IRF6レポート 2006年1月7日あやや邸&スガデスガ邸
●あやや家三姉妹三女淳子ちゃんの夢は、OLになって昼休みに
財布一つだけもってお昼ご飯を食べにいくことだ。
●淳子ちゃんにはもう一つ夢があった。
淳子ちゃん「あとね、私あいたん(注:あややのこと)の家政
婦になるの!」
あやや「(すかさず突っ込み)何のために大学行ってるんだか
」
●淳子ちゃんの過去の掲示板への書き込みについては「週刊現
代2」
「いもうとより」を参照。
●二女ゆうこちゃんはほぼ毎日(土日も)大学に行くらしい。
「なんで?」と訊くと、
ゆうこちゃん「大学が好きなんです」
●あややのお母さん「スガデスガ君の本名って?」
あやや「(すかさずやる気なく)スガデスガ
悠人」
●あやや「でね、スガデスガがね・・」
淳子ちゃん「(すかさず遮って)てかスガデスガってあだ名長
くない?」
●スガデスガ邸パーティでは、俺といっちゃんのその日のテー
マは「比喩」だった。
●そのきっかけは、いっちゃんのシュールな弟隆史君の話をし
ているとき、
なめ「隆史君もいっちゃんのようなお姉ちゃんがいたら、家の
中で油断できないよね。いつ鞭でしばかれるか分からないもの
ね」
いっちゃん「(冷めた目)」
なめ「・・い、今のは比喩だよ
、比喩!」
と言ってフォローした時だった。
●ではここで代表的な比喩を勉強してみましょう。
・「いっちゃんはトウミツの室伏だ
」
→遠くにハンマーを投げることができる室伏のように、いっ
ちゃんはどんなに遠くに座っている人にもお酒を注ぐことがで
きるということ。
●しかし、俺がいっちゃんに「いっちゃん、
ハンマー投げて」とグラスを差し出したが、お酒
を注いでくれることはなかった。比喩が悪かったようだ。
●代わりにいっちゃんから、お酒を注いで欲しい時は「『
まおちゃん、トリプルアクセルやって』って言っ
て」との指示が下った。
●そこで俺は言ってやったのさ、「それじゃ
比喩に失礼だよ」ってね。
●その日、理音ちゃんネタにま
た火がついた。改めて俺らにとっての理音ちゃんという存在が
大きいことを感じさせられた。
(注:理音ちゃんについては「
週刊現代」
「12.理音ちゃんにごめんなさい」を参照。)
●曲君の恋愛事情に注目が集まった。「どこで会っているの?
」という質問に対し、
曲君「シークレットベース(秘密
の基地)で!」
と明快に回答した。
●俺が頑張って中国語で話すと、毎回曲君に「今言ったのは全
部下ネタだから」と言われてしまう。
●その日、「すぎゃーの国関の中で好きな人は誰か」という論
点にも注目が集まった。その衝撃の答えについては直接本人の
口から聞いてみてください。
(2006・1・11 byなめ)
☆この日の写真☆