震源ど真ん中専用

~必要携帯品~

正直、震度7クラスの地震が来てる真っ只中に
必要な備品を全て持ち出せる可能性は限りなく0に近い。
少なくとも娯楽用品を持ち出すなど愚の骨頂である。
んな余裕があったら食料一食分増やしてお隣さんに分けましょう。

枕もとのリュックサックに

□カリ梅*1粒
■安全靴(底に鉄板が入っているもの
□皮手袋
■液体状食料(ウィダーinゼリー等)*3
■ミネラルウォーター500ml
■チョコナッツバー*3(スニッカーズみたいな奴
■携帯ラジオ(懐中電灯とセットになっているもの
□現金(1万札*10,千札*10,100円玉*10,10円玉*10
■十徳ナイフ
□ライター
□ボールペン
■笛-良く音の出るもの
  ハーモニカでも代用可
□丈夫な紐-10M前後
■消毒薬-少量
■布(包帯)*10巻(手で切れるもの
■愛と夢と希望
□預貯金通帳、印鑑 、カード
□健康保険証、免許証、パスポート
□保険証券、契約書、株券


これだけ詰める。
無駄に重いと帰って脱出の妨げになる。

は生き残るためには確実に必要
特に笛と包帯は絶対に持つこと。
生き埋めになった場合は笛、怪我をした場合は大量の包帯が生死を分ける。
包帯は怪我の応急処置から排便後に尻を拭くまで、あらゆる面で非常に役に立つ。

非常食としてチョコナッツバーは非常に優秀。

■女性は生理用品を用意しておくこと■

すぐに対処できるよう、用意しておきましょう。
できれば誰かにわけてあげられるよう、多めに用意するといいかもしれません。

また、おりものシートを用意すると下着の替えが少なくて済みます。
下着を用意しなくても、シートだけはあるといいかもしれません。

予知能力で絶対に地震が起きると思った香具師は
ヘルメットかぶって寝ろ。
食事なんか1日だけ耐えれば配給がくる。
つーか何があっても俺が駆ける。もちろん新しい弁当だ。
ナイフと紐、ライターに懐中電灯はとにかく役に立つ。
食料は1人あたりだから家族がいる香具師は増やしてくれ。
2人ならウィダー*6,チョコナッツバー*6,水1リットル、カリ梅*2粒


もまえら、全力で生き残ってくれ。
一ヵ月後も罵倒しあおう

 

他の方の準備例はこちら

その1 その2



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