1.西台遺跡
発見場所 成城9−22−9(学校のすぐとなり)〜観音堂付近
発見状況 1965年雑草を刈り込み中に、縄文式土器や黒曜石のかけらが発見された。 昔から観音堂の西側(みんなの森のあたりのことです。)に土器や石器が散らばっていたと 言われており、1941年に竪穴式住居が発見され、縄文時代中期の土器、石器も一緒に発見された。