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← この絵は、右がコンクリート護岸、左が自然工法です。 |
左の絵は、とても自然らしいですね。しかーし右の絵は、まっすぐになっていて、自然らしくないよねー。みんなは、どう思う。私は、自然工法だけどなー。
私は、護岸反対。
自然工法が必要だと思います
わけは、コンクリートを川に護岸をすると自然がなくなりホタルたちはすみにくくなります。
だから自然が必要だと思います。僕たちは、コンクリートを使う川の工事を反対しますが人間のためには、ていぼうが必要だと思いますが生き物のためになるようにコンクリート護岸に反対します。ほかにも努力している人たちがいます。でも僕たち生き物や人間が生活しやすい川を作っていきたいけどできないのでそのかわりにボランティアの人が生き物や人のために頑張っています。ハリンコネットワークの川合さんは、ハリヨのことをよくしっています。川合さんは、みんなにハリヨの特長などを教えてくださいました。川合さんやボランティアなどの人が協力し合ってハリヨなどの数がふえています。
結果はやっぱり自然が必要だと思います。

コンクリートでいいコンクリートの使い方は、ポーラスコンクリートです。ポーラスコンクリートとは、コンクリートと、コンクリートのあいだに土があって草が植えられています。魚がたまごを産めたり草を食べたりします。
ポーラスコンクリートにすると少なくなった生き物が多くなると思います。わけは、ホタルがいなくなった場所にポーラスコンクリートを使ったらホタルが戻ってきたそうです。それを使えばホタルなどが戻ってくるかもしれない。
コンクリートのなかでは、ポーラスコンクリートがいいと思います。