中型二輪免許取得への道/15
2002年7月23日(火)午後4時15分
周回練習。すぐに一本橋を落ちる。少しばかり癖に成っている。スラロームもパイロンに触る。坂道でエンスト。二周目で何とか形は出来たが、最悪の状況。
ともかく、急制動の練習となる。
『クラッチに触るな。エンストしていいから』『スピード出し過ぎ。そんなに出さなくていいから』 そう言えば、三速に入れるとエンジンブレーキがきっちり音を立てている。何とかものになった時に、クラッチを切るタイミングを教わる。恐怖心が先にたってしまう。
スタンディングフォームでの凸凹道の走行。一速で、クラッチを利かして進む。
三速で、赤青の信号を見て左右に曲がる走行。
11、急制動
2002年7月23日(火)午後5時15分
周回練習。一本橋は相変わらず時間を合わせると、落ちる。渡り切ると7秒を切っている。
急制動の道からでる時、無理をしたら、右からの車にクラクションを鳴らされた。
砂利道の走行。一速でクラッチを切りながら進むのだが、一回目は何とかクリアするが、二回目は途中で止まる、三回目は久し振りに転倒、出すに出せずに教官に出してもらう。トルク6000くらいで出してくれた。
『あんなにスピード出したら、砂利道は危険』とのこと。
16、高度なバランス走行など