【学園の紹介】


1968 昭和43年4 東久留米市手をつなぐ親の会  杉の子学園の自主運営に着手する
1972 昭和47年4 東久留米市のぞみの会  のぞみの家の自主運営に着手する
1974 昭和49年4 全国にさきがけて東京都が障害児の全員入学を開始する
    東京都で障害児保育が実施される
1976 昭和51年4 東久留米市立保育園で障害児保育が実施される
1977 昭和52年5 公立化に向けての第一次研究協議会がされる
  昭和52年11 杉の子学園  のぞみの家  通所幼児学園として公立化
1978 昭和53年7 六仙遺跡出土し、発掘調査が開始される
1979 昭和54年4 養護学校義務化
  昭和54年6 新園わかくさ学園として新生スタート (杉の子/のぞみ統合)
1980 昭和55年 国際障害者年
1981 昭和56年5  日本TV 『24時間TV 愛は地球を救う』 に出演する
1982 昭和57年4 ひばり保育園と交流保育を始める
1986 昭和61年2 東京都市立心身障害児施設協議会の公開保育を行う (第一回目)
1988 昭和63年4 わかくさ学園創立10周年実行委員会発足
1989 平成元年11 わかくさ学園創立10周年記念映画会を開催する
1990 平成 2年2 東京都市立心身障害児施設協議会の公開保育を行う (第二回目)
  平成 2年4 園児35人を超過し、待機児童を生む
1992 平成 4年11 10周年記念公開保育 (市内関係者対象)
  平成 4年12 第一回にぎやかカーニバルが開催され参加する
1993 平成 5年4 発達相談グループ発足する
  平成 5年12 中央児童審議会 福祉法の見直しを審議する
1994 平成 6年2 わかくさ学園第一回卒業生が20歳となり、成人を祝う会を行う
1995 平成 7年4 園児35人を超過し、待機児童を生む (この状況は現在まで続く)
  平成 7年12 障害者プラン7年計画が発表され、通園施設の見直しが検討される
1996 平成 8年4 さいわい福祉センター開所
    健康福祉部障害福祉課わかくさ学園となる
1997 平成 9年4 健康課との連絡会発足
    公立化20周年を祝うつどい実行委員会発足する
  平成 9年10 公立化20周年を祝うつどい (市民プラザにて)
1998 平成10年9 いずみ幼稚園跡利用懇談会発足 (わかくさ学園移転問題も議論)
  平成10年12 わかくさ学園20周年実行委員会発足
1999 平成11年2 東京都市立心身障害児施設協議会の公開保育を行う (第三回目)
  平成11年6 わかくさ学園開園20周年記念講演会 小林カツ代氏  『食べることは生きること』
    わかくさ学園を支える会発足
2000 平成12年2 子どもと祝う20周年 (荒馬座公演)

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