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その1
キク科の何かの葉っぱにびっしり霜が付きました。
午前8時過ぎなのですが、HUNには早朝でした。 |
その2
タビラコか何かのロゼットに降った霜です。陽の温かさを受けるために広げた葉が、こういうときは恨めしいんでしょうか。
それとも、織り込み済みかな。 |

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その3
2の写真と似ていますが、せっかく撮ったので外すに忍びなくて。 |
その4
下生えの笹についた霜は、結晶がきれいに見えていました。長いのは5ミリほどありそうです。 |

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その5
いちおうハルジオンとしておきます。
茎を切れば確かめられますが、まあよくもこんな季節を選んで咲いたものだと感心してしまって、折るに忍びなかったのです。
霜はだいぶ解けていますが、上部のピントが合っていないところに残っていました。
日当たりがいいので、ロゼットをやめてしまったのでしょうか。
確かに、しばらく小春日和が続いたりしましたから。
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その6
霜柱です。近所の庭を勝手に写させてもらいました。土が浮くってのも分かる気がします。 |

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その7
これは、道ばた。
誰かが蹴飛ばして行ったところです。全部踏みつぶすまでやめられないような、カルビーの何タラに似たところがあります。
プチプチかな?
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ゴミだけは出せたものの、いろいろ課題宿題を残したままの2006年でした。
では。 |