「P」と言う字の日本人のイニシャルは
有りませんね。「ピン子さん」が有りました.が、珍しいですね…ピアノはポルトガル語でも「Piano」
です。
「Professor」は、先生なら小学校から大学までプロフェッソールと呼ばれます。
「Pronto」という言葉も便利です。もう良いですか?
と聞く時、プロント?と聞くと「O.K」といわれたら、
それで良し。となります。
「Primavera」プリマヴェーラといって春のことです。
「Primeiro」プりメイロ最初、とかはじめの事です。
「Pena!」残念でしたというとき使います。
「Pena」にならない様に願いましょう。
「Q」は名前には使われませんが、良く使われる言葉です。英語で「What」というのが「Que」になります。ケ?何?です。普通なんですか?という
時は、「O que?」と聞きます

何時、時間を聞く時は、「Que horas?」
キオラス?で、いつと聞く時は「Quando?」です。
英語の「When」と「What time?」の違いです。
「Quand quiser]クアンドキゼ‐ルと読み、「何時
でもお好きな時に・・・」となります。
「Quer」というのが英語のWantの当たります。
「Quere?」ときかれたら、欲しいか?です。

「R」は、先ず笑う「Rir」から始めましょう。
「Rita」という名前の女の子もいます。お母さんが
「うちの子のイニシャルに頂戴!」といいました。
可愛い親子の絵が気に入った様です。

「Rabo」とは尻尾の事です。そのままラーボと読んで下さい。「R」と「L」の発音の違いは日本人
には難しいですね。Rの方は、ブラジルでは、
ハヒフヘホ風に発音し、ポルトガルでは、したを
回します。今でも間違えられます。

「Ramo」木の枝のことを言います。
「Repente」とは突然ということです

突然笑ってください。「リール、レペント…」。