子供たちに捧げるありがたい言葉!!
このページは現代の小学生の皆さんに昔々お母さんや、お父さんがまだ子供だった頃にお父さん・お母さん・お爺ちゃん・お婆さんに言われたりしかられたりした言葉を先生や、PTA役員の方から集めてみました。中には大人になっても “なるほどー” と、ついうなずいてしまうようなものもありますし、そんなバカなというようなものもあります。しかし、お母さんもお父さんも子供の頃は信じてたに違いありません。
言葉: 夜、口笛を吹くとお化けがくるよ〜。
地方: 両津方面
本当の意味は?: 不明
備考: イメージとしては、お化けが出そうなヒュ〜〜といった奇妙な響きでもある。
「うるさい!」と言った事からでもある。
コメント: たしかに言われたような記憶があります。
言葉: 夜、爪を切ると親の死にめににあえない!
地方: 両津方面
本当の意味は?: 要は暗くて深爪をして痛いおもいをすると言うことらしい。
備考: 本当の所、爪は暗くなってから切らなくても、明るいうちに切るようにといった親ごころからなのでしょうか!?
コメント:
言葉: 髪の毛を焼くとヘビがやってくるゾ
地方: 両津方面
本当の意味は?: 不明
備考: ヘビが好きなにおいなのかな?
コメント: 確かに髪の毛を焼くとくさくて不快ですもん、ヘビに匹敵しるくらいに!!
言葉: 霊柩車を見たら親指を隠せ。そうしないと親が死んじゃうぞ。
地方: 真野方面
本当の意味は?: 不明
備考:
コメント: これは私が真剣に信じてて実行してました。ただ、時々わざと隠さないこともありました。しかられたあとなどはギュッと両手の親指を立て てました。