
横野から-2-の写真と比べてみて下さい。子供の頃にシンボルのようだった松の木は全部枯れています。気が枯れるとツタが這うんですねぇ。無惨にもツタに絡まって緑に見えます。まあ、大島は変わりはありませんが、大島の手前の白いのはテトラポットです。小さいながらも築港ができて港になってます。それにしても、横野の登り道(農道)は変わっていました。今では歩いて上る人は2人くらいだそうで、ほとんどは車です。だから、この農道は草ぼうぼうで、この写真を撮ったところは広場見たいになっていたんですが、草藪です。時の流れってヤツですね。