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理科新聞
冬の生き物のくらし

冬になって、さぶくなってきた動物や昆虫などは春まで土や木などで眠ります。
このことを、(冬眠)といいます。
そして春のあたたかいひざしとともに土や木などからでてきます。これとともに死んでしまう昆虫や動物もいます。


ヒョウタンの1年間
春

種をまきました  ふた葉がでてほん葉がでました

夏

ほん葉がふえました!くきがのびて花がさきました

秋

実ができてたねができた!

冬

実をのこしてかれました(・・)

@ヒョウタンのたねは黒い?
○VS×
    A ヒョウタンはへんなかたちなので×です!

ヒョウタンクイズ

ツバメの1年間
春

巣を作る。たまごを産んで子育てをする。

夏

えさを食べる。ひなが大きくなる。

秋

あたたかいところに行く。

春の生き物のくらし

冬の間冬眠していた昆虫や動物はおひさまのひざし
があたって元気いっぱいになります!これから、さかんに動きだすと思います!
夏になるともっともっとうごきだすよ(><)

川の水がかれないわけ

川を流れる水を見て、(この水はどこから流れてくるのだろう夏でも川の水がなくならないのはどうしてか?と思ったこと
ないですか?晴れた日にも川の水がなくならないのはなぜかな?川の上流に雨がふっているからみずがなくならないのだろうか。でも大雨のときのようにいつも川の水はにごっていないから雨のせいでわないね。水がなくならないのは地下水がかんけいしているからだね!地下水は地面のなかにあるんだよ!雨水が地面にしみこみ少しずつみずがあつまって川の流れとなる。だからかれないんだ!