用語説明


アギト

 いわずと知れた現在流行っている仮面ライダーの1種。しかしそのテレビの内容は昔の仮面ライダー1−3号とは全く異なり、トレ・ドラマ化・ハイテク化しており大人の目をひくようにも脚色されている。これはアギトを子どもと一緒に無理矢理見ることを強要される若いお母さんがジャニーズ風のキャラクラーを楽しめるように、という制作者の意図だと邪推しているが、果たしてどうか?


あゆみ

 通信簿のこと。


イマイチ

 もうひとつ・・・。「イマイチ乗り気がしない」など。管理人の幼少期は、「イマニ」「イマサン」「イマヒャク」など不足の度合いを数字で表現することもあった。


ええやんけー

 いいじゃないか! いいでしょ!


えんえん走っている

 「ずっと走っている」。


歌しりとり

 最初にまず、好きな歌を歌い、適当なところでとめる。例えば「さいたあ〜、さいたあ〜、チューリップの花が〜♪」と歌い、相手は「が」で始まる歌を考える。この繰り返し。30秒間の間に次の歌を考えなければならない。このゲーム、大人も子供も盛り上がり延々と続くことや歌の内容で年齢がばれてしまうことがポイント。


漢字しりとり

 ひとり、あるいはグループを作り漢字をどんどんつなげていく。例えば、「場合→合体→体育→育児…」のようにつなげ、一定時間の間に何個漢字がつながるかで競い合う。


コマネチ!

 旧姓、ナデア・コマネチ。ルーマニア出身。オリンピックの体操競技で10点満点を連発し、世界中の人々を魅了した。現在はアメリカ人と結婚して現地で暮らしている。「コマネチ!」は、これも昔、ビートたけしがコマネチの体操服の股間部分がV字型になっていることをギャグにしたもの(文にすると恥ずかしい… 笑)。


ごまき、かご

 どちらも「モーニング娘。」のメンバーの略称らしい。詳しい情報をお知りの方は掲示板まで。

→4月18日チビモニ さんから回答がありました。チビモニさん、ありがとうございます。これからもカキコして下さいね。

コメント:
『モー娘。』ファンのチビモニ(笑)です。
『ごまき・かご』の用語説明をしま〜す。
♪ごまき=後藤真希 ♪かご=加護亜依
↑超人気アイドルグループ『モーニング娘。』(略してモーむす。)のメンバー。『モー娘。』とは、某オーディション番組のなんと落選者5名で結成されたグループ。追加や卒業で現在9名で活躍中。平均年齢16才。他のメンバーの名前や誕生日など知りたい方は掲示板におたより下さいね〜♪では。


自己中やのお

 「自己中心だなあ」。自分のことだけ考える、わがままな状態をとがめている様子。


さりげに

 さりげなく。


シケシケ

 しけていること。「しけていること」→価値の極めて低い、取るに足らないこと。

*ここでは管理人の作るビーズグッズが粗悪であることを指しています。


四天(してん)

 4人以上でやる。グランドに4区分の陣地(1m四方くらいの正方形を4等分する)をかき、ドッジボールをまわす(ボールをもってはいけない。テニスのような要領で手でボールを相手の陣地に跳ね返していく)。リターンできなかったり、リターンしたボールが陣地からはずれたらひとつ下の階層(天大中小の順に高い)へ移動しなければならない。4人以上の時は、陣地の外で列をつくってまっておく。単純な遊びであるが、徐々にエキサイトしてくる。


そうやんなあ

 そうですよねえ。相手に同意を求める言葉


たいがい

 たいていの場合・・・多くの場合・・・


たいがにしとかんと

 いい加減にしないと・・・。「たいがいにしとかんと、シャレにならない」→「いい加減にしないと、冗談では済まない」


なんなん?

 何なの? 「なんなん? それ?」などのように使う。


名前あて選手権

 「おしなしがまげ」のようにならべかえると「ながしましげお」となることばをあてる。最初は、問題をしゃべるだけとし、わからないときは文字をみせるといい。一人の名前だと簡単なことがおおいが、2,3人とふやすと無限に難しくできる。「春がまだなお、うしげおさし」のように漢字を入れて攪乱することもできる。→わかるかな?


ネッピー

 オリックスブルーウエーブの公式マスコット(ぬいぐるみ)。あそらく、「(ブルー)ウエーブ→海→ネプチューン→ネッピー」ということで命名された。女の子の相棒にリプシーがいる。元巨人ドラフト1位の島野さんが中に入っていたが昨年引退した(うる覚え)。性格はお茶目で、いつも人の気をひくことばかり考えている(職種上、あたりまえか -笑-)。


ネームチェンジ

 各個人に番号を振り当てて、適当な番号を呼びながらボールを空中に放り投げ、呼ばれた番号の子どもがそのボールを受け取る。管理人が子どものころは、プレハブ校舎の傾斜した屋根にボールを投げて死ぬほどやった。屋根が半透明でボールがどこにあるのかよくわからず、突然、「あっ、あそこや!」といった調子でボールを追いかけていた。運動神経の発達にもいい遊びである。

 まっせんによる説明(04/13):1人ずつ自分の番号を決めて、ボールを高く上に投げて「3番!」と言われたら3番の子が受けにいく。落としたら、みんな逃げる。「ストップ!」の声で止まる。落とした子は、3歩進んで1番近い子にボールを当てる・・という遊び


パコガチ

  大差で勝つこと


フィールドビンゴ

たべあと

きいろいはな

たまご

どうぶつの

落とし物

ちくちく

するもの

きのこ

とりのす

チョウ

いいにおい

みずのおと

とりのこえ

クモのす

ぬけがら

あしあと

本日の

スペシャル

きのみ

 上の図のようなカードをもって二人一組になり、公園の中を駆け抜けた子供達。二人で共感できたり、みつけたりしたものに○をつけていって、何列のビンゴができるかに挑戦しました。苦戦したのが「ぬけがら」。とうとう「しゃれでもいい?」と指導員のところにきて、「おれのぬけがら」とにやっと笑うその顔は最高でした。「きのこ」は、アス・コウ組が見事に見つけてきて、みんなも感心しました。このゲーム、もう少し人数が多い方がおもしろく、ぜひ大人もいっしょにやりたいなあと思っています。きもちのいい、野外でのいい時間がもてました。


ベアーズ

 弱小少年野球チームが、猛練習をするうちに強くたくましくなっていくアメリカ映画「がんばれ! ベアーズ」からきている。最近では阪神の野村監督がこの映画ビデオをみて感動したらしい…。タイガースもベアーズ・ストーリーを目指しているのだろう(笑)。


ベッタ

 最終順位のこと。ビリともいう。


へチョー

 「おまえ、へたやなあ」の意。「ヘッチョ」ともいう(笑)


ほたえあい

 子ども(あるいはそれに近い人物)がふざけながら、ダラダラと会話や体話を続けること。普通はゲラゲラ笑いながら、お互いに自分の言いたいことをひたすら言い続ける。軽く相手の肩や頭などを叩きながらコミュニケーションをとることもある。


massen

 メーリングリストのこと。


みとって!

 「見ててね!」の意。「聞いとって!」「やっとって!」など。


むっちゃきもい

 「たいへん、気持ちが悪い、不快だ」の意。「むちゃ、きしょい」と同義。


わかわかめ状態

 わけがわからない状態


横目投げ

 ドッジボールを投げるとき、投げる方向に顔を向けながら、横目で違うこを見ながらボールを投げるハイテクニック。標的にされた場合、「ああ、あっち狙ってるな…」と油断してしまうため、当たる確率はきわめて高い。その反面、投げる方は顔が違う方向を向いているため、コントロールがつけにくく、とんでもない方向へ球をほってしまうことや、パワーのないボールになってしまうことも多い。普通は、5,6年くらいになるとこの技ができるようになる。


夜の宿泊人、○○さん

 一般会社員。昼間「なかよし」が今の施設を借りた後、夜間の利用をして頂き、約1ヶ月に渡って一部家賃を納入してくれた。いい方です。
注:現在さらに1ヶ月延長の予定。ありがとうござます。3ヶ月借りて頂いたら、このHPの「謝辞」に載せさせて頂きます!!(2001年4月30日掲載済み)。
6月末で引っ越しされました。またどこかでお会いしましょう(笑)。