お勧めしたいゲーム
基本的に勧めたいものなので、悪い評価のものはほとんどありません。
「世間的には不評だけど」=△、「人によって好みが分かれる」=▲
「大衆も好むヒット作」=○、「もうとにかく大好き」=◎
コンシューマータイトル |
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| タイトル | 紹介 | 評価 |
| ファイナルファンタジーW | キャラクター設定が固定で、ストーリー重視で作られた大作RPG4作目。 主人公が暗黒騎士から聖騎士になったり、ライバルが何度も裏切りを起こしたり、主人公達を助ける為に犠牲になる人が何人もいたり…見所のあるドラマが沢山。 ただし終盤の難易度がかなり高く、後にイージー版が発売された程。 |
○ |
| ファイナルファンタジーX | ジョブチェンジ+アビリティシステムが好評の作品。 20以上もの職業になる事ができ、様々な特技を習得する事が可能。ストーリーもさながら、隠しボスなどもいてやり込み度が高い。 ゲームとしては全FF中最高の出来かと。 |
◎ |
| ファイナルファンタジーY | 登場するキャラクターそれぞれが主人公であるという作品。 キャラクターごとに固有アビリティがありながら、「魔石」による魔法の習得及びステータス向上で自由度の高い育成も可能という、個性と自由が両立したシステム。 サブキャラクターも多く、キャラクター総数はかなりのもの。 |
◎ |
| ファイナルファンタジーZ | 初のPS用FFとして、数々の話題を呼んだ作品。 画面は3Dで魅力的なキャラクター、やり込み度抜群の「マテリア」、固有必殺技の「リミットブレイク」、様々なミニゲームとボリュームが凄まじい。 何かと「自己犠牲」が目立つFFだが、メインヒロインが死んでしまうのは異例の出来事だった。 |
◎ |
| ファイナルファンタジー[ | FF7とは別の意味で話題を呼んだ作品。 FFの中では現代をイメージさせるかなり異種の内容で、召喚獣が「ガーディアンフォース」という名前に変わっている辺り、あまりファンタジーじゃない…。また武器が固定で、代わりに魔法を装備して強化する事ができる。 世間的には不評だが、あくまで今までのFFと比べると…であり、ゲームとしては充分面白いと思う。 |
△ |
| ファイナルファンタジー\ | 原点回帰が謳い文句の作品。 6辺りから影が薄かった「クリスタル」が物語の鍵を握る。8とは打って変わってファンタジーすぎるくらいファンタジーな世界観。装備ごとに設定されたアビリティを習得するシステム。 「トランス」によって飛躍的にパワーアップができる事から、難易度的には易しめ。 |
○ |
| ファイナルファンタジー] | PS2での初作品。グラフィックが格段に美麗になり、実写に近い雰囲気となった。 6,8,9と同じく召喚獣を中心とした物語。「スフィア盤」というかなり特殊なLVUPシステムで、盤上を移動する事で好きなようにステータスやアビリティを得る事ができる。 かなりストーリー重視で、フィールドMAPが廃止された程ゲームとしては一本道。 |
○ |
| ドラゴンクエストV | ファミコンからスーファミ、ゲームボーイと様々な機種に移植された伝説とも言える名作RPG。 勇者となり、様々な職業の仲間を連れて魔王を退治に行くという王道物語。一定LVを超えると別の職業に転職する事ができ、魔法も使える戦士などの育成も可能。 リメイクにより「性格診断システム」が追加され、ステータスの変化も含めた個性がより一層強まる事となった。 |
◎ |
| ドラゴンクエストW | キャラクター設定が固定で、ストーリー重視で作られた名作RPG4作目。 物語は5章に分かれていて、それぞれ違う主人公が活躍する。やがて最期の章の主人公である勇者の下へと仲間が集い、共に魔王退治へと赴くのだが、魔王サイドにも悲壮なストーリーが用意されていて、物語を熱くさせる要因となっている。 今作より「作戦システム」が導入され、仲間にAIによる自動戦闘をさせる事ができるようになった。 |
◎ |
| ドラゴンクエストX | 主人公の成長を描いた一連の人生の流れが秀逸な作品。 幼年期の親子旅に始まり、父との死別、青年期における苦難、そして結婚、最終的には勇者の父となる主人公。主人公自身は勇者ではないという珍しい設定。選んだ結婚相手によって子供の外見が若干変わるという細かい設定も。 今作より「魔物使いシステム」によりモンスターを仲間にする事ができるようになった。 |
◎ |
| ドラゴンクエストY | 鏡のような二つの世界を行き来する独特な世界観の作品。 となる事故で大穴に落ちた主人公がその先で辿り着いたのは似たようで違う別世界。二つの世界の存在に関わる謎を出会った仲間達と共に解いてゆく。 今作で再び「転職システム」が復活し、さらにモンスターにも転職できるようになった。また前作ではモンスター専用であった、魔法とは別の「特技」を習得できるようになった。 |
○ |
| ドラゴンクエストZ | PSへと機種がパワーアップし、グラフィックやエフェクトに磨きのかかった作品。 世界にただ一つしか残っていない島で暮らす主人公が、仲間と共に見つけた遺跡から過去の世界へ飛び、そこで起こった事件を解決してゆく事で元の世界の形を取り戻してゆく。 今作より「会話システム」が搭載され、移動中や戦闘中でも仲間に話しかける事ができる。大抵はキャラの性格が窺い知れる言葉を聞けるだけだが、行き詰った場合などにヒントを与えてくれる事も。 |
○ |
| スターオーシャン・セカンドストーリー | 様々な星と星との関わりが魅力の作品。 戦闘中は自分でキャラクターを自由に動かす事ができ、また必殺技を使えば使う程強くなるという熟練度があり、戦闘が中々楽しい。 装備や料理、果てはニセ札まで作れてしまう「クリエイションシステム」が秀逸。 |
○ |
| ヴァルキリープロファイル | 北欧神話が原作の物語。 4つのボタンを自分のタイミングで押す事で、好きな技で好きなように且つ手軽にコンボを組む事ができる戦闘システムが非常に爽快で、さらにゲージを溜める事で放てる「決め技」「大魔法」は必見。隠しダンジョンもありやり込み度も満点。 主人公の女神を始めとして登場キャラクターそれぞれに悲愴な物語がある。 |
◎ |
| 魔界戦記ディスガイア | 史上最凶やり込みシミュレーションRPG。 肩書きの通り、LVが100どころか1000、10000とほぼ際限なく上げる事ができ、且つ武器防具の強化も果てしなく続ける事ができる。 職業も豊富で、転生を行いLV1からやり直す事で以前の強さの何割かを保ったまま別の人生を送る事も。また戦闘も単調ではなく、敵味方を持ち上げて放り投げたり、地形に影響を与えるジオパネルなどがある。 |
◎ |
| シャイニングフォース | 様々な派生作の発売されている「シャイニングシリーズ」の初期作であり伝説的作品であるシミュレーションRPG。 記憶喪失であった主人公を良くしてくれた国が他国に滅ぼされてしまうが、その狙いは神々の遺産と呼ばれるもの。それを阻止する為、使命を共にする仲間達と旅に出る物語。 仲間に出来るキャラが30人以上と多く、しかも戦闘アニメが全キャラ毎に別々に用意されていて、さらに一定LVで上級職に転職可能だったりと、かつてメガドライブという古代機種で出していたゲームとはとても思えない程の出来。ちなみにGBAでリメイクされた。 |
◎ |
ネットゲームタイトル |
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| タイトル | 紹介 | 評価 |
| キングダムオブカオス | 自分の分身を作成し、戦乱の世を生きるネットゲーム。 基本は国に仕え給金を貰う為に働く事だが、仲間とひっそり平和に生きるも出世して戦争を起こすもそれぞれの自由。闘技場や伝説の塔など様々な施設があるが、一日の行動制限があるので毎日根気良く通う事が必要。 またゲームの枠を離れた、ユーザー間で結成された団体が数多く存在する。 |
▲ |
| ラグナロクオンライン | ファンタジーの世界を冒険するMMORPG。 6種の一次職から12種の二次職、さらに自由なステータス割り振りや装備強化のカードなど、幅広い育成が可能。世界が広く狩場も豊富でソロ及びパーティプレイどちらも可能。 プレイヤーの作成したギルド同士で、様々な特典のある砦の所有権を巡って争う「攻城戦」も行われている。 |
◎ |
| スカっとゴルフ!パンヤ | ネット上の他人と対戦するゴルフゲーム。 簡単操作と親切な説明でゴルフを知らない人でも楽しめる。基本料金は無料だが、料金を支払って服装などを自分好みにカスタマイズしたり試合に便利なアイテムを購入する事も可能。 1対1だけでなくチーム戦や、大人数で競争する大会モードなどもある。 |
○ |
| ストラガーデン | ターン毎に移動を繰り返すSLGタイプのネットゲーム。 フィールド上でのエンカウントにより戦闘へと突入する。存在する国ごとに即したイベントがあり、ストーリーも重要視されている。 畑から野菜を収穫したり、糸から織物を作ったりする事ができる生産システムもある。 |
○ |
| DJMAX | ネット上の他人と対戦する音楽シミュレーション。 いわゆる「音ゲー」であるが、他人とリアルタイムでスコアを競える。基本料金は無料で、一部の曲はコインを支払わないと選べないがフリー曲も充実しているので遊び甲斐がある。 当然ながら一人プレイも可能で、難易度もかなり難しいものまであるのでちょっとした時間潰しには持ってこいのゲーム。 |
○ |
パソコンゲームタイトル |
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| タイトル | 紹介 | 評価 |
| 雫 | リーフビジュアルノベルシリーズ第一弾。 狂気を題材としたサスペンス。「電波」を中心とした学園ミステリーを追う物語で、耐性がないと全体的に精神的にきつい。 |
▲ |
| 痕 | リーフビジュアルノベルシリーズ第二弾。 主人公の従姉妹である4姉妹の元で起こる猟奇事件を巡るストーリー。街に伝えられる「鬼」の伝説と4姉妹の血筋との関係とは…。 |
▲ |
| トゥハート | リーフビジュアルノベルシリーズ第三弾にして、伝説を打ち立てた作品。 主人公と様々な女の子を巡る学園恋愛ドラマ。登場人物の中にはロボット、超能力者、格闘家など特殊なものも多いが、それを異様と感じさせない雰囲気が素晴らしい。 |
◎ |
| こみっくパーティー | 同人誌即売会における恋愛ストーリー…というか、同人誌作成ゲーム。 場所が場所だけに、登場人物は超がつく程個性的。様々な専門用語も飛び交い、わかる人にしかわからないネタも多い。 |
◎ |
| まじかるアンティーク | 骨董品屋経営ゲーム…であり、魔法少女育成?ゲーム。 とある事故に巻き込まれた主人公を生き返らす為に大量の魔力を失った魔女に、魔力が戻るまで実家の骨董品屋を手伝ってもらう。 |
○ |
| 誰彼 | 小説のような流れにチップアニメーションを取り入れた、リーフのアクティブドラマタイズノベル。 50年前から現代に目覚めた元軍の特殊改造兵の主人公が、同じく目覚めてしまった元同僚たちの企みを阻止する為に単身戦うアクションストーリー。だがどうも謎が多いまま中途半端に終わってしまうので世間的には不評なゲーム。 |
△ |
| うたわれるもの | 戦乱の世を舞台とする壮大な戦争を描いた作品。 記憶を失った主人公が様々な智略によって道を切り開いてゆく。その先にある、失われた記憶を取り戻した時…。 戦闘はSLGタイプで、ストーリー重視の為難易度は低い。が、タイミングよくボタンを押す事で連続攻撃ができる「連撃」などが非常に楽しめる。 |
◎ |
| ROUTES | リーフビジュアルノベルシリーズ第四弾。 平凡な学生生活を送っているかのように見える主人公は実は裏の世界ではトップクラスのエージェント。様々な事件を解決してゆくのだが、とある事件を中心に周囲を巻き込んでしまう。 |
○ |
| トゥハート2XRATED | 前作の世界観を引き継ぎ生まれた学園恋愛ゲームの2作目。 様々な面で前作を凌駕する部分も多く、特にキャラクターの魅力が抜きん出ている。今回も宇宙人や未来人など特殊な登場人物は健在。ただ前作と比べて主人公があまりにも女の子に対して引け腰な事に不満の声も多い。 |
◎ |
| かえるにょぱにょ〜ん | アリスソフトの横スクロール型シミュレーションゲーム。 呪いで変な生き物にされてしまった主人公を助ける為、通りすがりの7人の女の子が共に城までの帰路を旅してくれる。 数段階に及ぶクラスチェンジや女の子モンスター捕獲による暗号解読、主人公の特殊能力を利用したダンジョン踏破など細かい部分で楽しめるシステムが多い。 |
○ |
| ママトト | アリスソフトの戦略系シミュレーションゲーム。 移動要塞ママトトを使って全国統一を目指す主人公だが、その影で父親が悪逆非道の限りを尽くしている事に気づかない。 ほぼ戦闘ごとに仲間になるキャラクターが出てきて、隠しユニットも含めると20人以上が仲間になる。また、様々な固有能力を持つ7種類の量産兵を生み出す「キッズシステム」が戦略に幅を持たせている。 |
○ |
| ペルシオン | アリスソフトのダンジョン制覇アドベンチャーRPG。 奴隷でありながら騎士を夢見る少年、次期汪である兄の代わりに失われた国宝を探すおてんば王女、魔女に探し物を頼まれた外来からの放浪人。3人の主人公がそれぞれの目的でダンジョンに潜り、それぞれの物語が一つの国の中で微妙に絡み合いながら進んでゆく。 戦闘ではひたすらダンジョンを深く潜っていくので1フロアは非常に短い。が、クリアするのに110〜130Fくらいまで潜る事になるので非常に時間がかかる。クリア後はさらに潜り続ける「極めモード」や戦闘シーンを排除してストーリーだけを追う事が出来る「簡易モード」を選択できるようになる。 |
▲ |
| デアボリカ | アリスソフトの、魔族と人間の永遠の恋を描いた物語。 高位魔族でありながら優しさを持つ主人公が、一人の少女を何度も追い求めて数千年の時を歩む。 |
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| かえるにょ国にょアリス | かえるにょぱにょ〜んのシステムを改良して作られた、アリスキャラ総出演のゲーム。 アリスソフトのマスコット「アリス」が、今までゲームに登場したキャラたちの力を借りてカラスの諭吉を助けにいくというストーリー。 様々な条件で仲間が増えていき、一度全クリした後もLVはそのままで2週目がプレイできるなど、もはややり込み推奨といった感じだ。 |
○ |
| ままにょにょ | 「にょ型RPG」と称されたアリスキャラ総出演ゲーム第二弾。 今回はママトトの世界観で、主人公が異界から勇者(つまりアリスキャラ)を呼び寄せ、謎のダンジョンへとひたすら潜ってゆくというストーリー。 前作にも増してキャラが多くなり、また「経験値分配システム」によって後から仲間になったキャラでもすぐに強くできる。そして相変わらずやり込み推奨で、なんとエンディングが存在しない。 |
○ |
| D+VINE[LUV] | アボガドパワーズのファンタジーアクションRPG。 神々の遺産を追い求める主人公が立ち寄った遺跡で出会った謎の少女を巡って繰り広げられるバトルストーリー。 アイテムが全800種類以上もあり、強力装備から寿司ネタなど様々。魔石による自由なステータス割り振りが可能で、主人公を戦士型に育てる事も魔法使い型に育てる事も可能。パソコンゲームとは思えない完成度の高さ。 |
◎ |
| とびでばいん | 前作ディヴァインラブの続編だが、今回はアクションRPGではなくシューティングアドベンチャー。 前主人公に代わって、ヒロインだったキャラが魔法のホウキに乗って飛び回る。難易度を選ぶ事ができ、体力制な事もありEASYならシューティング初心者でもクリア可能だが、最難度を誇るHELLにおいては余程のゲーマーでないと無理。 攻撃方法が火・風・雷と三種類に加え、画面全体を攻撃するボムや溜めて放つ強力な必殺ショットもありそこらのシューティングに劣らぬ内容。 |
◎ |
| KANON | KEYの放つ感動巨編恋愛ストーリー。世間に「泣きゲー」のジャンルを定着させた。 7年振りに戻ってきた主人公と5人の少女との出会いと、そこに舞い降りる「奇跡」をテーマに描かれた作品。 |
◎ |
| AIR | 前作の冬に対し、夏を舞台に描かれた感動巨編第二弾。 旅の途中とある町で主人公と出会う悲しき少女の運命を中心に、注がれる「家族愛」が心を揺さぶる作品。 |
◎ |
| 月姫 | かつてない伝説を築き上げた同人界空前絶後の長編伝奇ビジュアルノベル。 8年前に巻き込まれた事故によって特殊な「眼」を持ってしまった主人公がかつての自分の家に帰る頃、巻き起こる原因不明の猟奇殺人事件。そこに関わる「吸血鬼」たちと繰り広げられる壮絶バトルが熱い。 |
◎ |
| Fate/staynight | 同人サークルかられっきとしたゲーム会社に成り得たTYPE−MOONの放つ渾身の伝奇活劇ビジュアルノベル。 魔法使いを名乗る養父に命を助けてもらった事から「彼のような正義の味方になる」と生きてきた主人公が、ふとした事から「聖杯戦争」と呼ばれる己が望みを叶える為の魔術師同士の殺し合いに巻き込まれ、過去から召喚された英雄「セイバー」と共にこの馬鹿げた戦いを終わらせる為に参戦する。 「燃え」を第一に、「萌え」「泣き」「笑い」「キャラ」「ストーリー」と全てが完膚なきまでに詰め込まれた究極の一品。特にバトルシーンはアニメーションは一切使ってないのにも関わらずCGのみで、動きとエフェクトと効果音を駆使してアニメの如き躍動感を表現している。 |
◎ |
| Fate/hollowataraxia | Fate/staynightのファンディスクとして作られた大ボリュームの一品。 本編の半年後という設定で作られた新たなストーリー「繰り返す4日間」をメインに、花札やアクションなどのミニゲームや壁紙、未公開の立ち絵など盛り沢山の内容。 特にメインストーリーはシリアスからギャグ、はたまた裏設定の補完エピソードなどファンにはたまらない充実ぶり。新キャラも多数登場する。 |
◎ |
| ひぐらしのなく頃に | 月姫に続いて異例の超ヒットを叩き上げた、竜騎士07氏による同人界唯一無二の怪奇殺人サウンドノベル。 昭和58年という古き時代に、雛見沢村で起こる連続怪死事件。そこに引っ越してきたばかりの主人公が様々な形と経緯で巻き込まれてゆく。その中から得られた情報に基づいて「プレイヤーが」推理し、真相を探る。非常に恐怖感を煽る場面が多く、精神的に強くないと推理にすら至れない。 アドベンチャーであるがゲームの中に選択肢はなく、小説を読むかの如く物語を解読してゆく事になる。「正解率は1%」と謳われ、多くのプレイヤーが独自の解釈と考察で謎に立ち向かった。 |
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