IRF5レポート

・じゅん君のブルマ論争の発端は肌色の面積だった。
男子の短パンの形は「■」で女子のブルマは「▼」だから、目に飛び込んでくる肌色の面積が広いらしい。

・じゅん君は男子校初めての体育で面積の狭さに驚いたそうだ。

・飲み会中、じゅんくんは両手で親指と人差し指で何かをつまむようなジェスチャーを盛んに繰り返し、女性陣からの訴訟リスクが懸念されたが、実は「■」と「▼」の面積の違い(左右の小さい三角形)を表そうとしていただけだった。

・てっぴょい流のメイド喫茶(プライベート)は、てっぴょいがメイドの格好をして「お帰りなさいませお嬢様」と玄関で出迎えるらしい。
あいかわらず亭主関白は家の外だけらしい。

・ばたけが「ぴっちりむっちり」とか言うと本当に卑猥な響きとなる

・ばたけの座右の銘は「女は30から」だ

・飲み会に遅れてくるばたけに実枝が道を説明しようとしたがうまくいかず、店の店長さんに電話を渡したら10分ぐらい返ってこなかった。意気投合してしまったのだろうか。

・店の名前は「囲」であったが、実枝は必死に「あのね、口って言う字の中に井戸の井って書くんだけどね」と漢字の説明をしていた。

・ちなみにばたけの留学先は上海(中国)であり、漢字の説明をされたことに本人はいたく傷ついていた

・でも俺はそんなばたけが好きだ

・実枝が「ごめん、遅れる」とスガデスガにメールをしたら「いい女は遅れてくるもんさ」という返信が返ってきた。

・実枝は飲み会中「いつもに増してきもい(笑)」と上機嫌だった。

・一連の書き込みに対するスガデスガ氏の反論が待たれる

(2005・12・4 byカズ)