>アストローナ週記


- 属性占い -

 こんちは、みなさん。
 弱点といえばハナゲソルジャーに毛抜き、ドラクエ3のゾーマに光の玉ですが
ジーン プレサリオ氏(仮名)には付き合って一週間で振られた女の子が所有している
その子に幼児語で甘えている模様が収録された携帯のデータがそれにあたります。
 
「会いたいでちゅー」
「とっても寂しいでちゅー。泣いちゃうよ、びえーん

 もう、最悪にライブな内容らしい。
 女の子は「おもしろかったからとっちゃった」って言われましたが、そのデータは奴の人生にとって
重すぎる十字架かと。消してください、コピーして俺によこした後。

 まあ一番の問題はこんなことされてまだ「いい友達」だった奴ですよ。
 だから、俺はジーン プレサリオ氏(仮名)がダイスキです。
 よかったらこれからも友達でいてください。

 なお、プライバシーに触れる内容ですが事後承諾を得てますのできっと大丈夫。



 それでは軽いオープニングトークも済んだところで、
あなたの初期属性から今回のあなたの運勢を占います。
 ていうか、ちゆのパクリです。HTMLに至るまで。
 すでにネタが尽きたのでもう絞り粕。

アストローナ166年7月の運勢
火属性の人 盗賊は絶好調。隠密したまま再来週まで帰ってきません。
水属性の人 愛用する銀行屋が一人旅開始。史上かつてないスリルが襲います。
木属性の人 今週から結果が音声ファイルで出力に。潤が切なく語ります
土属性の人 ディアスに新通貨誕生。もうガバスしか手に入りません。
金属性の人 LV11宝箱解除に失敗。白い煙が出てきて年齢に+100。



- 今週の覇者 -



 Meltsnow Thousandflame嬢の単独レベル覇者キープはいつまで続くのか。LV18。
 所持金覇者は三段飛びといった具合に300000s突破。

 攻撃覇者と防御覇者は瑞穂氏が二冠達成。
 狙ってのゲット見事。

 知性一位はサマー×2氏。  前回50000武器を製作してトップに立った重量林檎参個的白猫嬢だが、その武器を借りての首位君臨。
 精神覇者は榊 熾天氏が再奪取。メイドさんとチャイナ服女性に鼻の下をのばしながらも 精神力は高いという不思議。
 トップテンのメンバーが安定しているのが精神覇者の特徴。

 器用さはMeltsnow Thousandflame嬢が独走中だが、二位のホクサス氏は攻撃防御覇者の瑞穂氏と 同パーティで、覇者占有率が高い一団だ。
 素早さ覇者にMeltsnow Thousandflame嬢が3位に浮上。独占されるか。

 カルマは別枠で話すので省略。
 最大とヒット回数はよくわからないので省略する。
 …うーん、覇者はコメントが少なくなっていく。


- 今週の人斬り -

 人斬り最大の称号カルマ覇者に異変あり。

 まずはカルマ覇者の2強は今週のところは変わらず。
TTIエルヘブン支社〜春の大感謝祭〜
赤眼の闇
 カルマは二組とも234。
 『TTIエルヘブン支社』はまたしても単独*2。そういや、榊 湖都嬢だけカルマが低いのは可愛いから免罪ってことですか?
 納得です。
 『赤眼の闇』は一戦目にダラ戦中の『部長の宴』と交戦。
 圧倒的に赤眼の闇が優位に思えたが、部長の宴は葭奈澪嬢がブロッキングなど縦横無尽に奮戦。
 部長の宴は全滅したものの、見事カルマ覇者ヘスティア氏を落とし、来週の足止めを余儀なくさせた。
 第3位の『殺戮機械』は戦果こそ乏しいが勝利。
 積み上げたカルマは216。
 『DropingStars』も同点3位で再ランクイン。
 一戦目でレベル10パーティの『ヒルダ様&ゆま嬢のムチ鞭パラダイス★』と対戦。
 ムチ鞭パラダイスは初っ端のヘルファイアで打撃を与えるものの、やはり鍛冶職人三人ではPKの手数には抗えない。
 バインディングで行動を抑えられ、HPを削られていき全滅した。

 賞金首一位は前回に引き続き『闇の中の黒き者ども
 全体飛びこみ斬りで300-400代ダメージは連発になるとやはり対する相手もどうしようもない。
 『発するマッスル』戦は特にそれが顕著になった一戦だった。
 一人22320s。
 賞金首二位は『神遣わせし法的暗殺者』で今回はモンス戦。
 一人20050s。  賞金首三位は『Kookai - Foundation
 第一戦は自分達より人数もレベルも上位の『商店街の奥様達』で、反撃も苛烈。
 何度も落とされかけながらも耐えに耐え、ついに多額の金品を略奪した。
 というか、ヘキサ=ミュウ=メタノール嬢のプロフ絵の下へのスクロールバーはどこですか
 一人19660s。


 今週のPKデビューは四人パーティの二組と五人パーティ一組。
 どうやら、怒涛のデビューラッシュも治まってきたもよう。
 だが、三組とも個性に溢れた面子だ。

 まずは『hB
 デビュー戦の相手は高レベル5人組みの『リリアちゃんとプリン探索隊っ!』という強豪。
 だが、ヴォルフ氏の攻撃力500overの全体飛びこみ斬りからはじまった全体斬り、魔発乱れの波状攻撃は 予想以上の破壊力。続く『そろそろ出るかもコカトリス』も撃破し、九人撃破という鮮烈な幕開け。
 ていうか、彼らが的にかけていたのは俺な気が激しくしますよ、ママン。

 次は『あぼーん
 明かに間違った方向に強い個性を放っている一団だが、『借金大王と高利貸し』『‖_・) ステキ戦隊まったりV』と その戦果は侮れない。
 装備的にまだ準備段階というところだろうが、ゾヌ氏に素早さ、八頭身氏にブーストが加わればライカ−シュパーリンにいる大物食いも夢ではない。

 そして、前回取り上げた『メナス』がついにデビュー。
 『行くぜ!新生過激乱射隊!!』との戦闘は圧倒的。この段階のレベル7黒魔法の恐ろしさをまざまざと見せつける戦いぶりだ。
 さらにザク改氏がひそかに『えいごリアン』にハートマークをマーキングされていたり、あらゆる意味で今後とも目が離せない。


 先週のデビュー組の結果は以下の通り。

 装備品がすごい『目指せ海賊王!』は単独*2。
 次に『』はまったりしたまま一週間が過ぎた模様。

 『ブレイズ』は街入りして先週落とされた仲間を 呼びかけるものの、 サークス氏は四人の熱烈ラブコールにごめんなさいディフェンス。

 同じく前回落ちた仲間を呼びにアレン入りした『Dhies Alliance』は トリッキー=イン氏をお金の力で呼び戻す。


 ベテランPKたちも健在。

 『わんパーク』は『えいごリアン』と 名を戻し、人斬り続行。
 二戦目の『唸れ!正義のメイドさん専用竹箒型ミサイルランチャー!!』相手には木属性魔法と打撃の複合攻撃が冴えた。
 それと身だしなみというか何もきてないほうが俺的には好きです。

 『ヴァルハラ』は 『ドリフターズ!?』を撃破。
 だが、打撃速攻が凌がれると魔法威力がそれほどでもないため長期戦になりやすいのが今後の課題だ。


 『えんじぇる・うぃんぐ♪』はライカ入りして仲間を回収。

 『Trix』だが、俺の慧眼の通りメッセージを使いきらないと 緑色の血を毛穴という毛穴から吹き上げて死んじゃう病にかかっている模様。
 それとファファレル氏がいいところに気づいたので重量林檎参個的白猫 さん、脱げ。ハローキティ。
 戦闘自体は『キャリントン協会』との激突を力でねじふせる展開。魔力460の兵器を人に貸しての戦闘であり、余裕が伺える。
 そして今そのアイテムはライカ−イブンを漂っています…と、軽く扇動

 『TRHMR』はフェル入り。

 『TTIライカ支社』はモンス戦だが、 TTI伝統のミラージュ・ベストが一着届く。また活躍しそうな予感。

 モンス戦中の『人を斬りたいお年頃』の 槙 七瀬ちゃんのルーンに悶えた。
 もう絶対、飛びこみ+かわされないで抱きついていくしかないね。

 単独斬り常連のBORG氏は『BORG CUBE』は『おでこ流血』 と何やら微笑ましいエピソードを感じさせる名前で斬り、再び魅せる。
 四人相手に激勝。
 また、装備品が全て市販品なのも特徴的。

 前回、見落として取り上げることのできなかった『564パーティ』は 合計九名を撃破。技の選択で魔発乱れを選択するあたり、序盤の戦い方としてはかなりベターなチョイス。
 同じく『ムサシコスギ電脳組』はレベル2でありながら、 果敢に人斬りにチャレンジ。

 『琥羅解快賊団』は黙々と『5509パーティ』と『new world order』を斬る。

 『殺りまっしょい!!』は『ふえ科』と 名前を変えてフィーズンへ。
 鮮やかに『モンスターバスターズ』などを屠る。

 『暁の幽幻魔』も人斬り再開。
 蓄えた力で九名撃破は見事。

 機械兵5人組の『機械隊参上』は斬るもそれほどの戦果はあげられず。

 『修羅の道』は『〜PT斬りTai☆〜』 と名前を戻して人斬り再開。危険な再開PKを乗りきる。
 というか、『あずまはジョナサンのボディを製造しようとしましたが、資金が足りませんでした』ってあなたはDioか。


 以下…
百仙所縁
てっとねっとえんとねっと
TTI本社
狂気の翼
死霊の鎖鎌
レイニー君と不愉快な仲間達。(仮)
デンデンパニック
Σ(。・Д・。)アン? 
オズ
ぶっ殺し隊人殺し組
Under cover of darkness[CMS_01]
血染めの宴
成り上がり物語
BETRAYER
漆黒の翼。

は、全てモンス戦。


 『Soul Hunters』は高レベルの『第2883パーティ』に挑む。
 だが、相手は装備品など備えは万全。簡単には死なない粘りがあった。
 こうなると回復の薄さが致命的になる。一人ずつ崩されていき、全滅。
 敗北はしたがこちらは能力の高いPK。復活を期待する。

 『なんちゃってヒロイン』は不運。
 なんと二戦とも奇襲され、しかも二戦目での相手は同レベル同数の『夜を護る者』で、それが命取りになる。
 さらに機械兵が三人という状況に合わせるかのように木属性の精霊魔法が荒れ狂い、ラゴウ氏が落とされてパーティはすでに半壊同然。
 止めは鮮やかすぎる速攻の後の徹底したライトニングボルト二連発。これではたまらない。
 機械兵のサテライト・サーチの必要性について、大きな教訓を残した戦い。

 気になるのは、二組ともデビュー時にうちが『有望株』と取り上げたパーティなこと。
 …お、俺のせいですか。

 また『Chemical』は 高レベルパーティ『傍若武人 ライバーン』と決戦。
 傍若武人の1234ファイナルがすさまじく、広瀬の二名がそれにより沈む。
 三人になってからの粘り強い戦いぶりもさすがだったが、初撃があまりにも痛すぎた。
 広瀬の普及はまた振り出しに…



 今回はPK行動が減少して小康状態になる一方、斬り返しなども目立った。
 アストローナ大陸は不気味な沈黙の中にある。


今週の潜伏パーティ>
 ていうか、コーナーはじめるのが遅かった
 紹介する予定のパーティあらかたデビューしちゃっいましたので、
すでにデビュー済みで潜伏しているパーティについて述べます。

 今回はO'zについて。
 現在、未継続者と第3属性のためにモンス戦をしているO'zですが、HP30振り魔法使い*5という 編成が話題となりました。
 その同職五人組についてちょっと解説。

 まず、戦士五人組。
 これはすでに実践している人もいますが、非常に強力です。
 飛びこみブーストは運に頼る部分が少なく、その上多彩な攻撃を可能にしています。
 かのボリクス氏が最強と語ったのも頷ける編成。ただ、パロメータの割り振りに少し神経を使います。

 次に機械兵五人組。
 高速タイプも打撃タイプもそれなりの活躍が望め、またコストのかからない機械兵なので 比較的早い段階から開始できます。
 ただし、ラムゥ一発で壊滅する可能性が高いので 本気で斬るならミラージュベストか先手をとらせない素早さへ大量の割り振りが必要です。
 ややギャンブル性高し。

 て、ラムゥにミラージュベスト関係ないな。
 フリミ対策ってことで。
 修正したかったけど、昨日はUP時からまたFTPつながんなったよヽ(´ー`)ノ

 次に盗賊五人組。
 罠などコストパフォーマンスが高い攻撃手段をもつのでHP低い段階では脅威。
 ただし、罠がランダムなのと飛行特性相手には効果が薄れることが後々致命的になるでしょう。

 鍛冶職人五人組で人斬りは…。
 見たら愛してしまいそうです。

 お次は僧侶五人組。
 DK2においてもっとも使い勝手のいい職業の僧侶五人組はかなり便利そうに思えますが、 実際のところはそれほどでもありません。
 まず、序盤は黒魔法レベルを上げるのに一苦労。
 HP重視で素早さと知性に欠点を、知性重視でHPと素早さに弱点を抱えてしまいます。
 また機械兵同様、初期素早さが低くなっているのも思いきった割り振りに弊害をもたらします。
 やはり僧侶はバイプレイヤー型なのです。

 最後は魔法使い五人組。
 まず、魔法使いの特性として素早さの優位性が大きい。0振りでも実践レベルの素早さは稼げるのです。
 魔法使いの素早さというアドバンテージはHPなどに思いきった割り振りを可能にしました。
 唯一の弱点は僧侶専門魔法ほどではない回復力。
 ですが、後半戦にならないとその弱点は黒魔術師の火力に隠れて顕わになることはないでしょう。

 いずれにせよ、パーティ同士の連絡が潤滑でそのような試みができる環境があること自体、 すでに強豪PKとしての素地は十分。



- kaburagi memo -


 最近、あまり聞かなくなったラッシュバグだが、ヴァティス氏のQ&Aから
得た情報によるとしっかり今期も存在するとのこと。  属性武器持ちは注意が必要だ。
 最も致命的なのは三倍化ラッシュバグ。
 まるでキャラクターが弱くなっているかのような攻撃を食らう。
 現在、それは属性武器によるものだと判明している。
 その原理も相生 : 木→火→土→金→水→木→… が影響すると言われているが 実際のところはまだ不明のところが多い。
 例をあげて解説するなら、木と火の属性をもっている場合、土の属性武器を持つと 相生の表において属性が連続(木→火→「土」)することになり、キャラ弱化 ラッシュバグを起こしやすくなるらしい。

 …ややこしくていまいち理解しきれない。

 個人的に疑問がありますが、上記の場合、水と木を持つことはラッシュバグに 繋がるのかな。
 つまり、取得済み属性→装備品の属性で連続している場合と 装備品の属性→取得済み属性の順に連続している場合は違うのかなーてこと。
 有識者の方、1度教えてくださいませ。

 なお、取得済み属性と同じ属性の武器防具はそのあたりには影響ないので、ブースト斬り時には 取得済み属性の武器を装備すれば無用な危険を避けることができます。



 今回もPK実行生存パーティ/街道総パーティ表掲載。
 掲載されてないのはPK活動0ということ。
 実行してないパーティは省略。

ライカ−黒竜の塔   
ライカ−イブン
ライカ−アレン
フェル−アレン
フェル−ルシアール
フェル−ヴァルキオン
フィーズン−エルヘブン
フィーズン−ルシアール
ライカ−シュパーリン
イブン−ヴァルキオン
2/243
1/211
5/544
3/321
4/377
0/145
3/277
3/247
3/364
1/52



- 号外 -

 R'zとGODの緊迫度が上昇。
 BBS2においてR'zの記事にGOD宣伝のレスをつけ、さらにR'zがレスするという鍔迫り合いが 行なわれた。

 orffを継ぐ者たち、他PKギルド等、まだDK2には様々な火薬庫が潜んでいる。
 彼らが情熱をぶつけあうよい呼び水とならんことを。


- 街で見かけたかわいい子 -

 街で見かけたかわいい子を紹介しよう。
 なお、個人の好みで決めているのでかなり偏っている。
 例えば低めのストライクゾーンが甘いゾ?てなぐあいに。
 今回は時間もなくてほんとに少なめ。
     
  • E-no.2582 Faye

  • 盗賊という基本を守ったかっこよさがある。  
  • E-no.1334 クラリス=ウィルダー&ALL

  • 各々に個性があるパーティ。  
  • E-no.6373&10187 ルーシーメイ & ルミエル・シーカー

  • 健康的なのと艶のあると、二つのかわいらしさ。個人的にルミエル嬢が俺のフェチ心を刺激しまくり。  
  • E-no.1340 シュラミナ=ヴァシェール

  • 今俺の衝動を言葉にすれば、まず抱きしめたい。そして後は検閲削除だっ  
  • E-no.3210 霧風 楓

  • なるほど、このパーティは眼鏡っ子のよさを知らしめるためにPKしているのですね、ジークKookai - Foundation!  
  • E-no.1527  Blue eyes glass

  • 誰がなんと言おうときみはこっちです、ええ。  
  • E-no.200&3152 ミティ&フォルテ

  • ずっと見かけるたび載せようと思ってましたヽ(´ー`)ノ  ようやく掲載。

    次回はE-no.1388より


 そして色男コーナー。

 番外
 掲載許可は一切受けてませんので、消してほしいという方は 掲示板に一言おっしゃっていただければ即座に対応します。




- 今週のディアス単身赴任兵 -

(あらすじ)
 今、都市同盟から保護動物に指定されつつある『ディアス単身赴任兵氏』のコーナー。
 女性の影が噂されている彼だが、今週はインキュバス、オーガを撃破。
 残念なことにアッチノケはなさそうだ。
 なお、1桁シリーンが集まっていく様を見ていると、何かの御利益があるのかと思ってしまう。

「今週の登場人物」
 ディアス単身赴任兵  都市同盟の愛を一身に集めるディアスのスパイ。
 灰谷慶一郎      気のいい郵便局員。単身赴任兵の手紙を故郷に届けている。
            しかし、妻や娘から単身赴任兵への手紙はまだ、ない。
 ソウシ=ウィンターミュート オペレーターの仕事をしているサラリーマン。
               単身赴任兵を自社のキャラクター化しようと目論む。
 アイシャ=ブラッドフォード 彼を慕う美しい後輩。実は殺し屋。
               とっても不倫志願。押しが強い。
 リーリア・ベルモンテ 単身赴任兵のアパートにすむ掃除好きな少女。
            一人暮しの単身赴任兵のことがちょっと気になってる。
 リトナ=シュトラウス うらわかき女学生。とあるトラブルをきっかけに
            単身赴任兵に惹かれ、幼い体に情愛を滾らせる。
            同級生のシェリーとセルシアが応援してくれているが
            実はお互いを出しぬこうとしていることを、まだリトナは知らない。
 フォルテ       単身赴任兵の同僚だが、部署が違うために声がかけられなかった女性。
            不倫になってしまう彼との愛に飛びこめずにいる。
 コウ・サリアトレク  どこか影の漂う女性。優しく献身的なことをいいながらも
            その手の藁人形には彼の奥さんの髪の毛が入っていた…
 ラヴ・コメ調にしてみた。
 なぜか今回は後半に行くにしたがって昼メロになるけど、気にしてはいけない。





以上。



※BackNumber

9.166/7
8.166/6
7.166/5
6.166/4
5.166/3
4.166/2
3.166/1
2.165/12
1.165/11