鏑木 「こんばんは、司会の鏑木ジュウザです。
今週も『働くおねーさん』のコーナーがやってきました。
今回のゲストは銀行でおなじみのリュスティアさんです」
リュスティア「はじめまして」
鏑木 「今回はリュスティアさんに宣伝も兼ねてゲストにきていただきました。
いや、あいかわらずお美しい!」
リュスティア「…ありがとうございます」
鏑木 「さて、リュスティアさんを詳しく紹介させていただきますが
今現在所持金覇者二位な活発な銀行屋さんです。
でも、ときたま送金をミスしてしまうお茶目ないちめ…」
リュスティア「あの、カメラ止めてください」
(しばらくお待ちください)
鏑木 「失礼。リュスティア銀行は毎週、完璧な業務を行っております。
また、リュスティア親衛隊第一隊があるほどに人望も篤く
うかつな発言は俺の生存率に悪影響を及ぼします」
リュスティア「まあ、完璧だなんて照れちゃいます。
いつも安全確実リュスティア銀行をよろしくお願いしますね」
鏑木 「さて、そのリュスティア銀行で現在行われているイベントですが
リュスティアさん、1つ説明をお願いします」
リュスティア「はい。
私の銀行のイベント掲示板にお名前とE-noをレスしていただければ
毎週、抽選で三名様に1000sプレゼントいたします。
何週か続いていくのでぜひ参加ください」
鏑木 「おお、それはすごいっ。誰でも参加できますね。
でも、それだけの金がよくありますね」
リュスティア「それは顧客のみなさまの尽力があってのものですよ。
自慢の顧客たちです」
鏑木 「へぇ、顧客さんたちは『BETRAYER』『狂気の翼』
『ヴァルハラ』『ブレイズ』『闇狩人』の華倶夜琉奈……
PKだらけだっ。客層悪すぎ!
この金、赤く汚れまくっているよっ」
リュスティア「あの、ちょっとカメラ止めてください」
(しばらくお待ちください)
鏑木(?) 「(鏑木の座っていた椅子にぬいぐるみが置いてある)」
リュスティア「鏑木さんはとても長い長い休みをとったみたいですが
イベントは大好評運営中です。みんなきてくださいね」
以上、リュスティア銀行の提供でお送りしました。
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