このホームページでは、中学で習う数学や理科について分野別に代表的な問題を解説していきます。でもまだ工事中・・・
私は大学1年生の頃から、ある個別指導の塾で講師のアルバイトをしています。そして、大学を卒業し大学院(簡単に言えば、大学のひとつ上の学校)に入ってもこりずに続けています。そこで、この経験を生かしたページを作っていこうと考えています。内容は、中学で学習する数学や理科についてです。もし良かった参考にしてください。
まずは、数学の証明問題の書き方講座にしようかと考えています。理科では、濃度計算法を考えています。しかし、現在多忙につき作成自体ができません。当分できそうにも・・・
今日、無事に高校合格を果たした塾の生徒たちと一緒に昼食を食べに行きました。塾長のおごりですが・・・。やっぱり、受験を終えたためなのか、みんな「たくましく」なっていたような気がしました。受験は、試練の少なくなった?現代では、やっぱり必要なものなのかなーと、ひとりでしみじみ感じていました。4月からは、みんなそれぞれの高校で新しい生活がはじまります。自分には、少し悲しいような、でもうれしく、なんだか誇らしい日でありました。
台湾旅行に行って来ました。と言っても台北のみをまわりましたが。驚いたことは2つ。1つ目は、台北市内でほとんど英語が通じなかったこと・・・自分の発音が悪かったからでもなさそうで、小さな店の店員さん(アルバイト?)はほとんど出来なかった。2つ目は、スクーター天国だったこと。車と同じくらいの数のスクーターが走っていた。イメージは、中国の自転車行列が全部スクーターに置き換わった感じ・・・すごかった。しかもほぼ全部100CC?くらいの少し大型のスクーターだった。
「ロード・オブ・ザ・リング」を見ました。感想は、CGの印象が強く残る映画だということ。スケール感は、かなり良かったと思う。映画のストーリーは、物足りない。後、収穫は「パニック・ルーム」の予告を見たこと。かなり良さそう。
4月15日は、「ヘリコプターの日」らしい。これは、レオナルド・ダ・ビンチの誕生日にちなんだもの。もちろん、レオナルド・ダ・ビンチがヘリコプタの原理図(イメージ図)を残したことは有名。
といっても、自分にとっては特に印象に残らない一日だった。
犬丸りんさんの『ヤキソバパンの思想』という面白いマンガエッセイを読みました。自分は「トリにく」(P122)に降参しました・・・まだまだ甘い。数時間で読んでしまったので、400円は高かったかな・・・ちょっと後悔。
といっても、久々に本読んで爆笑できた一日でした。
やっと、だらだらと続けてきた就職活動に明るい光がさしました。おめでとう自分・・・先輩の台詞をまねしてしまった。
これからも、だらだらとやって・・・だめかなやっぱり。
かなり珍しい経験をしました。あの谷村新司さんのコンサートに行ってきました、もちろんただで。やはりベテラン歌手だけあってトークは最高でした、もちろん歌も・・・。しかも、大船デビューをはたしました。
やはり、谷村さんは元アリス?だけあって、お客さんはその頃からのファンの方々がほとんどの様でした。ということで、お姉様方に囲まれて場違いな雰囲気を存分に堪能しました。
ぜんぜん進まないホームページの更新と引換えに、 読了した書籍数は着実に増え・・・。最近読んで良かったものは、 『「心の専門家」はいらない』や花村萬月さんの 『イグナシオ』『皆月』、あとかなり笑わせていただいた 『新しい単位』(おすすめです。実はかなり有名らしい) です。
この他にも、6月に入り数冊読みましたが、はずれ本でした。 途中で気付いていながら最後まで読んでしまいました・・・。
『「心の専門家」はいらない』は、自分が日々感じていた 世間の「心理学」信仰?への疑問をより深く、専門家の立場で 問題提起されていました。さらに、この分野でも派閥があるらしく、 やっぱりという感じでした。
花村萬月さんの2冊は、とても良かったです。ちょっとHですが・・・。 花村さんの著書は、他に『二進法の犬』(他にも読んでいるかも) を読んでいたので、花村さんワールドには入って行き易かったです。
『新しい単位』は、とにかくおすすめです。かなり笑えます。
今日、やっと新たな風呂釜がやって来ました。別に前の風呂釜が 壊れたわけではなかったので、ちょっともったいない感じでした が、自分がお金を出すわけではないので、何も文句は言えません。 っていうか、ちょっと得した気分。前のがかなり古かったので、 実は損していたのかも?
また、今日は塾のバイトがあり、いつものように生徒とかなり おしゃべりをしてしまいました。長年やってきて、かつかつ に進めても、生徒が全部を吸収してくれるわけではないこと を実感しています。もちろん、良くできる生徒は別ですが。
やっぱり、各生徒の集中力に合わせて授業を進め、集中力が 切れてしまったら話をして気分転換してもらうのが一番なような 気がします。もちろん、こちらの気分転換に付き合せている 感もありますが。やっぱり、楽しくやりたいですね。
予定通り、ぜんぜん進まないホームページの更新と引換えに、 読了した書籍数は着実に増え・・・。最近読んで良かったものは、 と言っても、この数ヶ月を振り返り・・・
『白仏』辻仁成
『Jの神話』乾くるみ
『八月のマルクス』新野剛志
『音のしくみ』
『月の光』花村萬月
『亡国のイージス』福井晴敏
『ゲルマニウムの夜』花村萬月
『臨機応答・変問自在2』森博嗣
でした。6月は8冊、7月は10冊、8月は7冊、9月は5冊を読み。 なかなかあたり本にめぐり会えない日々が続く・・・。
辻仁成さんは、確か某女優さんと交際中との芸能ニュースを見ました。その辻さんの書かれた『白仏』という本は、辻さんのお祖父さんがモデルらしい。物語は、淡々と展開されますが、なんとも言えず、人間の一生というか、生き方というものを考えさせられました。
『Jの神話』は、第4回のメフィスト賞受賞作品で、前から気になっていた本でした。別に内容を知っていたわけではなく、単に題名にひかれて。ちょっとHでしたが、ストーリー性?がかなり良かったです。
『八月のマルクス』は、良くできていました。
『音のしくみ』は、自分の研究テーマに関係している音について、基本事項の復習を目的に読みました。かなり、簡単に書いてありました。わかり易かったです。ただ、無理して簡単にしている部分が分かってしまった。当然ながら、はしょり過ぎな説明もありました。

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