>アストローナ週記




 数日前、ネットゲーム関連のお気に入りを整理していたら
「DK2-知人」とわけたはずなのに、今みたら「DK2-恥人」となっていた。
 ごめん、ベールボックさんとかクリシュナさん。主に今もそのままなことについて。
 だが、ふるりん氏のところが「ふるちん氏」となっていたことについては謝罪のしようもないと思った。
 むしろ改名を迫る勢いで行こう。


- 今週の覇者 -



 レベル覇者はMeltsnow Thousandflame嬢。LV20。
 追う『えくすとら・かいんず』の取得経験点も同程度で、現状維持。
 所持金覇者は533869s。100000以上のジャンプアッフ。

 攻撃覇者は夢心地のシャノン=シュレディンガー氏。
 防御覇者はダンクーガ氏からはMeltsnow Thousandflame嬢がついに奪取。

 知性一位はサマー×2氏連覇中。2位に前回PKKの響氏がPARANOIA EVOLUTIONを手に躍り出た。
 精神覇者は榊 熾天氏が安定。

 器用さはMeltsnow Thousandflame嬢が独走中。三冠達成。
 素早さ覇者はヴィヴィアン・ウエストウッド氏が132まで伸ばして再び安全圏に逃れた。

 カルマは別枠で話すので省略。
 それにしても、DK2において覇者はそれほど注目されないのはなぜだろう。
 PKの脅威の方が切実だからだうろか。


- 今週の人斬り -

 カルマ覇者はついに単独1強に。

 カルマ覇者として君臨してきた『赤眼の闇』が ついに落ちた。
 打ち取ったのは『コンビニたぬき』赤眼の闇よりレベルが5、人数が一人多いパーティだ。
 赤眼にはやや酷な展開だった。コンビニたぬきはララリス嬢の隠密と罠の活躍もあって、一人14880sを獲得。

 こうして単独カルマ覇者となったのは『TTIエルヘブン支社〜春の大感謝祭〜
 第287パーティ』『第1742パーティ』と順当に撃破。

 カルマは270。

 代わって『殺戮機械』が第2位に。
 オメガ氏が輝きラッシュを放ち、『第2028パーティ』『第3853パーティ』を屠る。
 というか『第3853パーティ』龍鬼氏の(鏑木)が気になる。すごく気になる。
 同2位の『DropingStars』は…なぜか パーティネームがTrix菌に感染している。
 戦果は『盗賊団「Freedom」』など。

 賞金首一位は『闇の中の黒き者ども』が4連覇。
 20000s武器を二振り駆使して『罪深き処刑人』『異能者達の宴』に勝利。
 見切り装備に成功したゼット氏の攻撃力は諸戦では587をマーク。
 一人25140s。
 賞金首二位は『ふえ科』が急上昇。
 第2793パーティエターナル・トラベラーズ』とレベル下のパーティに強さをみせる。
 一人22840s。
 賞金首三位は『狂気の翼
 モンス戦中。
 一人22320s


 今週の特徴あるPKデビューは7組。

 版権軍団第二陣は『第2433パーティ 
 『We're BLUE MOON !!』と交戦するが、九品仏大志氏が落とされてしまう。
 個人的に(版権キャラも含めて)元ネタのあるキャラで、元ネタを逸脱をせずうまく活用して遊ぶのは 一つの楽しみ方だと思う。

 鍛冶職人がいる『這い寄る混沌に魅入られし棄て駒達』は 単独*2。
 装備的にも能力的にもまだ準備段階か。
 レベル1機械兵を入れて遭遇する敵のレベルを低くする作戦をとっている。

 こちらはレベル1が三名もいる『午後の紅茶?(爆死
 ダラ戦中の『第8582パーティ』と激戦を繰り広げ、さらに次の『第11780パーティ』も退けてデビュー戦突破。

 『第8332パーティ』は打撃鍛冶職人などがいる不思議なPK。
 こういう編成的にムラがあるところほど、勝ち残っていけばおもしろい。

 反対に戦戦僧僧機の無難な編成なのが『Paranoia Wings
 『戦え風の騎士団〜狂った果実〜』と単独一人を撃破。
 ただ、ダラ戦『風の騎士団』との戦いのとおり、Paranoiaは黒魔法のLV7を使えないので決定力に欠ける。
 均衡した長期戦では武装解除が有効だが、相手が全力戦闘の場合は高位黒魔術を全部打ち終わるまで待つのはこの上なく危険だ。

 『闇狩人』は個性はないが実力はある集団。
 何よりも決定力不足を補えるだけの生命への割り振りが大きく、余程の集中でなければ倒しきることは難しい。
 事実、彼らが倒した『第16話「魂の帰る場所」』と『永 遠 の ”絆” 』も決して弱いパーティではなかった。

 そしてもっとも今回注目を集めたデビューは『新生ぱくり魔クリスティ
 前回、攻撃覇者をわけあったメンバーがいるこのパーティがぶつかった相手は、なんとメナス。
 その上初っ端の奇襲でクラウド=フリークス(鬱氏が落とされる苦しい展開だったが、ぱくり魔はここから 盛り返す。
 100overの全体斬りと果敢なバインド。それは宮本宮氏のクリティカルからの怒涛のラッシュを生んだ。
 これはパクリ魔の奮戦と強さを称えるべき戦いだった。
 それとメナスが一戦で斬ったの『新生ぱくり魔クリスティ』は関係者だろうか。だとすればすごい偶然だ。

 それと相変わらず運の悪いメナスだが、PKとしての経験値はむしろ復帰にこそ生かされるだろう。
 GODはRKマップという出色の出来の地図も手にし、その戦意は高い。
 なお、RK自体はメナスに関わらずすでにPKたちに引き継がれているので その続行に一切支障はないが…標的のR'zのほがらかさというか危機感のなさが少し不思議。
 まあ良くも悪くも、それが今のR'zの「色」なのだろう。

 そんなR'zもPKKを名乗ってPKとギャラリーたちの矢面に立つというリスクを背負っているという一面ではやはり評価できる。 その自覚があるのならば。
 また何組か育てば油断できないパーティも存在する。
 中でもアクティブな面々は戦術を吸収しようとあちこちで姿を見かけるのは頼もしい。
 R'zが本格PKKかどうかについては、彼らの今後の行動がそのまま答えになりそうだ。

 あと、標語は……せめて標語の後に説明とか補足とかしないと。
 投げっぱなしの言葉では誰も受けとめようがない場合があります。
 言葉なんてただ投げかけるだけでは誰の心にも止まらないもの。
 噛み砕き、わかりやすく加工してはじめて人に伝える行為の素地ができる。
 それが文章で何か人に伝えたい人間の基本ではないかな。
 まあ、それは俺も全然できてませんがね。

 …というか現在一番の問題は団長が全裸 なことか。
 まさか、メナスにお色気で対抗するおつもりですか。


 次に先週デビュー組。
- Desert Rose -』は『狂喜乱舞殺人行脚』と 名乗り、斬り続行。
 版権キャラが目立つこのパーティの相手は版権軍団の『ぐるぐる@第二部隊』
 この兄弟対決を制して2戦目も無事突破。

第1569パーティ』はなぜか宝箱を開けて罠にかかる 大チョンボ。
 HP10や18などで『独立機動殲滅遊撃隊』との戦闘を開始するはめに。
 しかし、それでも誰一人としておちなかったのは回復とすばやさによるところだろう。

 『神聖ベルナティオ真魔兵機師団第017小隊』は 前回の賞金で魔力308の装備を2つ製造。
 しかし、今回の『旅のお供に首猫を。(笑』『休日出勤愛好家』との戦闘ではむしろ打撃が見事にはまっていた。

 『にじやみ』はモンス戦。


 波乱万丈なたち上がりが多く思えた。
 次に3回以上のPKパーティ。


 このところモンス戦をしていた『オズ』はモンス戦。
 ボーナス稼ぎの戦い方をしないのはPKKも視野に入れてのことなのか。

 『〜PT斬りTai☆〜』は ディアス単身赴任兵氏に「鈴つき首輪 v」を送るが先に送られていたふりふりエプロンと部位がだぶるなど、 修行の余地がある。
 というか、本業のPKでは『Slapstick Quintet!』『Drうららんに聞いてばっかりいないで・・・』と激戦を制す。

 『目指せ海賊王!』は『第1906パーティ』などを斬る。
 『』は仲間を回収。


 『暁の幽幻魔』は 前回落とされた仲間を拾うべく街入りするが、シレイ・ラドクリフ氏行方不明。
 『パーティ名未定。』は全員合流。

 『564パーティ』は『アポと壊れた仲間達(仮』と名乗る。
 戦果は単独*2。
 『hB』は転送サービスを利用し、シュパーりンに。

 『てっとねっとえんとねっと』も人斬り復帰。
 残念ながら、単独、二人組との交戦となりあっさり風味。

 『ムサシコスギ電脳組』は今回も勝ち残り。


 『Trix』はなぜか『DropingStars』とネーム交換。
 どうやら仲がいいらしい。

 PKとして安定した戦いを続ける『TRHMR』の今回の戦果は三名だった。

 『漆黒の翼。』は今回大活躍。
 単独をPKKでしとめた後は『名称未定』『麗華』と全11名を斬りまくった。  そういやソレル=ハーブ氏のコメントの八雲流(偽)ということはTTIエルヘブン関係者?

 モンス戦中の『人を斬りたいお年頃』の 槙 七瀬ちゃんはダッチアップルパイで素早くなるちょっと変わった女の子です。
 『琥羅解快賊団』はフィーズンからエルヘブンへ出て 『真紅のバラバラ団』などを斬る。
 TTIとの激突が楽しみだ。

 モンス戦から対人戦に復帰した『百仙所縁』は 『愉快な仲間たち』『最初の晩餐リターンズ』と計九名を斬る万全の開幕。

 『えんじぇる・うぃんぐ♪』はレベル的に 決して安全ではない状況ながらも積極的な人斬りを続ける。

 単独斬りで『死神氏』は同レベル三人組の『Boss The K2』を斬る。
 中々にcooool

 それと復活準備中の『広瀬LOVEの身内(広瀬LOVEではない)』だが、ルーンと行動が 経過が一致するという小ネタを提供。


 以下…
TTI本社
Dhies Alliance
死霊の鎖鎌
レイニー君と不愉快な仲間達。(仮)
デンデンパニック
Σ(。・Д・。)アン? 
Kookai - Foundation
中○人民共和国の最新鋭機たち
TTIライカ支社
ぶっ殺し隊人殺し組
神遣わせし法的暗殺者
Under cover of darkness[CMS_01]
血染めの宴
成り上がり物語
BETRAYER
えりごリアン

は、全てモンス戦。



 次は明かに間違った方向に強い個性を放っている一団こと こと『あぼーん』だが、 立ちはだかった『そういや鈴木あみ休業(?)してたんだっけ。』は高レベルな上に他人数。
 それでも能力的には決して弱くないあぼーんだが、これほど一方的な展開になったのは 主力のしぃ嬢が盗賊の罠に一撃で落とされたのが原因だろう。
 コンスタントに盗賊から500-1000のダメージをくらうのはあまりにも厳しい。
 今回の不運を乗り越えてがんばってほしい。

 『ブレイズ』は『テンペスト』に挑む。
 レベル的にもテンペスト優位。だが、ブレイズはバインドと技で一時かなり押しこむものの、技が出尽くすと地力の差が立ちはだかり、ブレイズは壊滅した。
 だが、戦士たちの本番はこれからだ。

 今週デビューした『ハハハ、パーティ名はいただいた!』は 初戦の上位レベル『精神重視!』相手に大激戦の末に敗れ去った。
 単体攻撃が回復魔法で凌ぎきられてしまったのが敗因だろう。
 鍛冶職人は属性水か木で飛行特性…戦士は飛び込みか乱れ魔発…機械兵はスナイパーズアイにすれば…など、 ある意味次へつながる部分が見える戦闘であり、今後の飛躍を期待したい。

 それと「機械隊参上」はどうやら解散らしく、そこに所属していた高速機械兵たちの今後に注目。


 今回はまたPK行動が活発になり、PK同士の激しい戦いもおこった。
 やはりPKを倒せるのは……PKだけなのか。



- kaburagi memo -



 今回もPK実行生存パーティ/街道総パーティ表掲載。
 掲載されてないのはPK活動0ということ。
 実行してないパーティは省略。

ライカ−黒竜の塔   
ライカ−イブン
ライカ−アレン
フェル−アレン
フェル−ルシアール
フェル−ヴァルキオン
フィーズン−エルヘブン
フィーズン−ルシアール
ライカ−シュパーリン
ガルヴァーダ−ヴァルキオン
4/220
6/212
7/532
4/340
2/333
0/179
3/263
3/244
1/409
1/56


 数名で組んでいるならイブン−アレンはそう危険じゃなかったりする
- 号外 -

vritra@Af.ヴァディス氏引退

 今週、アストローナ全土に激震が走った。
 vritra@Af.ヴァディス氏は有名情報サイト「Fragile illusion 」の管理人で、 その情報量はFragile illusionを読めばDK2のほとんどがわかるといわれたほど。
 また、前期だけでもライトソルジャー、アストーム伯といったボスを撃破し、 理論と実践、実証においても卓越したプレイヤーだった。
 今回の引退はリアルでの忙しさとそのためにDK2全般に割ける時間が取れないことなどが原因だが、 まさに寝耳に水の事態。
 その引退の模様は氏らしく、簡潔でいて、てらいのないさっぱりとしたものだった。
 だがその終わり方ですら、引退による喪失感を打ち消すことはできない。
 長く見慣れていた存在が消えるのはやはり寂しい。時間の移り変わりすら感じるほどに。

 情報サイトそのものはしばらくしたら消滅するものの、チャウ氏の路地裏の宿屋が引き継ぐ模様。
 回答の早さと深さで類をみないQ&A掲示板などの運営も期待されるところだ。
 Fragile illusion はチャウ氏のもとで Q&A掲示板なども含めた別サイトとして存続する。
 またQ&A掲示板でも以前と同じように質問への積極的な回答者を大募集。


 最後に本当にお疲れ様でした、vritraさん。
 貴方は中期DK2最大の功労者でした。
 キャラが消え、サイトが閉じたとしても、その功績はDK2が続く限り消えることはありません。


- 街で見かけたかわいい子 -

 街で見かけたかわいい子を紹介しよう。
 なお、個人の好みで決めているのでかなり偏っている。
 例えば低めのストライクゾーンが甘いゾ?てなぐあいに。

 ステータスから推察するにGMが望むDK2とは「成人男子どもがハナゲを取り合って飛びこんだり輝いたりする世界」な のですが、それに真っ向から対立する邪道なコーナーです。
     
  • E-no.1446 

  • 俺の可愛い子センサーに触れた以上、きみはこちらだ。  
  • E-no.4694&7418 ヘレン・V・ラッサ&篠宮 紗羅

  • とてもとても綺麗なおねーさんと復活今週の巫女さーん。あとは色男と…番外が。大満足なパーティ。  
  • E-no.3781 アルカナ・A・ラケシス

  • 女性を感じさせる年代になり、思わずどきりとさせられてしまう。そんな年頃の少女。  
  • E-no.1464 フレイ

  • 艶やかでいて闇を連想させる雰囲気のある女性。  
  • E-no.7913 コルト

  • ごめん、おじさん無邪気そうな子の八重歯に弱化ラッシュなんだ。  
  • E-no.2885 ラシュア

  • 今週は巫女さん豊作。というかこの場合は竜女とか言ったほうがはまるか。  
  • E-no.1491 ラーマ

  • デフォルメがかわいらしい  
  • E-no.2316 GOTH

  • そういやこういうシスターな佇まいの子ってあんまりみないですね。

    次回はE-no.1440より


 そして色男コーナー。

 番外
     
  • E-no.4941 夜月

  • ほほう、そんなに俺に抱かれたいか。

 掲載許可は一切受けてませんので、消してほしいという方は 掲示板に一言おっしゃっていただければ即座に対応します。




- 今週のディアス単身赴任兵 -

(あらすじ)
 今週は「鈴つき首輪 v」が送りつけられ、微妙に求められるところが変わりつつある 『ディアス単身赴任兵氏』 だが、今週の彼はレイスを撃破した後、なんと同郷のディアス下等魔術師と激突する。
 ディアス単身赴任兵氏は潜伏中の身、ディアス下等魔術師には当然彼が同国の人間だとわからない。
 ディアス単身赴任兵氏の必死の呼びかけが続く。

単身赴任「やめてくれっ」
ディアス下等魔術師は精霊魔法 烈火弾を使った!
ディアス単身赴任兵は257のダメージを受けた!


単身赴任「俺は実は…」
ディアス下等魔術師は精霊魔法 霊降雷撃陣を使った!
ディアス単身赴任兵は199のダメージを受けた!

単身赴任「スパ…」
ディアス下等魔術師は精霊魔法 爆雷砲を使った!
ディアス単身赴任兵は179のダメージを受けた!


単身赴任「…」
ディアス下等魔術師は精霊魔法 爆炎砲を使った!
ディアス単身赴任兵は308のダメージを受けた!


 激戦の末、ディアス単身赴任兵氏は悲しみの同士討ちに見事勝利した。



「今週の登場人物」

 ディアス単身赴任兵  都市同盟の愛を一身に集めるディアスのスパイ。
            本名はサトウ・ベルモン太だと判明した。
            以下、衝撃の告白を引用。

>「何を隠そう、本名はサトウ・ベルモン太で(結果は省略されました)すが。猛烈に。」 

 アイシャ=ブラッドフォード 彼を慕う美しい後輩。実は殺し屋。
               とっても不倫志願。押しが強い。
 リトナ=シュトラウス うらわかき女学生。とあるトラブルをきっかけに
            単身赴任兵に惹かれ、幼い体に情愛を滾らせる。
 ミーティア・遠野   通りすがりのうどん女王。
            きつねうどんに爆薬を込めた可愛いテロリスト。
 イリス=エリネシア  料理好きな少女で、モンスター汁のついた棍棒とハンドアックスで
            単身赴任兵の料理をつくろうとする可愛いテロリスト。
 エルダ=ヴァナルガンド 風迅氏と共にディアス単身赴任兵に首輪をつけて悪戯しようという
             ある意味において反社会的なテロリスト。
 コウ・サリアトレク  ディアス単身赴任兵に大輪の華を咲かせる(=爆破予告)と告げた
            恐るべきテロリスト。
 礫原麗        占いをしつつ、単身赴任兵氏の本名をさぐりあてた
            ソーシャル系天然テロリスト。
 夜月         アイシャ嬢に思いをよせ、ディアス単身赴任兵を敵視する。
            エロリスト。
 まさに危険人物だらけだ。


 それと今週は時間なくてできなかったけど、来週なら小ネタだせますのでお楽しみにヽ(´ー`)ノ


以上。



※BackNumber

1.165/11
2.165/12
3.166/1
4.166/2
5.166/3
6.166/4
7.166/5
8.166/6
9.166/7
   10.166/8
11.166/9