第13回 県民健康ウォーク2002 in くるめ


作成年月日(2002/05/23)                  健康walk2002B(400×300画像が22枚)へ移動

県民健康ウォークは平成14(2002)年5月19日に久留米医師会担当で開催されました。
通算13回目、久留米で連続8回目です。


午前8時前には担当は集合、受付に並ぶ久留米医師会事務の美女(?)達。
県医師会からの事務は、医師会関係者の受付を担当。
この健康ウォークは下記の単位取得できます。
日医認定健康スポ−ツ医認定[実践活動]の1単位
日本医師会生涯教育制度、体験学習(5単位)
おなじみ健康相談の血圧測定。
看護協会と看護学生が担当。
朝日コーポレーションのシューズ販売コーナー。
大特価サービスです。
今年初めての試み、森永乳業提供の骨量測定コーナー。
牛乳のサービスもあり行列ができてました。
久留米消防隊、救急救命士による人工呼吸・救命蘇生法の指導。
午前9時30分より田中幹夫大会委員長による開会宣言。
池田俊彦福岡県医師会副会長の挨拶。
稗田景子福岡県副理事の挨拶。
続いて
赤司睦広久留米市助役
古賀一正衆議院議員の挨拶
檄を担当したのは福岡県ウォーキング協会の牟田さん
ノヴァスポーツのエアロビ・インストラクターは準備体操を指導。
午前10時、ゲートをくぐり水天宮まで往復8kmのウォーキングがスタート。
トレーニングウェアーの看護学生は最後尾を担当?
アザミ咲く筑後川河川敷を歩く。
河川敷野球グランドの横を通り。
さつき咲くテニスコートの傍を通り、向こうに見えるは2000年橋。
久留米大学医学部の校舎を左に見て、小森野橋の下を通る。
水天宮下の折り返し地点。
帰路、水面では水上スクーターのの水煙が、グランドではサッカーの試合
(GKが一人寂しく写ってますが他の21人は画面の左外に)。
次々と到着。完歩賞、記念タオル、大塚製薬提供のポカリスエートと
豚汁・おにぎりの交換券をもらう。
芝生広場では久留米消防音楽隊の演奏。
豚汁コーナーにはまたたく間に長い行列が。
おにぎりを配る所で渋滞してました。
槙、北里理事の応援と手配で渋滞は解消。
皆さんお疲れ様でした。
最後に大昌園での打ち上げで挨拶する世話人方。

健康ウォーク目次へ戻る