IRF5での発見
(発見1)車を運転しているスガデスガは何でも強気になる。
●夜の飲み会が開かれる新宿に、横田基地から車でスガデスガとカズとなめが向かっているとき、時間に遅れそうになると、スガデスガはてっぴょいにメールで
「30分くらい遅れそう。文句あるか。」
●実枝は待ち合わせ場所に着いたがまだ誰もいなく、スガデスガへの「まだ誰もいないんだけど」という実枝のメールに対する返信で
「でも俺がいつでも君の心の中にいるよ」
※このメールに対する実枝の返信はスガデスガの名誉のために割愛致します。
※「スガデスガは運転していたのにどうしてメール打てたの?」という論点には深入りしないように注意してください。
(発見2)じゅんくんの人生における選択は全て「性欲」によって説明できる。
●陸上部に入ったのは、部の女の子がブルマをはいているから。
●住友商事、三菱商事等にOG訪問するのは、そのOGの女性が目当てだから。
●じゅんくんは老後、自伝を出すときは書名は『性欲』にするといい。
(発見3)カズの不思議度が増している。
●横田基地から新宿への車中、カズに話し掛けようと横を向いたとき、カズはなぜか半笑いだった。
●不審に思って「カズ・・」と話し掛けてみると、
カズ「(ハッとして)えっ!」
なめ「どうして半笑いなの?」
カズ「・・・なんでだっけ?なんか面白かった気がする。」
(発見4)スガデスガはメイド喫茶に興味を持っている。
●てっぴょい(亭主関白)も私生活ではメイド喫茶方式を導入しているとささやかれている。
(2005・12・3 byなめ)
☆この日の写真☆