外人家族の家庭では、鯉のぼりにも特徴があるようで..。
私「鯉のぼりって、日本的だよね」
妻「でも、外人の家庭では、外国風の顔立ちの鯉のぼりってあるらしいよ」
私「なんだそりゃ?」
妻「なんか..彫りの深い顔立ちの鯉のぼりらしいわ」
私「それって...濃い..のぼり..?」
関西地方では桜も葉桜に変わってしまったが..。
私「もう今年の桜も終わりだね」
妻「でも、北海道の桜は、まだ咲いてないらしいわ」
私「桜前線は北海道にまだ達してないの?」
妻「うん..桜..全然(前線)」
四月一日はご存知の「嘘をついても許される日」..だが。
妻「うちのカレンダーって、四月は毎日が1の日なんだよ」
私「なんでだよ?」
妻「四月ばっか..」
お隣の家の子は、明日の中学校の入学式がとても嫌..らしい。
妻「どうしてなの..?」
私「春休みに食べすぎて、新しい制服がとても窮屈になったらしいよ」
妻「それって..NEWが苦式じゃない」
『ちらし寿司』を期待して家に帰った..が。
私「あれっ?..何で今夜は鶏肉なんだ?」
妻「何言ってんの〜。今日の鶏は部位が違うのよ」
私「部位..鶏とひな祭りの共通点でもあるのか?」
妻「それは鶏のもも肉よ..だって今日は、桃の日だから〜」
センター試験の英語では、ヒアリングに使うICレコーダーのトラブルが多い..らしい。
試験官「ヒヤリングのテストを始めます。各自、ICレコーダーのイヤホンを耳に入れて下さい」
受験生「せんせ〜..このイヤホン..あたしの耳に入りませんけど..」
試験官「やれやれ..またトラブルかいな..どれどれ..あっ!」
受験生「原因がわかりましたか?」
試験官「わかったとも..ヒアリングの前に、まず君が付けてる、どでかいイヤリングを外さなきゃね」
秋は、大学祭のシーズン..。
私「明日は近所の大学祭に行くけど、一緒に行くかい?」
妻「・・・(無言)・・・」
私「おいっ、大学祭...」
妻「(急に怒って)...誰が臭いやねんっ!」

町のあちこちで『秋の感謝祭セール』のノボリが見られるようになった..。
妻「大きな病院でも、見たわよ」
私「診察代か、薬代を安くしてくれるのかな?」
妻「ううん。入院患者さんの運動会だったわ」
私「それって..『秋の患者祭』だったか..」
岐阜県多治見市と埼玉県熊谷市では、40.9℃の日本最高記録を更新..。
私「暑いだろうね..そんな気温だったらどうする?」
妻「女性にとっては、最悪だわね」
私「どういうこと?」
妻「焼ける、汗かく、化粧が崩れる、髪が痛む..これこそ、四重で苦ど〜」
今日8月8日は、暦の上ではもう立秋の日...らしい。。
妻「立秋なんて聞くと涼しく感じるけど、この暑さはいつまで続くのかしら?」
私「この調子だと、あとりっしゅうかん(1週間)は、続くみたいだね」
環境庁は、去年ほど今年のクール・ビズは、熱心ではないようだ。
長官「クーラーを使わずに、どうしたら涼をとれるかなぁ」
部下「だったら、冷たい水でも飲みましょうよ」
長官「それでいこう。今年は「クール・ミズ(水)だ〜!」」
高校生による「漫画日本一」を決める「漫画甲子園」が高知県で開かれた。
私「これって、TVチャンピオンの高校生版みたいだね」
妻「でも、なんで高知県なのに、甲子園なのかしら?」
私「だねぇ..高知で開くのなら「漫画高知園」と名づけなきゃね」
蝉の鳴き出す季節の、お祭りと言えば...。
私「蝉がジージー鳴いてるから、暑い日のイメージがあるね..あのお祭りは..」
妻「何のお祭り?」
私「蝉の声の...ジー音祭り(祇園祭り)だよ」
この暑さはなんじゃろか?..友人に聞いてみました。
私 「七月って、こんなに暑かったかな?」
友人「うん。従来(JULY)から、こんなものだよ」

卒業のシーズンです。ある過疎の小学校では、卒業生が1人だけとか..。
司会「それでは、これから校長先生によ、卒業証書の授与です..」
校長「それでは読みます..卒業少々...」
古くからのある「人形店」に友人が電話をした..らしい。
友人「もしもし..林さんをお願いします」
相手「あのう..林は五人居りますが、どの林でしょうか?」
友人「ありゃ〜雛人形のことを聞こうとしたら、すぐに五人囃子が出てきちゃって、もうビックリさ」
私 「あの店は、昔から家族でお店をやってるんだぞ」
妻「この人達って、本当に三人居るのかしら..ひぃ、ふぅ、みぃ」
私「たった三人なのに..勘定するんかいっ!」
妻「だって、三人勘定(官女)なんだもん」
ひな壇を飾ろうとするが、内裏雛が見当たらない..
子供「ママから、お内裏様が居ないよ〜」
母親「お内裏様は、居間の金庫の中に居るわよ」
子供「えぇぇ..どうしてなの?」
母親「だって、大事びな(内裏雛)だから..」
気象台の人「大変で〜す。まだ2月なのに、庭の桃の花が咲きました〜」
えらい人 「なんとっ!..も、もう..(絶句^^;)」
成人式で、女の子に記者がインタビューをしている。
記者「新成人になった感想を聞かせて下さい。」
成人「あらっ、はたち?(あたし)」
あるデパートでは、巨大なロボット門松を店先に置いてみた..らしい。
妻「ロボット門松って..おそ松くんのロボット版かしら?」
私「古いねぇ〜。でもどんな動きをするんだろう..気になるから見て来るよ」
妻「あら、まだ動いてないみたいよ。お客さんが一杯見に集まってたもん」
私 「なるほど〜。お客もみんな『稼動待つ』って訳か〜」
買い物客で賑わうスーパーの出口で、おじぃちゃんがポツンと立っています。
ネコまんま「おじいちゃん、誰かを待っているんですか?」
おじいちゃん「うむ..ワシはここで妻待つ(歳末)て、おるのじゃ〜」
大晦日のTV番組は、お笑い芸人がいっぱい出演中..
妻「ねぇねぇ。あのコンビの名前って、何だったっけ?」
私「そのコンビって、どんなギャグが売りだった?」
妻「欧米かぁ〜って、叫んで相方の頭を叩くのよ..タカ・アンド..なんだったっけ?」
私「大晦日だけに..トシ忘れだったか^^」
果物屋の店頭に並んでいる果物達が、話しをしている。
リンゴ「11月は、七・五・三の月らしいわよ」
ミカン「なによ、それ?」
リンゴ「わかんないけど..なんかおめでたいらしいわよ」
ミカン「果物のわたし達には関係無いんじゃない?」
リンゴ「それがね..今旬の人が居るのよ〜」
ミカン「誰よ、それ?」
リンゴ「イチ・ゴ・さん」
アイスクリーム専門店で、新作のアイスの試食会があったらしい。
お客「んっ?このアイスクリームは、ニンニクっぽい味がするぞ」
店員「皆様、バニラ味には、お飽きになってらっしゃるので、少し変えてみました」
お客「ほぉ..何を使ったの?」
店員「葉ニラを使った、ハニラ味でございますぅ」
お客「ややこしいわいっ!」
妻子持ちの友人が、職場で噂になっている女性から、チョコをもらってきた。
友人「やったぁー、家に持って帰って自慢しなくっちゃ」
私 「そんなに、ばれたいん?」
九州出身の新人OLが、上司のオツボネ様としゃべっている。
オツボネ様「今日バレタインデーだから、社内の男子全員にチョコを配るのよ。」
新人OL 「全員って...何人居るんですか?」
オツボネ様「まぁ〜100人くらいかな?」
新人OL 「そんなにっ!..今日一日では、くバレンタイッ!」
ボーイフレンドが沢山いそうなOLが、友人に悩みを打ち明けている。
OL「本命チョコを、誰にあげようか迷ってるのよね〜」
友人「そんなに付き合うから..混迷チョコになるのよ」
近所に出来たスーパー銭湯の名前が、ちょっと変わっているらしい。
妻「へぇ〜知らなかったわ..何て名前なの?」
私「2月14日オープン..銭湯「バレンタイン」と言うらしい」
プロ野球のキャンプ地で、記者が選手にインタビューをしている。
記者「すごく食欲がありそうですが、そんなに食べて大丈夫なんですか?」
選手「一日中練習ばかりじゃ...腹もしゅくしゃ。」
今年のセンター試験では、初のリスニング試験が行われて、試験会場では大混乱したらしい。
試験官「それでは、リスニングを始めて下さい」
受験生「すいませ〜ん。この椅子って後ろに倒れないんですけど?」
試験官「えっ..おかしいなぁ....って、リクライニングでは、ありませんっ!」
受験生「..シ゛ャフ゛シ゛ャフ゛...コ゛シコ゛シ...」
試験官「おいっ!誰だっ!そこでリス洗ってる奴は」
受験生「初めてのリスのクリーニングじゃないんですか?」
試験官「ちゃうわっ!..なんでも初めての出来事だらけで、混乱するわっ!」
秋になると、食べ過ぎを気にする人が、激増しているらしい。
私「食欲の秋って、言うから注意しなきゃ」
妻「もう遅いわっ!昨日は食べ過ぎて飲み過ぎて..ショク翌日の秋だわっ!」
ファミリーハイキングに来ていた親子の会話。
子供「パパ、足が疲れたからおんぶしてよ〜」
父親「しかたないなぁ..こんなにしんどいハイキングは初めてだ..」
母親「これが本当の、子楽の秋ね」
町内の運動会では、お年寄りが多いため、準備体操に時間がかかってます。
妻 「体操も、がんばってね、お爺ちゃん」
お爺ちゃん「体が思うように動かんから、体操も大層じゃ〜」
歯科大学の入試問題を見ていた妻が..。
妻「乳歯の本数は何本でしょう。だって..こんなのが試験に出るんだぁ」
私「それって、乳歯問題じゃん」
巨大な「風神、雷神」が描かれたデコトラを、おじさんが綺麗に磨き上げています。
私 「いつ見ても、綺麗に磨いてますね。」
おじさん「あたぼうよぉ、これはカー身なりだからね」
最近の高校生の修学旅行は、働く現場へ行く「体験修学旅行」というらしい。
先生「今日はこの養鶏場で一日働いてもらうから、そのつもりで頑張るように!」
生徒「せんせー、この臭いはなんとかなりませんかぁ?」
先生「わがまま言うなぁ..これが臭嗅ぐ旅行です。」
生徒「いえいえ..臭が苦旅行になってます」
夏の甲子園の熱戦でわかったこと...
私「やっぱり、先行逃げ切りのチームが強かったね」
妻「でも、後攻野球って言うのはなぜかしら?」
各地の遊園地で、おばけ屋敷が始まった。
友人「この間、おばけ屋敷に入ったんだけど、3ツ目小僧の目が、4ツもあって大笑いさ」
私 「ほうほう、そりゃ、おおぼけ屋敷だね」
TVの料理番組で、氷スイカをとても美味しそうに食べていた。
私 「冷たい、氷スイカが食べたいよ〜。」
妻 「今日、果物屋さんで買ったスイカが、そこに転がってるでしょ」
私 「なるほど、小売りスイカか..スイカは冷たくなくて態度がとても冷たいな」
ジィ〜ジィ〜と、会話も聞こえないくらいのセミの声に、イライラして..。
私 「うるさぁ〜いッ!!」
蝉「(ピタッと鳴きやんで)どうも..セミませんでしたぁ〜」
外人が、町を歩く浴衣姿の女性に、しきりに話し掛けている。
外人「オオ ワンダフル!? ソレハ YOU カッタ(買った)?」
花火見物に行くのに、娘が朝から浴衣を着てウロウロしている。
妻「朝から着てると着崩れちゃうわ。..浴衣は夕方に着てね」
夜店で、ひときわ人だかりしている、お店を見たがる小さな女の子が、叫んでいる。
「なかなかみえないよぉ...もっとようみせえぇぇぇ」
バーゲンの効果って、なんだろう?。
妻「新しく薄〜ぃ夏物買えば、暑い気温も、冷ませるかも〜よ」
友人は、とても珍しいカーナビを持っていると、自慢している。
友人「夜にカーナビ使うと、花火が見えるんだよ。ねっ、珍しいだろ?」
私 「そりゃ、オッカナビッくりからだね。でも、それって花火じゃなくて、火花だろ」
友人「そうかぁ〜、それで焦げ臭い匂いもしてたんだぁ〜」
新入生へのクラブ勧誘やサークル勧誘が、あちこちの学校でさかんだ。
私 「だじゃれサークルでも作ろうかな?」
友人「そんなサークルに勧誘しても..さぁ〜来るかなぁ」
入学式に来たのに、時間が早すぎ、校門が閉まっていて困ってる新入生に..。
私 「校門の横の破れたフェンスに注意書きがあったよ」
新入生「どれどれ、何々..ようこそ、この穴から侵入せぃ!..なるほど」
入学式で配られた、紅白饅頭を見た息子に..。
私 「紅白には、お祝いの意味が込められてるんだよ」
息子「なるほど..彼女に告白の意味をこめたら、黒白饅頭あげたら良いんだね」
私 「それって..縁起悪っ!」
調理師専門学校の卒業式で、卒業生に花束が渡され、お返しの挨拶で。
卒業生「お花をありがとう。これから職場で腕をフラワなくっちゃ。」
なんでも、ゆつくりしている高校の卒業式の日..。
先生「..以上が先生から君たちに贈る言葉だ..これから卒業証書を渡します。」
(それから..だいぶ時間が流れる)
生徒「せんせ〜、卒業証書はまだですかぁ〜」
先生「もうしょうしょぅ(証書)お待ちを」
家電店で花粉対策用の空気清浄器を買ってきた。
私「空気清浄器を動かしてるのに、クシャミが止まらないぞ」
妻「あら〜、効果が無いのかしら。ちょっとぉ〜。この空気清浄器って..正常?」
職場でも、花粉症に悩まされて人が多いと、妻に報告した。
私「鼻が垂れてオヤジに、クシャミが止まらないおばちゃん、目を掻いてるおねぇちゃんとか..まだまだ居るよ」
妻「まぁ、まるで花粉ショーじゃないの」
私のクシャミが止まらないのは、花粉症のせいらしい。
妻「花粉症には甜茶が有効って、書いてあったよ。買って試してみたら?」
私「もう、仕事場に置いてあるよ」
妻「なぁ〜んだ。もう、飲んてんちゃん(飲んでるじゃん)」
私のクシャミが止まらないのは、花粉症のせいらしい。
妻「花粉用のマスクが売ってたよ、買って試してみたら?」
私「う..うん..」
妻「なんかハッキリしないわね〜。どっちみち、カフン(買うん)でしょ」
やっと、春らしい陽気になった。
春「トントン!..すみませ〜ん。春ですけど..今、到着しましたぁ〜」
私「おおっ、やっと...はるばる来てくれましたね。ようきなしゃった..^^;」
青果店の店頭の真ん中にはマツタケが..隅っこに追いやられたシイタケが一言。
「秋になると僕って、いつもシイタケ(虐げ)られるんだよなぁ」
銀杏を拾っているおばさんに出会ったので聞いてみた。
私 「たくさん拾いましたねぇ〜。もう終りですか?」
おばさん「いゃいゃ...もう一丁!(イチョウ)」
満月の月夜にコンビニの前で、タバコを吸ってる少年に聞いてみた。
私 「子供のくせにタバコ吸って...幾つや?」
子供「15やっ!」
休日の私鉄の主催する「ウォーク・クイズ・ラリー」に参加してみると。
子供「えぇっ、クイズが全部で200問もあるよ〜」
私 「うぉー、クイズずら〜りだな」
八百屋の店先にキノコが並んでいた。
私 「天然のシメジって珍しいなぁ〜」
八百屋「何をそんなにしめじめ見てんねん!。はよ買って帰ってや〜」
賑やかだったマンションにも、秋の気配が忍び寄る。
管理人「あっちもこっちも、空き家(秋や)、空き家(秋や)」
運動会で、かわいい小学生をカメラで撮ってる男がいた。
私「いいかげんにしないか!ずっと付け回しているだろ!」
男「この子は、うちの子なのに言いがかりを付けるな!」
私「なぁ〜んだ...パパラッチかぁ」
秋でもないのに、赤トンボが飛んでいたので聞いてみた。
私 「おぃおぃ、まだ出て来るのが早いんじゃないかい?」
トンボ「ええねん、俺は秋あかんねん」
猛威をふるった台風18号が、熱帯低気圧になった。
夫「次は19号が来るらしいぞ」
妻「もう、いぃ〜」
二学期になり、小学校の教室では宿題の提出が始まりました。
先生「みんな宿題の工作を出して下さい。あら、公ちゃんこれは何かな?」
公ちゃん「昆虫採集して標本にしてみました」
先生「小さな箱がいっぱい繋げてあるけど、どこが終りなのかな?」
公ちゃん「(床を指差して)アリが最終です」
先生「なんだぁー まだ採集してるんだぁ」
二学期になっても、小学校の教室では夏休みの話題でいっぱいです。
先生「みんな夏休みで楽しかったことをお話してくださいねぇ」
圭ちゃん「家族で海外旅行で、楽園の島に行ってきたじょ。」
先生「すごいねぇ〜。美味しいものいっぱい食べたのかな?」
圭ちゃん「ううん。コウモリの料理が出てきたから..パパが『やっぱり、こら食えん』と言って騒いでましたぁ〜」
二学期になっても、小学校の教室では夏休みの話題でいっぱいです。
先生「みんな夏休みで楽しかったことをお話してくださいねぇ」
春ちゃん「海水浴に行きましたぁ〜」
先生「そかそか..泳ぎがうまくなった?」
春ちゃん「ううん。パパと一緒に浜辺で睡眠ぐばかりしてたから..」
二学期になっても、小学校の教室では夏休みの話題でいっぱいです。
先生「みんな夏休みで楽しかったことをお話してくださいねぇ」
夏ちゃん「山奥の別荘行ってたけど、学校のことが忘れられなかったょぅ」
先生「あらあら、そんなにお勉強がしたかったの?」
夏ちゃん「ちがーぅ。鳥さんが、ガッコーガッコーってうるちゃぃの」
先生「カッコーが鳴いていたんだぁ〜」
二学期になり、小学校の教室では宿題の提出が始まりました。
先生「みんな絵日記で楽しかったことをお話してくださいねぇ」
秋ちゃん「水族館でサメさんの絵を描いたよ」
先生「どれどれ..すごくうまく二匹のサメさんが描けてるねぇ」
秋ちゃん「回りの人からも、ジョーズ、ジョーズとほめられたよぉ」
二学期になり、小学校の教室では宿題の提出が始まりました。
先生「みんな絵日記で楽しかったことをお話してくださいねぇ」
愛ちゃん「動物園でキリンさんとお話ししたよ」
先生「どれどれ..あれっ、キリンさんの模様がピカチューになってるぞ?」
愛ちゃん「アニメキリンという種類なんだって」
二学期になり、小学校の教室では宿題の提出が始まりました。
先生「みんな宿題の工作を出して下さい。あら、真ちゃんこれは何かな?」
真ちゃん「巣箱だよ。昨日パパとバァード1時間で作りました」
先生「小鳥が入ってくれるといいねぇ」
真ちゃん「さっきから、コトリ、コトリって音がしてるんだもん」
先生「なんだぁー もう壊れてるんだね」
二学期になって、小学校の教室では宿題の提出が始まりました。
先生「みんな宿題の工作を出して下さい。あら、健ちゃんこれは何かな?」
健ちゃん「ローソク立てです。ハパがこれでいいって言ったも〜ん」
先生「これは、宿題ではありませんよ。ショクダイです。」
私「今年は台風が多いなぁ..16号のあとは18号か..」
妻「えっ、再来るん?(サイクロン)」
「秋の味覚」
「寒くなったから鍋料理の季節。でもいつも、つくねが鍋の底にひっつくねん。」
「サンマ」
「げっ..サンマが、さんまん円だとさ。」
「さつまいも」
秋になると食べるものも美味しくなる。
「あれっ、ダイエットしてたのじゃなかった?」
「お芋は、いいも〜ん。」
「柿」
「柿を食べたらホームランが打てるよ。ほらっ、カキーン。」
「秋茄子「
「素晴らしい形のナスが採れたよ。」
「ビーナスと名付けよう。」
「じゃあ、食べてミロ。」
「サンマ」
「秋です。サンマは、三枚におろして食べましょう。」
「焼きいも」
「秋と言えば、この焼き芋が美味いんだよね〜。(ムシャムシャ)」
コギャル「やっ..きも〜い。食べてる〜。」
「栗」
イガに入った栗の実を手にとってみた。
手に刺さったイガは、意外と痛かった。誰か〜抜いてクリ〜。
「マツタケの季節」
「どうせ買わないから、隣りの家の庭の松から生えてくるのを待つだけ〜♪」
「栗の季節」
「栗を買ったら、みんな兄弟のようにそっクリだった。」
「そりゃあ、びっクリしたでしょう。」