・・・・


あぁ、あれかな。うん、あれだな。

小さい頃に幼馴染のTのバケツを粉砕して、

「うっせぇんだよ!」って逆切れした時かな。

うん、俺って最低!いやっほう!』



コー○イさんからの質問
『寝る時の格好はネグリジェ派ですか?

それともバスローブ派ですか?』



俺の解答
『1年中半ズボンにT-シャツです。

俺ってば、ちょっと寒い位じゃないと、

ぐっすりと寝れない人なのです。

でも、理想はバスローブですな!』



ぷるさんからの質問
『SEX大好きなinzaiさんの

初体験について聞きたいです。』



俺の解答
『うわぁい、嫌な質問だー!

という訳で、赤裸々告白。


場所は彼女の家だった。

心臓は宇宙誕生させる爆発を起こす寸前。

小生の愚息はケロンパというよりはキンキン。

そして、私(わたくし)はされるがまま。

そして取り出したのはコンドーム。

友人の財布から抜き取ったコンドーム。

そんな俺の・・・・初・体・験!』



タクさんからの質問
『愚行の旅ってどこまでがノンフィクションなの?』



俺の解答
どこまでもです!

これはよくある質問でございますが、

旅の話は、オールノンフィクションです。


えぇ、ホントに友人をサウナに閉じ込めて忘れましたとも。

えぇ、ホントに樹海で立ちション歩きしましたとも。

えぇ、ホントにホテルの大浴場で酒をかっ食らいましたとも。




・・・・・・・・・・・・・。




画像がないんだよねぇ。

信じてくれぇぇぇぇっ!!!!』



けんちんさんからの質問
『今までにサイトを辞めようと思った事はありますか?』



俺の解答
『サイトはないけども、日記のみを

更新していた時期には、何度もあります。始めた当初にね。

やっぱ誰も見てないものを更新するのは辛いからねぇ。

もちろん、今は辞める気なんかサラサラないですよ。』



ユキさんからの質問
『もし生まれ変わっても、また自分に生まれたいですか?』



俺の解答
『絶対に嫌です。』



いやぁ、答えた答えた。答えまくった。

何か、質問をこれだけならべると、

インタビューみたいになっちゃいますな。


とにもかくにも、質問くださった皆さん、

本当にありがとうございました!!




またいつか、質問を受け付けてみようかな。