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長久手(ながくて)の戦い
今から400年前、羽柴秀吉と徳川家康との間での
最初にして最後の戦いが長久手町域の
山野でくりひろげられました。
それは天正12年(1584)4月9日のことで
地名より“長久手の戦い”として歴史にその名をとどめました。
戦いは家康の勝利で幕をとじ、この勝敗がその後の両者の
関係に、深くかかってゆきました。
本能寺の変から2年後の出来事でした。
いやぁ、すごいですねぇ。びっくりですねぇ。
長久手に興味でてきました?
反響がよければ、周辺紹介のページを作りまーす。
文:よろずや
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