戦闘前
強制開放
EX edge
AD
AAD
LA
戦闘後
勝ち台詞
通常)
vsシオン
vsアルクェイド
vsシエル
vs秋葉
vs翡翠
vs琥珀
vsヒスコハ
vsさつき
vsレン
vs紅摩
−−−
アーケード
(Re.act)
vsネロ
vsワルクェイド
vs白レン
vs青子
ED
アーケード
(Act Cadenza)
vs七夜
vs青子
ED
おまけボイス
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(MELTY BLOOD)
「気乗りはしないんだが……」
「恨みっこは無しだからな」
「はぁ、本気か?お前」(vsアルクェイド)
「おい、本気だろ、お前」(vs七夜)
(Re.act)
「やるって言うのなら相手になる」
「本気なんだな?」
「くそっ、どうなってる」(vs七夜)
「っ!何でお前が!?」(vs七夜)
決めてやる!
閃鞘・八点衝(MELTY BLOODのみ)
悪いが終わりだ!
閃走・六兎(MELTY BLOODのみ)
仕留める!
切り札そのいち
っせい、喰らえ!
切り札そのに
そこだ、喰らえ!
自分でもよくわからない蹴り
舐めるな!落ちろ!決める!
直死の魔眼
見えた……!
十七分割
コロス……
直死の魔眼・決死の一撃
これが、モノを殺すということだ……!
(MELTY BLOOD)
「そこまでだ、寝てろ」
「全く、どうかしてる」
(Re.act)
「ちゃーんと反省すること」
「全く、困ったもんだ」
すまないな、こちらもやられる訳にはいかないんだ。
出来る限り手加減したんで、それで帳消しってコトで
理解したか?それが、モノを殺すっていうことだ
悪いが行くぞ。救急車は呼んでおくから、病院のベッドで反省しろ
あんまり動くと貧血になるんでね、このあたりで失礼するよ
そこまでにしておけよ。ここから先は、後戻りのない一方通行なんだからな
黒猫、カラス、霊柩車。ああ、柳の下を通るってのもあったっけ。
ともかく不運なのはお互いさまってコトでいいかい?
次はうまくやる。何に注意し、誰を避けるべきかは分かったから(MELTY BLOODのみ)
次はうまくやれ。何に注意し、誰を避けるべきかは分かっただろう
もう一回やるかい?こっちは一向にかまわないけど、
やめておいた方がいいんじゃないか?
ところでシオン。秋葉たちと仲良くしてくれるのは嬉しいんだけど、
その、地下で色々実験するのはよくないんじゃないかな?
うわ、危なかった。あのなあアルクェイド、お前相手だと
手加減出来ないんだからさ、面白半分でケンカ売るなって言うの
サンキュ、先輩。なんだかんだって手加減してくれるんだもんな
やばかったぁ……。お前、隠れて特訓でもしてるんじゃあるまいな?
日に日にやり過ごすのが大変になってるぞ(MELTY BLOODのみ)
やばかったぁ……。秋葉のヤツ、隠れて特訓でもしてるんじゃないだろうな?
くそ、翡翠まで襲ってくるなんてどうなってるんだ。
ごめんな翡翠。たとえ偽者でも、手を上げてすまなかった
琥珀さん…の偽者だよな?……えっと、
本物に会ったら謝っておくから、今回はこれで勘弁してくれます?
ごめん二人とも!用が済んだら屋敷に帰るから、埋め合わせはその時に!
今のヤツ、弓塚さんに似てたな……。
元気に逃げてったけど、一体なんだったんだろう?
これで納得しただろレン。自分の身ぐらい守れるよ。
心配は嬉しいけど、あんまり無理はしないように
終わりだ、軋間。俺は行く。アンタはアンタの道を行け。
もう二度と関わる事はないだろう。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
レン……?
あれ、けど今の、白かった気がするけど……?
え、鈴の音について来い?
……………………まあ、そういう事なら付き合うしかないかな
な、おまえは―――!?
死んだ筈だ、などとは言うまいな。
夏に雪が降る怪夜だ。死者と出遭う程度、そう驚くべき事ではあるまい。
っ……そうかよ。どうせ一夜限りの幻だろう。アンタに用はない、じゃあな
何処に向かう。貴様の行き着く果ては、私と同じ血肉の法悦だ。
その本性、ここで存分に揮うがよい……!
また偽者か。いい加減飽き飽きしてきたな
あら、つれないのね志貴。今までどんな幻と戦ってきたか知らないけど、この私は本物よ?
貴方がよく知っている、貴方によく似た吸血姫と分からない?
ああ。だから偽者だって言った。
たとえその体が本物でも、おまえはアルクェイドの偽者だ
は、素敵よ志貴!ピン刺しの標本にしても同じコト言えるか試してあげる
雪原に猫の足跡……レン、いるんだろう
ええ、ようこそ志貴。わたしがいられる鏡の中へ。
―――もう、決して外には帰らせない
あれ、こっちのレンは喋れるんだ。レン、そんな声してたんだな
―――驚かないのね。わたしが何なのか訊かないの?
何って白いレンだろ?だからまあ、今回の騒ぎはそういう事かなって
初めから分かっていたのね。……いいわ。レンは貴方を好いているもの。
ならわたしも、貴方を手に入れないと同じになれない……!
―――この草原―――って、まさか先生……!?
はあい、久しぶり志貴。元気だった?
あ、はい。けどどうしてここに?
んー、志貴はどうしてだと思う?
どうしてと言われると……やっぱり、先生が黒幕だったからですか?
んっふっふ。素直な子は好きだけど、賢いのは困ったものね。
それはともかく、本当はここで再会しちゃいけないの。志貴、今日の事は忘れられる?
無理です。それにいくら先生でも、責任は追及させてもらいます
そうよね、人間の頭はそう簡単にいかないもの。となると、あとは実力行使か
……あの。先生、なにやら殺気を感じるんですが
だから壊れたテレビと同じよ。ていうか、私の拳で記憶を失えー!
うわあ、先生ってこんな人だったっけー!?
とりあえずこれでおしまいっと。レンは一足先に帰ること
俺は……そうだな、いい天気だし一休みしていくよ。
そういうことで、おやすみなさいっと
よくない月だ。気を抜くと所々に線が見える。
こんな夜は家に籠もって朝まで待ったほうが得策なんだが……
ま、仕方ないよな。柄じゃないけど、街の見回りにいってみるか。
よう兄弟、いいところで出会っちまったな。
おまえは―――俺、か……?
くそ、何の冗談だ。悪趣味にもほどがある……!
そういうなよ。同じ父親から生まれた自分じゃないか。
おまえもアレなんだろ?我慢できなくて出てきちまったんだろ?
そうだよなあ、人を殺すにはいい月だ。
とくに自分を殺すにはもってこいの悪い夢だよ……!
はあい、久しぶり志貴。
もしかして、とは思ったけどホントにここまで来れるなんて成長したわね。
先生……? 先生もこの騒ぎを収めに来たんですか?
ええ。けど厄介なのは軒並み志貴が片付けたみたいね。
私は年寄りに冷や水みたいだけど……ここで会ったのも何かの縁だし。
どう、まだ力は残ってる?
はい。あと一勝負くらいなら、死力を尽くせます。
上等。じゃ、再会を祝していっちょ揉んであげましょう!
ふう。とりあえず一件落着かな。夜も明けたし、先生も行っちゃったしな。
秋葉たちには悪いけど、ちょっと一休みしていこう―――
「まったく、なんでこんなコトに……」
「手加減なしだっ!」
「さあ、殺し合おうか……ネロ・カオス!」
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