文法用語集
あ か さ た な は ま や ら わ
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言いきりの形(いいきりのかたち)
終止形のこと。学校の先生などが終止形をかみくだいて表現するときによく使われる。
イ音便(いおんびん)
音便の一つ。連用形が「い」に変化したもの。(歩きた→歩いた)
古典文法。過去のことを指す活用形。
ちなみに「已然形」の「已」は「己」でも「巳」でもなく、「已」が正解。
ウ音便(うおんびん)
音便の一つ。連用形が「う」に変化したもの。(おはやく→おはよう)
連用形の特殊な変化。イ音便・ウ音便・促音便・撥音便がある。
古典文法。
“文章にちょっとした意味合いを持たせるもの”くらいに思っておけばOK。
習う係助詞は「ぞ」「なむ」「や」「か」「こそ」の5つだけ。
→『係り結びの法則』参照。
古典文法。
文中に係助詞が入ると、活用部分が連体形や已然形に変化するルール(法則)のこと。
学校のテストでも高校入試でも必須の分野。
かかる
説明する、ということ。
例:次の名詞にかかっているのは連体詞です。→次の名詞を説明しているのは連体詞です。
同義語:修飾する、連なる、飾る
カ行変格活用(カ変)(かぎょうへんかくかつよう)
<04動詞>
動詞の活用の種類の一つ。この活用をする動詞は「来る」一語だけ。
助詞の一種。主に体言につく。
掛詞(かけことば)
1つの語で2つの意味を持たせる語。
和歌などで使われるワザの一つ、とでも思っておけばOK。
例文(和歌):花の色は 移りにけりな いたづらに
わが身世にふる ながめせしまに
赤文字が掛詞。
ここでは『ふる』と『ながめ』、2つの掛詞があるが、
『ふる』には「経る(ふる)」と「降る」の意味、『ながめ』には「眺め」と「長雨」の意味がある。
掛詞は、高校入試で出る可能性は一般的に高くないと思われる。(出ないとは言ってません)
が、学校で掛詞を習った場合は、次の定期テストで出る可能性がちょいと高い。
どれが掛詞なのかを即興で見抜くのはかなり困難なので、定期テスト対策としては「この掛詞にはコレとコレの意味がある!」てな感じで事前にチェック。
また、掛詞は和歌の中で出て来るものなので、和歌の訳をまるごと問う可能性もある。
よって、和歌の訳も抑えておくと安全。
なお、掛詞を訳す際、2つの意味が明らかになるように訳す必要アリ。
飾る(かざる)
説明する、ということ。
「修飾する」を言い換えたものであるが、余計分かりにくいと思うのは私だけであろうか。
同義語:修飾する、連なる、かかる
変化すること。
変化の形のこと。未然形、連用形、終止形、連体形、仮定形、命令形がある。
文脈に応じて変化することのある語。動詞、形容詞、形容動詞、助動詞がこれに当てはまる。
活用語尾(かつようごび)
<04動詞>
語尾のこと。(「語尾」参照。)
活用の種類(かつようのしゅるい)
<04動詞>
動詞は活用する際、5つのパターンがあり、活用の種類とはそのことを指す。
動詞の活用の種類はそれぞれ、五段活用、上一段活用、下一段活用、カ行変格活用、サ行変格活用。
ちなみに他の活用する品詞(形容詞、形容動詞、助詞)にはこういった“変化のパターン”はない。
そのため、「次の形容詞の活用の種類を答えなさい」などという問題は絶対に出ない。というか、ない。
活用形の一つ。ある事象を仮に想定するときの活用形。
用言の活用形を問う問題で出てくる。
「ば」が後に来る。
可能動詞(かのうどうし)
<04動詞>
動詞の一種。「〜できる」という意味を持つ動詞。
例:話せる → 話すことができる、という意味なので「話せる」は可能動詞。
上一段活用(かみいちだんかつよう)
<04動詞>
動詞の活用の種類の一つ。活用する際、かならずイ段(ウの一つ上の段)の音が来るもの。
感動詞(かんどうし)
10品詞の一つ。感動や応答・呼掛けを表す品詞。
「はい」、「いいえ」など、別に感動していなくても感動詞になる。
学校のテストでは出たりするが、高校入試では滅多にお目にかからない。
形容詞の一種。直前に「は・が」を置ける。
品詞の識別をする問題でよく出てくる。文節わけでも時々出る。
例:面白くない → おもしろくはない →「ない」は(補助)形容詞
例:面白くない → 面白く/ない → 文節は2つ
補助形容詞ともいう。
補助動詞のこと。「補助動詞」参照。
名詞の一つ。「こと」、「とき」、「もの」など。
文節わけの問題でしばしば出てくる。
補助名詞ともいう。
係助詞(けいじょしorかかりじょし)
古典文法。
『かかりじょし』参照
敬体(けいたい)
「です・ます」などの丁寧語(敬語)を使って書かれる文章スタイルのこと。
例:私は京都に行きました。
文法の問題として問われることは通常無く、主に作文を書くときの知識として必要。
つまり作文で最初の一文を丁寧語を使って書いたら、後の文章も全て丁寧語を使って書かねばならない。
例:私は京都に行きました。景色が綺麗でした。…○
私は京都に行きました。景色が綺麗だった。…×
なお、逆に丁寧語を使わずに書かれる文章は常体(じょうたい)という。(「常体」参照。)
10品詞の一つ。事物の状態・様子・心情などを表す品詞。
活用(かろ・かっ・く・い・い・けれ)を覚える必要あり。
10品詞の一つ。事物の状態・様子などを表す品詞。
活用(だろ・だっ・で・に・だ・な・なら)を覚える必要あり。
品詞の識別(「だ」「で」「に」の識別)の問題を解く上で非常に重要。
前に「とても」を補い、後に名詞(「な」+名詞)を持って来る事が出来れば形容動詞。
例:この花はいつもきれいに咲いている。→とてもきれいな花→○形容動詞の一部
例:日本は経済大国だ。→とても経済大国な国→×形容動詞ではない。(ここでは断定の助動詞)
謙譲語(けんじょうご)
敬語。自分をへりくだる。
ぶっちゃけていえば、相手(目的語)がエライ人のときに使われる語。
呼応の副詞(こおうのふくし)
副詞の一種。
「なぜ〜(なの)か」というように、副詞に修飾される語に、ある一定の語がつく。
学校のテストでも入試でもよく出てくる。
陳述の副詞、叙述の副詞ともいう。
動詞・形容詞・形容動詞が活用する際、変化しない部分。
語によっては語幹と語尾の区別がつかないものもある。
五段活用(ごだんかつよう)
<04動詞>
動詞の活用の種類の一つ。ア段、イ段、ウ段、エ段、オ段の、五段全てに変化(活用)するもの。
つまり、ア〜オ段(つまり五段)の音がそれぞれの活用形に来るものを五段活用という。
動詞・形容詞・形容動詞が活用する際、変化する部分。
語によっては語幹と語尾の区別がつかないものもある。
活用語尾ともいわれる。
固有名詞(こゆうめいし)
名詞の一種。「富士山」など固有のものを指す名詞。
サ行変格活用(サ変)(さぎょうへんかくかつよう)
<04動詞>
動詞の活用の種類の一つ。この活用をする動詞は「する」・「〜する」だけ。
自動詞(じどうし)
「何を」という言葉を必要としない(※)、主語の動作・作用などを直接表す動詞。
例:毛が抜ける。
この例では「抜ける」が自動詞。
※「何を」という言葉を必要とする動詞のことは「他動詞(たどうし)」と言う。(「他動詞」参照。)
また動詞によっては自動詞と他動詞が同じ形のものもある。
例:風が吹く。・・・自動詞。 笛を吹く。・・・他動詞
下一段活用(しもいちだんかつよう)
<04動詞>
動詞の活用の種類の一つ。活用する際、かならずエ段(ウの一つ下の段)の音が来るもの。
活用形の一つ。言いきりの形などということもある。
説明する語。
例:きれいな花。 「きれいな」は「花」を説明しているので修飾語。
助詞の一種。主に文末に来る。省略できるものが多い。
高校入試で問われることはほぼ、ない。断言はしませんが。
「何が〜どうする」、「何が〜どんなだ」、「何が〜何だ」の、「誰が」「何が」にあたる部分。必ず「〜が・は・も・の」のどれかの形になる。
例:ぼくが行く 主語は「ぼくが」
例:ぼくは行く 主語は「ぼくは」
例:ぼくも行く 主語は「ぼくも」
例:お父さんの帰ってくる時間だ。 主語は「お父さんの」(※「お父さんが」でもOKなので)
「何が〜どうする」、「何が〜どんなだ」、「何が〜何だ」の、「どうする」「どんなだ」「何だ」にあたる部分。
準ずる(じゅんずる)
「同等の扱いをする」(岩波書店『広辞苑』新村出編より抜粋)という意味。
「〜に準ずる」とは、「〜と同じ働きをする」という事と同じ。
→『準体言』参照。
準体言(じゅんたいげん)
<08助詞>
体言に準ずるもの。つまり、体言と同じ働きをするもの。
格助詞の「の」が代表的。
例えば自分の帽子を指して「それは私の。」と言ったとき、この「の」は帽子を指すが、これが準体言(体言と同じ働きをしている)格助詞の「の」である。
「の」の識別問題でよく出てくる。
常体(じょうたい)
「です・ます」などの丁寧語を使わずに書かれる文章スタイルのこと。
例:私は京都に行った。
文法の問題として問われることは通常無く、主に作文を書くときの知識として必要。
つまり作文で最初の一文を丁寧語を使わずに書いたら、後の文章も全て丁寧語を使わずに書かねばならない。
例:私は京都に行った。景色が綺麗だった。…○
私は京都に行った。景色が綺麗でした。…×
なお、逆に丁寧語を使って書かれる文章は敬体(けいたい)という。(「敬体」参照。)
状態の副詞(じょうたいのふくし)
副詞の一種。ある事象の状態を表す。
副詞によっては「程度の副詞」との区別がつきにくく、難解。
そのせいか、最近の中学校では授業で扱わない場合がある。
10品詞の一つ。付属語。語と語の関係を示したりする。
格助詞・接続助詞・副助詞・終助詞などに分類される。
叙述の副詞(じょじゅつのふくし)
「呼応の副詞」参照。
10品詞の一つ。付属語。主に主語の判断を表現する品詞。
全ての助動詞の用法を覚える必要がある。
自立語(じりつご)
文節に分けたときに最初に来る語。早い話、助詞、助動詞以外は全て自立語。
数詞(すうし)
名詞の一種。数を表す名詞。
数名詞ともいう。
数名詞(すうめいし)
名詞の一種。数を表す名詞。
数詞ともいう。
接続詞(せつぞくし)
10品詞の一つ。文と文、文節と文節をつなぐ品詞。
順接の接続詞や逆接の接続詞など、いくつか種類があるものの、そこまでツッこんだ問題はあまり出ない。
学校の先生がややマニアックな場合(失礼)は別。
通常、文章問題でのあな埋め問題で出題されることがほとんど。
接続助詞(せつぞくじょし)
<08助詞>
助詞の一種。主に活用する語につく。
接頭語・接尾語(せっとうご・せつびご)
ある単語の上につく語が接頭語。
「お茶」の「お」の部分がそれ。
また、ある単語の下につく語は接尾語という。
促音便(そくおんびん)
音便の一つ。連用形が「っ」に変化したもの。(歌いた→歌った)
尊敬語(そんけいご)
敬語。動作主の行動を高める。
ぶっちゃけていうと、動作主がエライ人のときに使われる。
体言(たいげん)
名詞のこと。
とはいっても、体言は品詞の名前ではないので厳密には一緒でない。が、体言=名詞として扱われる。
名詞の一種。これを含めて品詞の数を11とする場合がある。
他動詞(たどうし)
「何を」という言葉を必要とする(※)動詞。
例:毛を抜く。
この例では「抜く」が他動詞。
※「何を」という言葉を必要としない動詞のことは「自動詞(じどうし)」と言う。(「自動詞」参照。)
また動詞によっては自動詞と他動詞が同じ形のものもある。
例:風が吹く。・・・自動詞。 笛を吹く。・・・他動詞
単語・単語わけ(たんご・たんごわけ)
文法上の最小の単位。
単語わけは文章を「名詞・動詞・形容詞・形容動詞・副詞・連体詞・接続詞・感動詞・助詞・助動詞」にわけることである。
全ての品詞を把握していないと出来ないはずだが、なぜか中1で習ったりすることもある。謎である。
勅撰和歌集(ちょくせんわかしゅう)
天皇の命令により編纂(へんさん)された和歌集。
もちろん文法用語ではないが、勢いで載せてみた。
陳述の副詞(ちんじゅつのふくし)
「呼応の副詞」参照。
連なる(つらなる)
説明する、ということ。「かかる」と同じ意味。学校の先生が、連用形や連体形、連体詞の説明を授業でする時、使われることがある。
同義語:修飾する、かかる、かざる
程度の副詞(ていどのふくし)
副詞の一種。ある事象の程度を表す。
副詞によっては「状態の副詞」との区別がつきにくく、難解。
そのせいか、最近の中学校では授業で扱わない場合がある。
丁寧語(ていねいご)
敬語。「です・ます」言葉のこと。
転成名詞(てんせいめいし)
<03名詞>
名詞の一種。他の品詞が転じて名詞になったもの。
10品詞の一つ。動作を表す品詞。
動詞の活用の種類(どうしのかつようのしゅるい)
<04動詞>
活用の仕方が動詞により異なり、五種類に分類される。それが、動詞の活用の種類。
「活用の種類」参照。
な行
(無し)
撥音便(はつおんびん)
音便の一つ。連用形が「ん」に変化したもの。(飛びた→飛んだ)
説明される語。「被」は「〜をされる、〜をうける」という意味。(被害→害を受ける)
例:きれいな花。 「きれいな」という説明を「花」が受けているので「花」が被修飾語。
品詞(ひんし)
語を性質の違いなどから分類したもの。
複合語(ふくごうご)
二つ以上の単語が結び付いた語。それで一つの単語とする。
例:思い出す
10品詞の一つ。原則、用言を修飾する品詞。副詞の中でも、呼応の副詞(陳述の副詞ともいう)は重要。
助詞の一種。様々な意味を添える助詞。
付属語(ふぞくご)
文節に分けたときに最初に来ない語(文節に含まれないこともある)。早い話、助詞、助動詞が付属語。
普通名詞(ふつうめいし)
名詞の一種。一般に存在する普遍的なものを指す。
文を意味の単位で区切ったもの。
→『文節わけ』参照。
自立語が来るたびにそこで文を切ること。
「ね」を入れて日本語がおかしくなければ良い、という説明をされることが多い。
文節わけをする時は、形式名詞(「こと」、「とき」など)に注意。
例:きっと/良い/ことが/あるさ。
文節の最初には必ず自立語が来て、なおかつその自立語は1つの文節の中に必ず1つだけ。
だから文節わけとは、『自立語が来るたびにそこで文を切ること』と言える。
働きが同じものが並んでいる文節の関係のこと。
例:海や山が近い。
→「海や」と「山が」が、「近い」という述語の主語にどちらもなっている。
この「海や」と「山が」の関係が、並立の関係。
形容詞の一種。直前に「は・が」を置ける。
品詞の識別をする問題でよく出てくる。文節わけでも時々出る。
例:面白くない → おもしろくはない →「ない」は(補助)形容詞
例:面白くない → 面白く/ない → 文節は2つ
形式形容詞ともいう。
動詞の一種。文節わけでよく出てくる。また補助動詞のうち、「ある」については品詞の識別をする問題でよく出てくる。
直前に「て」「で」が来る場合が非常に多い。
例:これは猫である → これは/猫で/ある →文節は3つ
前の語の意味を補う(補助する)関係のこと。
例:裏山に行ってみる。
この場合、「行って」というのを「みる」が意味を補っている。
ただこの“補助の関係”については、
文節わけの問題で、そこが2文節になる(上の例でいえば「行って/みる」になる)というのを知っていることの方が重要。
そういう意味では、“補助の関係”というコトバを知らなくてもあまり困らなかったりする(^^;
しかし学校や塾で習った直後のテストでは問われる可能性がある(主に中1)ので、一応知っておいた方が無難でしょう。
枕詞(まくらことば)
主に和歌などで使われる、一定の語に冠する語。五音のものがふつう。
語の意味などが不明のものも多いため、「枕詞=特に意味は無い」と一般的に説明されることが多い。
枕詞自体、数はかなり多いが、中学の間で目にするものはごくわずか。
テストで出て来る定番の枕詞は、「たらちねの(垂乳根の)」。
考えられる出題形式としては、「“母”の枕詞を答えなさい」といったものや、
「たらちねの( )がつりたる〜」といった感じで、和歌を空欄補充させるパターン。
「母」という語の枕詞が「たらちねの(垂乳根の)」である、というのを知っていればそれでOK。
なお、漢字は知っていなくても普通は良い。
ちなみに、「“母”の枕詞を答えなさい」という問題で「たらちね」と答えると×。「たらちねの」が正解。「の」を忘れないように。
活用形の一つ。未然とは未来のこと。
動詞に「ない」が付くと、その動詞の活用形は未然形だが、形容詞・形容動詞に「ない」が付くと、活用形は連用形であることに注意。
名詞(めいし)
10品詞の一つ。モノの名前を表す品詞。
形式名詞、転成名詞など、一見、名詞とは分かりにくいものに注意。
活用形の一つ。命令の形で言い切る ←あまり説明になってない(^^;
動詞、形容詞、形容動詞の3つをあわせて用言という。
昔の仮名遣いのこと。
古文の授業で一番最初に習う。
活用形の一つ。体言に連なる形。つまり、名詞を説明するときの活用形。
10品詞の一つ。体言を修飾する品詞。
副詞が原則として用言を修飾するのに対し、連体詞は必ず体言を修飾する。
また、必ず「〜た・な・が・の・る」のどれかの形を取る。
例:たいした人だ
例:大きな車だ
例:わが国
例:この本
例:あらゆる工場
体言を修飾する語。つまり名詞を説明する語のこと。
例:きれいな海。
→「きれいな」が「海(名詞)」を説明(修飾)しているので、「きれいな」が連体修飾語。
参考→連用修飾語
連文節(れんぶんせつ)
意味のかたまりとして文節が2つ以上連なっているもの。
中1で習うことになっているが、1回習ったらその後ほとんど出てこない(経験談)。謎である。
活用形の一つ。
用言を修飾する語。つまり動詞・形容詞・形容動詞を説明する語のこと。
例:元気に育つ。
→「元気に」が「育つ(動詞)」を説明(修飾)しているので、「元気に」が連用修飾語。
用言の知識がまだ無い中1の人は、「名詞以外を修飾する語のことを連用修飾語と言うんだ」と覚えておけばとりあえずOK。
参考→連体修飾語
わ行
(なし)
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