在間進先生
この人はとにかく雑談と休講(忙しいからなのか…)がかなり多いです。
1年生にとってはドイツ科で一番きついでしょう。
テストは難しいし、予習もたいへんだし。
でも、配られるプリントは毎年同じですから、問題の答えは先輩にもらいましょう。それだけで、授業の予習は必要なくなります。ただし、答えを作ったのは先生ではなく、院生らしいのでミスがところどころあるのに注意しましょう。
テストで60点取るにはプリントの答えを覚えれば余裕ですが、高得点を狙うには真の実力無しには無理です。
この先生は女の子に超あまなので、進級がヤバげな女の子は研究室にお願いしに行きましょう。
もしかしたら、テスト0点でも上げてくれるかも?
その代わり在間さんの、専修基礎はかなりギャグってます。必ず単位はくれるそうです。
成田節先生
この先生は出席は必ずしましょう。出席しないとどんなに成績がよくても留年しますよ。
あと、予習もちゃんとやりましょう。はっきりいって、せこい手は通用しません。
テストも不定期にあるから。でもまじめに授業にでてれば、テストはかなり簡単だと思います。1年生は共通テストだろう。とにかく、授業は真面目に出ましょう。
ネイティブ
テストは受けましょう。
授業はわからなくてもいいから、6割はでましょう。そしたら、合格です。
三瓶先生
テストは後期のみで手紙をドイツ語で書くだけです、辞書持込可。よって、余裕です。
授業はかなり役に立つので成績には関係がないかもしれないけど、出といたほうがいいかな。
岩崎先生
テストはないはずです。レポート提出さえきちんとすれば大丈夫です。
谷川先生
授業はわかりやすいらしい。ていうか、男はこびをうれば何でもオッケー。単位は必ずくれます。女の子は逆に・・・ちょうキビちー。テストは結構長めの部分和訳が4問程度でしょう。
あと、文法問題が何問か出ます。主語、動詞の三基本形などを書かせるものなど。高得点をとりたければ、テキスト中の動詞の三基本形の確認を忘れずに!
増谷先生
おそらく、先生の授業を睡魔に襲われることなく乗り切れる人はいないだろう。しかも、テストはドイツ語科中最も難しいといってもいいくらい。1年から、増谷先生にあたったことを悔やむしかない。
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