先輩教師が熱心に語ったあの言葉・・。
授業で生徒が発言したとんちんかんな答え。
テストの採点中思わず吹き出した珍答。
それらをちょっと集めてみることにしてみました。
また同時に、みなさんのお話も募集してます。
コチラのフォーム よりお送り下さい!!

名言集

おまえにスキがあるのが悪いんじゃ!
先輩にからまれたという1年生の女生徒の事情を聞いていた時の一場面。
どの教員も彼女は被害者ということで優しく事情を聞いていた。
そうすると彼女の部活の顧問の先生がやってきて、
3分だけ話をさせてくれという。
そして彼女を廊下へ連れだし、一喝!
「おまえにスキがあるのが悪いんじゃ!」

珍答集

9個
−体細胞分裂の実験を始める前の導入部分の一場面である−
さかな「ヒトの体細胞ってどれくらいの数あると思う?」
生徒A「3個くらい?」
さかな「えっ、そんなもんじゃないよ(意外な回答にかなりうろたえて)」
生徒B「頭と、首と、手と、お腹と、足とで9個だと思います」
さかな「ううっ・・・」

生徒のあまりにもの無知さに絶句でした。
せめて100万とかいってほしかったのに・・
ちなみに正解は約60兆個です。


大木凡土
−酵素の最適温度の復習の一場面である−
さかな「酵素の最適温度って何度くらいやったかな?」
生徒A「はい、マクドナルド」
さかな「うーん、おしい。ヒントはヒトの体温くらい。」
生徒B「大木凡土!」
さかな「・・・」

あまりのシュールなギャグに言葉を失いました。


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