秋スケッチ@公園 2007年10月28日(日)快晴 作成
| 最近の出来事を備忘録的にまとめました。 テーマもなく、乱雑ですみません。 |
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| 舞岡公園 1 (10月28日撮影) アケビ。カメラの列があった芦原前の木にたわわに実っていました。ちょうど食べごろで手も届くところですが、取る人はいないようです。 訪れる人の自制がしっかりしているように見受けました。 |
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| 舞岡公園 2 先に作ったページ「秋in舞岡公園」に載せた案山子がまだ残っていました。その時撮影しなかっかものです。 |
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| 舞岡公園 3 カラタチ。保存民家の垣根です。香りはよいけれど、食べられません。 |
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| 舞岡公園 4 同じ型の(と見えた)飛行機が相次いで飛んだので撮影しました。とりたてて何という事もないですけれど。 |
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| 舞岡公園 5 カタツムリ。 ドラゴンボールZでは、長老ムーリや、龍族の天才児カタッツ。地球では、こんな具合。 どっちもひっそりしているのが基本のようです。時々、変なのが現れて平穏を乱されたりします。HUNは写真を撮っただけでしたけど。 |
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| 舞岡公園 6 カメです。公園に池があれば必ずといっていいくらいよく見ます。大きさと頬に筋が見えるところから、ミシシッピアカミミガメではないかと思います。ミドリガメを放したのでしょうか。それともすでに普通に繁殖しているのでしょうか。 |
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| 瀬上公園 1 (10月22日撮影) 歩道を整備してあるほかは、まるっきり山道な公園です。「市民の森」というので、それでいいのかも知れません。深山の雰囲気漂う池にカメがいました。イシガメ? クサガメ? 上のと違って在来種と思ったのは周りの雰囲気のためかも知れません。 |
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| 瀬上公園 2 ミズヒキソウ。水引草。 タデ科らしいです。 アカマンマことイヌタデ(犬蓼)に、確かに似ています。 |
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| 瀬上公園 3 ツリフネソウ〈釣船草〉。湿地にたくさん咲いていました。以前、中部地方の山に登ったときに黄色い花のキバナツリフネソウを見たことがあります。そっちの方は、もっと派手でした。 |
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| 瀬上公園 4 トビ〈鳶〉。ワシタカ目。 二十数年間、タカの仲間で見たことがあったのはこの鳥だけでした。最近は、釣りに行ったときだけ見かける珍しい鳥になっていまいました。 トンビがタカを生んだとか、芳しくない方に擬されますが、タカの仲間では日本最大級です。 |
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| 見晴らし公園 1 (9月26日撮影) エノキ〈榎〉。ニレ科。 徒然草に出てくる「榎僧正」の話が有名です。あだ名を不愉快に思って切ったら「切株僧正」。それを引っこ抜いたら池ができて「堀池僧正」。人の口に戸はたてられぬと。 この木は見晴らし公園の東の端にあって、切り株にされたようですが、ひこばえが育って再び大木になり中です。赤黒く熟れた実は美味で、子供のころ食べ過ぎて下したことがあります。 |
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| 見晴らし公園 2 ソバナ〈蕎麦菜〉。 桔梗と間違えそうです。それもそのはずキキョウ科です。花は小さくて上品です。 公園の決まった場所に生えているのですが、すぐとっていく人がいます。 ミズヒキソウ、ウラシマソウ、タラノキもすぐ摘んでいく人がいて、ウラシマソウとタラノキはすでに絶滅してしまいました。 HUNは、種をもらったりはしますが、ウラシマソウを掘り取ったり、タラの芽を枯らすまでむしったりはしません。 ソバナは来年も咲いてくれるでしょうか? |
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| まとまりもないままお終いです。 | |