|

|


教室の時間割 Ver1.2.3 (2004/2/28更新)
―――時数の集計を支援するプログラムです―――
仕様
1. 計画立案支援
(ア) 休日指定
(イ) 週間カリキュラム立案支援(0時限〜6時限)
@ 週間授業時間計画(15分単位)作成
A 週間カリキュラム(科目)作成
B 週間授業カリキュラム印刷(A4縦、低学年用と高学年用)
C 学期、年度自動展開
D 学期、年度目標時数計画作成
E 学期、年度時数比較
2. 実施授業時数記録
(ア) 週間授業計画で期毎と年度の科目別授業数を自動計算
(イ) 日毎の実施科目記入
(ウ) 日毎のコメント記入
3. 実施授業数計量
(ア) 週、学期、年度の累計計算と比較
(イ) 計量結果の印刷
動作環境
コンピュータ IBM PC/ATおよびその互換機
i486以上
NEC 98シリーズ
ディスプレイ XGA(1024*768)以上
256色表示以上
対応OS Windows98/95,NT ,2000,XP(日本語版)
必要メモリー Windows98/95が推奨するメモリー量
必要HD空き容量 約10MB
必要フォント MSゴシック,MS明朝
プリンタ Windows98/95でサポートしているプリンタ
用紙はA4のみ
教室の時間割Ver1.2.2から教室の時間割Ver1.2.3での変更点(2004/2/28更新)
海の日を7月20日から7月第3月曜日に修正しました。
敬老の日を9月15日から9月第三月曜日に修正しました。
教室の時間割Ver1.2.1から教室の時間割Ver1.2.2での変更点(2002/5/8更新)
年間授業計画の小数点の入力がテンキー以外だと失敗するバグを修正
しました。
2002/4/5の変更点
Windows2000とWindowsXPに、日本語(ダブルバイト文字)を用いて
ログインし、setup.exe を実行すると、プログラム グループを選択
した後のファイル コピーが開始されるタイミングで
「Path or File Not Found.」エラーが出てインストールできなくなる
障害を取り除きました。
教室の時間割Ver1.2.0から教室の時間割Ver1.2.1での変更点 (2002/4/4更新)
クローズボックスで終了したときに、保存の確認ダイアログボックスを出す
ようにしました。
教室の時間割Ver1.1.1から教室の時間割Ver1.2.0での変更点 (2002/3/30更新)
カレンダをできるだけ全国で使用できるように拡張しました。
・8/31で固定だった夏休みの終了日を変更できるようにしました。
・春休みの開始日の設定コンボボックスの日付リストを30日まで延長しました。
保存したファイルをオープンした後で、「学級と休日の変更」画面を開くと休日の
設定が変更してしまうバグを修正しました。
教室の時間割Ver1.1から教室の時間割Ver1.1.1での変更点 (2002/1/4更新)
1.計画の設定が完了(「学級計画・授業計画ウィザード」が完了)していなくても
ファイルに保存することができるようにしました。
2.「年間授業計画」と「集計表」の増減の+/−を逆にしました。計画(目標)に
対して少ないとマイナスとします。
3.印刷される時間集計表についても、増減の+/−を逆にしました。
計画(目標)に対して少ないとマイナスとして、赤で印刷します。
4.ファイルを閉じるとプログラムが異常終了するバグを修正しました。
5.「実績の入力」中に、「集計表」を表示すると、「実績の入力」で選んでいた
カレンダーの日付が「集計表」でも引き継がれるようにしました。

(3,250KB)
|