>アストローナ週記
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レベル覇者は今回で二桁に到達。
覇者はMIKI嬢とMeltsnow Thousandflame嬢の二人。前者は一人旅、後者四人旅である。
レベル覇者には単独と三-四人のどちらが有利なのか。まだまだ、序盤であるので
答えを出すには早過ぎるだろう。将来、単独が覇者になるとしたら、一撃の威力という点で
隠密の盗賊とHPの高い禁呪魔術師のどちらかと、私は考えてはいるのだが。
なお、個人的にはMIKI嬢を応援したい。
なぜなら、キャラ絵が可愛いから。
所持金覇者は有名な銀行屋が早速名を連ねてきた。
彼らも積み上げてきた信用を武器に、ディアス軍と戦う人々だ。
…で、彼らは冒険にでないから大抵LV1なのだが、LV8という非常に高レベルながら
覇者に名を連ねているGちゃんという人を発見。
結果を見てみるとまず人斬りのクランゾン氏の襲撃を撃退して賞金首含む13390をゲット。
さらにその後の二戦で1750を獲得。そして最初の所持金と合わせて17890sの大金持ちに。
賞金首の金額はこの時期、確かにでかい。ぜひにもGちゃん氏とはお友達になりたいところ。
「Gちゃんおじさま、ジュウザね、ミラージュベストが欲しいのぉ」とかおねだりしてみたい。
攻撃覇者は機械兵の独壇場。
防御覇者はダラ戦仕様の両手ラウンドシールドが占めている。
知性と精神は腕のよい鍛冶職人との協力がランキングにあらわれている。
器用さはMeltsnow Thousandflame嬢の二冠。
素早さ上位の顔ぶれやそれに送られてくるメッセージを見ると対人関係がやはり多いが、
個人的にはつっこみ三村氏がすごく気になる。こういうネタは好き。ぜひに継続して
「消えるのかよ」とつっこまれないようにしてほしい。
カルマは別枠で話すので省略。最大とヒット回数はよくわからないので省略する。
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賞金首にのったもののみコメントする。
TTIはエルヘブン支社がカルマ覇者に。
強大な組織だけに背徳の宴ともども将来の楽しみだ。
ところで、八雲氏のプロフからとべる日誌…私がいうのもなんだが、濃いな。榊湖都さん、綺麗なのに…
P-no.675の「神が遣わせし法的暗殺者」は身包みおいて逃げられてLV9宝箱get。いいなー。
P-no.43の「赤眼の闇」は一糸乱れず黙々と斬っていて注目。
他にはバランスのよいDropingStars、ヴァルハラ 少林寺総本山系の殺戮機械、
ねこみみらぶりぃなCALAMITY CHILDLEN、ぶっ殺し隊人殺し組 などが順調にカルマをのばしている。
Dの予感? は、今週はおやすみ。
P-no.2197のいちB’zファンが全員未継続なのはどういうわけか…
…あ、CALAMITY CHILDLENのねこみみラブリィな錐人くんは男の子ですか。
でも、それもちょっとアリかな。
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H*5ルーンとして知られていたHagalazを五つ配置するルーンが、どうやら今期も変更されたらしい。
今期「も」というのは、前期もDagazからH*5に変更されたから。
現在、ルーン調査団などで調査が行われている模様だ。
特定ターン以降の経験点が無効など、重要度がやや下がった今回のルーンだが、やはり気になるところ。
オマエら、判明したらそっと私に教えくてださい。お願いします。
∴追記
某所により、H*5ルーンは Algiz*5 Dagaz*5 Gebo*5 Hagalaz*5 Inguz*5 Lsa*5
Jera*5 Kano*5 Perth*5 Sowelu*5 Thurisaz*5 Uruz*5まで試され、全て失敗している。
今期はレベル覇者への短期攻略対策でなしかもしれない。
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以上。
※Backnamber
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