1923年,アメリカの動物学者ロイ・チャップマン・アンドルーズがゴビ砂漠へ向けて北京を出発した日です。その後彼は5年間でキョウリュウの卵の化石を25個発見,世界で初めての快挙となりました。以来,本格的なキョウリュウ研究がスタートします。