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「M」という字は、毎日使われる言葉に多いです。 私の、という時、男性名詞なら「Meo」といいます。 例えば、私の夫です、は「E O Meo marido」です。メオというのが私の…と言う事です。 花は女性名詞ですから、私のお花よ、という時は 「Minha flor」といいます。 Manhaと書いて、マニヤンと発音し、朝の事です 最後のaの上に〜をつけるとnhaでニャンとなります明日が「Amanhan」アマニャンですから、少し、 まぎらわしいですね。 手の事を。「Mao」と書きますが、やはり「a」の上に〜をのせて、マオンの様に発音します。 Mは名前に多く使われます、Mariaさんは大勢います男でも、Mario、Manuel君もいます。 「Menina」「Menino」は女の子、男の子です。 |
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「N」は何にもないから始めましょう。 「Nada」というと、何でも有りません。とか、何も有り ません。という時使います。 ナーダ…どう致しまして、という意味にも使います。 「No!」と英語でいう時は、「Nao」と又、鼻にかけてナオン というように発音します。鼻をつまんで、ナオという程度です 「Nabo」は、ナーボ、と書いて、食べるあの蕪です。 そうそう大事な言葉、この国の最大のイベントは、 「Natal」ナタルと読んで、クリスマスです。 「Noite」が夜だという事は、もうボアノイテ、で書きましたね。 |
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「O」で始まるポルトガル語は、「Oito」8のことです。 オイトとそのまま読みます。英語の「Eight」エイトに 似ていますね。 「Olho」はめの事です。「Olhar」は見るという事。 なるほど、目を使わないと見ることは出来ませんね。 発音は少し難しく、オリヤールと読みます。 目はオリョと読みます。 Lha、Lhoの様にLとhが並ぶとリャ、リョ、になります。 「Onde」とは何処と言う事です。「ホテル」が解らない時は、 ホテルのカードを見せて、「Onde?」と聞いてください。 「Oriente」とは、そのままオリエンツと読んで東洋のこと です。解りやすいでしょう? |
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