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フランス旅行記-7  バルビゾン派の村とフォンティーヌブロー城

バルビゾン派の村のテトルド・ルソー記念館 日本語ガイドのバスツアーに申し込んで、半日の

予定で“バルビゾン派の村とフォンティーヌブロー城見学”に

行って来ました。

ここはバルビゾン派の画家達が愛したバルビゾン村。

写真は小さな美術館になっているルソーの家。 
 
ナポレオンが愛したフォンティーヌブロー宮殿。

広大な美しい森に囲まれた豪華な宮殿です。

 
フォンティーヌブロー城
 
フォンティーヌブロー城のディアンヌの庭 宮殿の裏手にある整形式の庭園。 
   
豪華にして華美な宮殿の内部。

ヴェルサイユ宮殿には行けなかったので、ここで当時の

王侯貴族の
暮らしぶりを回想してみました。
フォンティーヌブロー城内部
豪華絢爛なフォンティーヌブロー城内部
 
フォンティーヌブロー城内部のナポレオンの寝室 これはあのナポレオンの寝台。

 
 
宮殿のとある所に飾られていた大地母神像。

わずか40センチくらいの像ですが、

全身に乳房があるという何とも凄いものです。 
大地母神の像
 
フォンティーヌブロー城を囲む森 ここは宮殿に裏から横手にある湖と森です。

天気の良い休日にお弁当を持って

彼女とピクニックに来たくなるような

とても素晴らしい所でした。

最もその前に彼女を作らなきゃいけないな。

それが一番難しかったりして。
フォンティーヌブロー城を囲む森
         


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