9/05
僕は8月イッパイ大学院の試験のためにずぅっと勉強してたのですが(嘘)、
ようやく僕の院試も終り、研究室の先生が就職・院試終了パーティーを
開いてくれることになりました。
そこで僕は久々のお酒で酔っ払いまして、
「人生バラ色を通り越して、もぅショッキングピンクだよ。」
だよとわけわからない事を叫んでいたら、
みんなでいつのまにやら腕相撲をする事になっていたのです。
もちろん僕も。
しかし、僕は腕相撲の弱さにかけては自信があるのですよ!
今まで1度も男性に勝った事はありません。最弱ですよ。
そこで、負けるばっかはいやなので勝てそうな古さん、根さんを
一緒に呼びました。<勝てそうな人女性に限定
もはや、女性にしか勝てない事をさとっています。
で、1番背がちっさくて弱そうな古さんと対戦したんですが・・・。
根:「レディーゴー!!」
僕:「フンッ!!!!!!」
古:「ハッ!!」
・・・・
僕:(う・うごかない・・・( ̄□ ̄;)!! このままでは負けてしまう。)
必死で耐える僕、
数分後
古さんが諦めました。僕、勝ちました!!かなりやばかったですが、
なんとか勝てました!!!ふぅ〜。負けてたら古さんより腕力のない
ヘタレ男になってしまうトコロでした。(すでにヘタレだと言う意見は無視)
きっと必死さが古さんに伝わって、古さんが負けてくれたのだと・・・。
そんな気がします。
ヘタレ街道まっしぐらに進んでいるような気がしてきました。
9/24
今日はちゃんと研究室にみなさんきてらっしゃいました。
その人間性はどうやらうちの研究室では康さんと松君と古さんが
オカシナ人になってるようです。モチロン僕ははいってませんよ!!
研究室に行くとなにやらボーリング大会の話しがでておりまして、
利「26日にボーリング大会やるよー。これる?」
僕「26日ですね〜、月曜日なら大丈夫ですよ。」
利「はぁ?」
松「今日24日で火曜日・・・。」
康「はははー。思いっきり夏休みボケしてる〜。」
( ̄□ ̄;) く!くそう康さんと松君に笑われるとは・・・
あぁ、古さんいなくてよかった。
9/25
会話<1>
今日大学では何やら工事をしておりました。
僕「眠た・・・」(子声でつぶやく)
松「あれ何作ってるんだろうねぇ?」(工事してるところ見て)
僕(ねむた→ねぶた→こぶた・・・)(心の声)
僕「こぶたっ?!( ̄□ ̄;)」
松「えぇっ?こぶた?」
なんか会話がありえないと思う。
会話<2>
松「なんか最近変な気象だねぇ、ムシムシとか。」
僕「あぁ、モコモコね。」
松「うん。」
これもありえない会話だと思う。しかも通じてる・・・。
注:ムシムシ→ケムシの事
モコモコ→ケムシの事