クラウンロープを引っ張り気球を横に倒していきます。
下からはリップラインを引っ張り、熱い空気を逃がします。リップとは気球の天井についている布で、リップに繋がっているロープをリップラインといいます。
このリップラインを下から引くことによって熱い空気を逃がすことができます。
バスケットの側についている人はバスケットを横に倒します。
また、リップラインをしっかり引っ張っておきます。
気球の中に入っている空気を抜くのです。
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