- 今週の人斬り - 一位にはついに『えりごリアソ』 金曜日™氏、カルマ覇者への駆け足達成、実に見事だ。 索敵に失敗した『盗賊団』にほぼ回復しかさせない圧勝で、その戦歴を飾る。 カルマは254。 ところで金曜日TM氏が作成したPKK視点にたったPKK指導サイトだが、 同様に彼らを解析すると、現状では以下のようになる。 『えいごリアン』 平均Lv.16 ルシアール−リアーナ 名前(E-No.) Lv. 職業 HP 早 属性 装備 火 水 木 土 金 備考 金曜日™ (1440) 16 鍛冶 1071 70 水金 -1 1 ミラベ アトムスク (2443) 16 僧侶 1026 85 木金 水 -1 1 ぴーろん(3596) 16 戦士 1373 81 木金 水 -1 1 高額武器 ローゼマリー(7761) 16 僧侶 1218 81 木金 水 -1 1 ミラベ いさ(8529) 16 戦士 1721 74 土金 火 -1 1 高額武器 編成 戦士*2に僧侶*2、知性系鍛冶屋と属性、補給面からみてもバランスのよいパーティ。 戦術 スプライトミスト、ライトニングボルトの鍛冶と僧侶の魔法攻撃も強いが、 えいごリアンの戦士二人の技は実にいやらしい。 全体、全体乱れ、乱れの三種の400ダメージの飛び込み斬りを使い分け、 全体攻撃の効いている中盤に個人集中攻撃で確実に戦力を殺いでいく。 特にいさ氏のHPは1710と高く、バインド以外ではその技発動を抑えるのは困難だ。 弱点・攻略 現在LV16ということで、属性取得によってかわるだろうが、 現在ではバーストフレア、リヴァイアサン召還が有効。 火と水に弱点が集中しているために、火水のクラウディバーストが有効に見えるが、 実はクラウディバーストのダメージは水のみで決定される。 クラウディバーストは基本ダメージの高い魔法だが、MP800消費は長期戦には不利。高額巻き爆を装備していない時は、 装備抜き知性によって威力の決まるリヴァイアサンを。高額巻き爆を装備しているときはクラウディバーストで 「速攻」を狙うのもいいかもしれない。 ちなみに対人の王道である木属性は機械兵がいないために有効度が低い。 なお、えいごリアンはミラベを二人が装備してその攻撃に備えているが、ミラベの反射は 恐れるだけ損。ミラベ最大の効果は心理的抑止力なのだから。50%以下の反射程度に ひるんでいて、火力をフルに使わねばならないPK戦に勝利できるだろうか。 跳ね返るかもしれないからといって、自らの手に枷をつけることこそ、 PKの思う壺。 それでもミラベを恐れるならば、リヴァイアサン召還、戦士のブーストと 機械兵の打撃という手もあるので、それを中心に組み立てたい。 守勢も視野に入れるなら、高HP戦士いさ氏よりもぴーたん氏、金曜日氏を倒して 相手の攻撃の厚みを減らすのが守勢に回るための最低条件。これなら、イサ氏の技を3発受けきって 相手の火力を尽きさせることができるか。 ただ、それには十分なHPが必要で、半端なHP、属性補完で戦えば、あっという間に壊滅させられるので注意が必要。 いずれにせよ、カルマ覇者相手に完勝は難しい。 つまり、勝つには運が必要。 二位には『闇の中の黒き者共』のGrayhost氏ら。 現在単独行動中で、今の目的はレベル稼ぎだろうか。 カルマは変わらず252。 三位の『〜PT斬りTai☆〜』は引き続きモンス戦。 レベル15になり、PKの体勢は徐々に整ってきている。 未継続者もPK時には復活を期待できる。 カルマは変わらず225。 賞金首一位には『Grayhost氏』、 『如月紫苑氏』 捕獲すれば、世界で最も高値で売れるパンダたちだ。 44330s。 賞金首二位の『BETRAYER』はモンス戦。 今回、ついに綺羅瀬氏に未継続消滅の警告がでてしまった。 これを受けてBETRAYERがHPの高い戦士を募集。 新たな血を入れた彼らの鮮やかな戦闘を再び期待したい。 賞金は一人41060s。 賞金首三位には先ごろきり始めたばかりの『星を墜とす者』のローエングリン氏。 モンス戦をこなし、レベルは24に。 なお、『星を墜とす者』では先週落とされたイスラーン嬢が復帰するまでの間、 短期PKを募集している。 普通の冒険に飽きた人など、PKという戦いを体験したい人など応募してみてはいかがだろう。 応募受付はサイト星を墜とす者のBBSで。 賞金は38940s。 今週のPKデビューは5組ほど。 『疾風迅雷』は 全員にキャラ絵がある華やかなPK。 初陣の相手はレベル上限の16パーティ三人組『ギニュー特戦隊』でほぼ互角に思えた。 序盤は技と全体乱れで押す疾風迅雷。だが、カウンターのアイスウォールで キャリー嬢が思わぬ一撃死。 やはりHPに不安があるなら、属性補完だけはきちんとしないと死ぬ確率が高い。 あと、魔法使いが一名素手全裸だったことと、黒魔法発動が遅れて一つも でなかった不幸が重なってしまったのだろう。 今回は打撃陣の奮闘が勝利を呼んだが、生き残ったメンバーはいずれもこのレベル帯では そこそこの火力を持つ。 次に『黄昏の呼び声』 第三属性取得僧侶、高速魔法使い、可愛い鍛冶の三者のLV7全体黒魔法と機械兵の打撃が攻撃のポイント。 初陣相手の『第6668パーティ』は彼らより高レベルでありながら、その攻撃を全て許す モンス用の戦い方。これでは太刀打ちできない。麻痺で足を止められて黒魔法で削られていき全滅した。 今回はパーティナンバーの都合もあり、これで戦闘終了だが、一人11000sとその収入ばでかい。 彼らのレベルは第三属性間近だが、その第三属性が吉とでるか凶とでるか…特に機械兵。 一度、PKされてその前期の衝動が蘇ったか、『モンスター』は 前期のPK2の面子がいるパーティ。 戦士の技威力がこのレベル帯では図抜けている。他のメンバーもその決定力を後押しする火力を備えているし、 全滅からの復活組であるため、そのすばやさも高い。 先制攻撃や奇襲がないかぎり、安定した力を発揮できそうだ。 問題は機械兵の水木土という属性か。懸命に火と金をつけても木は−2。 機械兵は魔防欠乏症が話題になりがちだが、実際はこの属性取得順の方がはるかに脅威である。 彼らの初陣は『出直し隊』と『Rainbow Chaser』だが、いずれも魔発と技、黒魔法がうまくかみあって勝利している。 潜在的強豪のひしめくシュパーリン−トリアッドにまたしても高レベルのPKがデビュー。 『IMPOSTORS』はレベル平均約20のパーティ。 戦魔鍛機盗とバランス型パーティで、その攻撃方法はそれぞれ、飛込・フリミ・打・バーストフレア・罠となっている。 要注意なのは機械兵のバーストフレアで、火にマイナス属性を残している者にとって脅威となるだろう。 『新生!愛と正義とお笑いとナンパとかペットとか(おい。)』『ライシュパ街道探検団』と、その攻撃がかみ合って快勝する。 『 ザ ヴィシャス レクイエム の第二部隊』は『The Vicious Requiem』の二番隊とのこと。 このパーティは一番隊と匹敵する強豪。 戦士二人の飛び込み、フリミ、高能力機械兵に全員のHPの高さなど、相対する者にとって厄介な要素を 数多く兼ね備えている。 初陣相手の『はなげ』はハーン・スヴェルト氏がスプライト・ミストで果敢に応戦するも それだけではそのHPの壁を突き抜けられない。 ザ ヴィシャス レクイエム の第二部隊は『時の鎖を解き放つ者』をも一蹴する華々しいデビューを飾った。 次に先週デビュー組。 『第753パーティ』は 『第843パーティ』の全体攻撃を受け続け、ガヴァンメント氏をおとされるものの、なんとか盛り返して勝利を収めた。 『第1228パーティ 』は デビュー戦に続き単独*2を引いた PKギルドS5の本隊『9月で寒いけどもうちょい水着【S5】』は モンス戦だが、モンス相手にお色気は通じず一文字響嬢が落とされる不覚を喫した。 『A LKDT 女茄子 - GODの背景色は通称”腹黒ミンカラー” -』は 前回、オズ上等を口にして斬るも、その裏には召還覚える前のオズとなら勝負になるかもという下心があった模様。 一戦目の相手は『リトルヘッジホック』で、レベルが五も低い相手ということもあって、 みにに、バルバロッサコンビの活躍で勝負あり。 二戦目の『ェィヵィヮ』は精神覇者常連の刀部亜弥嬢のいるパーティ。 高レベルだが、盗賊中心の対モンス用編成で、みにに氏のリヴァイアサンで飲み込むことに成功した。 これによりレベル半減した刀部亜弥嬢。それでもなお精神覇者三位に名を連ねるのはすごいの一言。 ライカ−シュパーリンはやはり激戦区。 オズ以外にも『黒猫』『夕暮れ』『狂気』と身震いする強豪が 選り取りみどりで、もうどうしましょ。 次に先々週デビューのかたがた。 『Ophiuchus』は モンス戦だが、下手に手を出せば狩られてしまいそうな全力戦闘。 『第3440パーティ』は 単独*2。 前回の戦闘の手ごたえがあるだけに歯がゆいか。 『Dragon's legacy』は 禁酒の続く限りモンス戦か。 禁酒は中毒になる前ならしばらくは持つ…が。 『魔防欠乏団の逆襲』は 単独*2。 そのすばやさを持て余す引きが続く。 職業がバランス型の『第二次紫苑ロボ探索隊』は モンス戦で力を養う。 総合力で押していくパーティだけに、着実な底上げは必ず役に立つだろう。 『The Vicious Requiem』は ライカでの解散集合で無事パーティナンバーを四千近く低くすることに成功。 これにより、彼らの戦闘力に晒されるパーティが著しく増えた。 ライカ−シュパーリンに第二部隊がいることから進撃はシュパーリン以外になるだろうが、 彼らの有する実力とその武勲にぜひ一度触れてみたかった。例え火傷することになったとしても。 『◆闇・新撰組弐番隊◆新たな旅立ち』は エルへブンにて仲間と合流。 三人組の『Disturbing Iron Moon』は 五人組『第7773パーティ』の奇襲を全て受けきると、ライオット氏が怒涛の反撃。一人で戦況を盛り返し、 手数で圧倒。見事な逆襲を決める。 二戦目ではLV18とさらにレベル上の五人組『第2074パーティ』と対決。 Disturbing Iron Moonはラムゥ2発を受けて瀕死の状態ながら、ライオット氏が全体斬りクリティカル300allを二発、 そこから続く連続攻撃でポヨン氏に1411のダメージを記録すると、今度はもう一発全体斬りクリティカル発動で 500all。その攻撃はまだ続く、連続攻撃で全体斬り必殺600all! どこのボスかと思えるようなライオット氏の活躍により、Disturbing Iron Moonはまたしても すさまじい戦闘を魅せてくれた。 三人組では屈指の実力を誇る。 PKギルドCMSの二番隊『朧【CMS_02】』は アレンから動かず。 『微分積分ニクコプーン』は ライカ入り。 この後はライカ−シュパーリンにきてくれるとのこと。 強豪パーティが集い、ますます熱く激しい街道になりそうで、楽しみだ。 続いてベテランの人斬りたち。 『常闇の猟犬』は トレーニング中。 とはいっても、今のままでも人斬りとして通用する強さを備えている。 『第4725パーティ』は エルヘブンで一休み。 終幕の『ALRASA』は全員未継続。 『無差別テロ戦隊「アルカイダー」』 まさおの愛称はまさっちというらしい。という情報をいつのまにか書き留めている自分。 そういやランフォー○情報で調べたけど、PKKってR'zだけじゃなかったんだね… どんな方向でもアグレッシブに動いてもらえると俺はウレシイ。 隠れPK騎士団「まさっち」ことアルカイダー自身は今週も『第5630パーティ』 『ヒルダ様のムチムチ講座』と、さくさく狩っていく。 『死のサイクルをあなたに』は てっとねっとえんとねっとのMCR氏から全体お見舞い返しを浴びつつ、斬り続ける。 二戦とも二人組の相手で、影も踏ませぬ内容で圧倒した。 『瀧天龍撃団』は 今回で三名がLV17に到達。 『狂気の翼』は 木に弱いと解析の結果を口にしているが、機械兵の属性など、 補完する気になればすぐに弱点を補うことは可能。 補完により隙の少ないパーティとなるなど、PK側が一番参考になるかもしれない。 戦いの内容は『とってもがんだまーず』『ドリフターズ!?』を圧倒的火力で壊滅。 同レベルではかなりの難敵だが、一名を故意にレベルダウンさせたことが効いて、 上位レベルのパーティは戦いにくくなっている。狡猾。 『Nephilim』は 『第4553パーティ』と単独をまったりした振る舞いながら、すみやかに排除する。 『メナス』は 単独*2だが、リーリス嬢とアルテ嬢に何やら一輪のユリの影が。 『黒猫団・第壱部隊「夜を往く者達」』は ライカ−シュパーリンでモンス戦。 個人的にこの街道の総合力ナンバー1は彼らだと思うが、シド・ロットン氏の属性を今すぐ早急に補完せねば 事故死の可能性もある。 『パクリ魔クリスティ』は 来週のPKでDK2一時中断を宣言。 第四期だけでもメナス斬りなど、強いインパクトを残してくれたパクリ魔。 彼らは不思議と見る側に愛着を感じさせる個性の強いパーティ。 俺はけっこう寂しいけど、やはり学業などを優先させるのは当然のこと。 ついに『Oz』が ライカ−シュパーリン登場。 一戦目で『再出発(TT』を完殺、二戦目で賞金のついた『即席闇鍋パーティその1』の クエーサー氏らとフリミを打ち合う壮絶な戦いを悠々と制し、鎮座する。 この戦いぶりをみていると、召還覚える前だからといって勝てるかマジで不安になるが、 せっかくきてもらったからには恥ずかしくない出迎えをしたいね。 『殺戮戦隊マリスレンジャー』の 亜蘭・de・野口。水着コンテストに残れなくとも、俺は好きです。 さて、戦闘そのものは『アスラ神軍』を撃破したのち、『ジャグラー集団』と対決するが、 幾度も相手を葬り去った機械兵打撃とライトニングによって勝利を収める やはり、マリスは木属性補完がなされていないパーティには脅威。 『成り上がり物語』は 『紅の騎士団』らを猛然と撃破する粘り腰。 というか、何気に知名度の高いPKなのは、その個性の賜物か。 『hB』は 『名も無き逃亡者たち』による側面の奇襲を受けるがhBは小揺るぎもせず。 反撃で次々と死に追いやられる名も無き逃亡者たち。小柴氏がフリミで反撃するも及ばず、全滅した。 hBに勝つには最初の奇襲の一ターン。ここにどれだけ攻撃を集中できるかがポイントになる。 二戦目の『銀華様親衛隊Ver2.0』はレベル的な差からすぐに皆殺しにされるが、同じく側面からの奇襲で ややダメージを与えることに成功した。 hB攻略はその延長線上にあるのかもしれない。 『Anochecer Viento~夕暮れの風~』は 先手をとれれば、おそらく現在のパーティで戦士五人組に匹敵するかそれ以上の 破壊力を見せるだろう。 今回の標的は『第1739パーティ』と『Felis Punch』で、いずれもそのパターンで勝利。 確固たる勝利の形があり、そこに魔力で強引にもっていく。それが夕暮れの戦い方だ。 彼らと戦えば、きっとスリリングな展開となるので、楽しみでもある。 それとサークさん、安心してください。その質が変だろうが、その状態が変だろうが、世間の見る目は同じです。 『GHOULS』は人斬り再開するも 二人組と単独相手で、派手な再開とはいかなかった。 モンス戦で引き上げた能力のためか、少し安定感が出てきたか。 『神遣わせし法的暗殺者』は カルマ144とこのレベル帯のPKとしてはかなりの業を積む。 『第2883パーティ』は合流せず。 先日、『闇狩人』は 『第8430パーティ』『第2723パーティ』の九名を二人未継続で打破するなど、最近は安定してきた。 『俺の空』は サンダートルネードが強烈。 その嵐は『第3794パーティ』『第3786パーティ』を巻き込んで吹き荒れた。 そういや、パーティの対戦順が大→小とすぐ近くのパーティナンバーをさかのぼっているのが興味深い。 レベル27になって第四属性を取得し、覇者斬りも手の届くところにある『MUE'SD side-HERD』だが、 リリー嬢が未継続で消滅寸前。 もし、消滅を免れたら覇者にも届くその力を見せ付けてもらいたい。 新生『漆黒の翼。』は モンス戦のまま。 継続蹴られが少し残念だ。 『ブレイズ』は モンス戦だが、代理継続がかなり大変そう。 『マヒマヒ団〜「ラムゥ怖い」菊○桃子談〜』は モンス戦だが、誰かそれはラ・ムゥだとつっこんでやりなさい。 というか、子供心にあれは謎だった。 『中華陸軍奇行部隊』は 単独の後、『放浪とらばさみ』を撃破。 彼らの攻撃に勝つには、同レベルの一般パーティでは厳しいか。 『ハイリスク・ロリータン』は 『Parallel』を撃破。 レベル10付近でこの攻撃のカードの多さが光る。 『ヴァルハラ』は 今回も単独と二人組。 引きの復活が待たれる。 『第2249パーティ』は 全員未継続で、Lain氏がおとされる。 果たして、覇気の復活はあるのだろうか。 鍛冶職人製品根絶。 その理念を行動に移し、鍛冶製品を投げ捨てる『死ね死ねデストロン』 単独を撃破した後、『ストップ高』と交戦。 輝きラッシュの不幸な犠牲を負いながらも、ストップ高を撃破する彼ら。 しかし、ストップ高も市販製品のみという死ね死ねデストロンの理念を実践するものたち。 氏ね死ねデストロンは悲劇の勝利を手にした。 『Trix』がついに斬りを再開。 注目はなんといっても朧月臥羅破氏の「魔法の⊥⊥!」なんと攻撃力440を誇る鞭。 もちろん、現在最強の武器だ。 攻撃力の落ちる二戦目で2457というふざけたダメージをたたき出した恐るべき借金王パート2。 復活したのは『DS Re:Vised』 再起一戦目は圧勝するが、二戦目の『ラバンバグリルは蜜の味(不味そうだ)』は全滅を経験しているだけに 素早さが劣らない。そのままライトニング・ボルト攻勢で全滅するも二人を落とす痛手をDS Re:Visedに与えた。 神月市役所駆除課ZはZを一つ増やして『神月市役所駆除課ZZ』で再起をはかる。 だが、一戦目の『さて、何にしませう?』はレベル17もいる相手。 特にレベルこそ10だが、かつてPk相手に奮戦した目羅氏も存在した。 圧倒的に押されていく展開の中、その目羅氏が静かなラッシュを開始。風上雛子嬢を地に伏せさせる。一瞬のできごとだった。 再起での勝利を手にした神月市役所駆除課ZZだが、さらなる逆襲を期待したい。 さらに『神聖ベルナティオ真魔兵機師団第017小隊』怒涛の即時復活。 復活の足がかりの『Lightning Children 〜光を求めて〜』戦ではすさまじいライトニング・ボルト。 二戦目では『第2280パーティ』でも完璧な勝利。 さすがにこのレベル帯でその能力は圧倒的。派手な復帰で実力を誇示する。 『黒風船』は斬り再開するも単独*2。 『Paranoia Wings』はライカ入り。 モンス戦中の『ソウルハンター』は 自分にアイテムを送るとどうなるか、ギルディス・ヴァン・デスクレード氏が身をもって実験するが 結果は何も起こらず。 シリーンのように捨てることになればアイテム処理が楽になっただろう。 『死霊の鎖鎌』はモンスター 三体ということから推測して、今回斬るつもり満々だったようだが、 ソフィア・ラクシータ嬢の未継続のために対モンス9、対パーティ0が残って人斬りならず。 だが、いつでも斬れる体勢なのは間違いない。 『蒼』と『血の宴実行委員会』は 次回斬り再開ともとれる発言をした。要注意。 以下… 『TTIスター支社』 『人を斬りたいお年頃』 『血染めの宴』 『ミスリル』 『TTI本社』 『TTIライカ支社』 『ムサシコスギ電脳組』 『暁の幽幻魔』 『デンデンパニック』 『BK2』 は、全てモンス戦。 『死を呼ぶ天使【デッドリーエンジェル】』は 二戦目において三人組『彷徨える若輩もの』に斬りかかる。 だが、相手に後方からの奇襲を受け、主導権をとられてスタート。 さらにはアイスウォールと毒で形成は一気に『彷徨える若輩もの』に傾き、 それを覆す攻撃は死を呼ぶ天使【デッドリーエンジェル】には存在せず、 壊滅していった。 『皇帝の十字架「カイゼルクロイツ」』は 一戦目の『結構武道系?(笑』圧倒し、二戦目の『地の底で足掻く者達』を迎える。 一ターン目、アレス氏の乱れ飛び込みが綺麗に入り、地の底は早速の一名脱落。 アレス氏は続いてノーラ嬢も落として、カイゼル圧勝を予感させた。 だが、ノーラ嬢が死に際に放った白魔法ストーンチェンジ。それはカイゼルの攻撃の要、 サラ嬢を徐々に蝕んでいく。 石化まであとわずか。だが、地の底の機械兵サイヴァ氏の放ったバインドを治療する リヴァイバルにその貴重な行動回数が奪われ、逆にぎすけ氏のフリミを浴びて パーティのHPは激減。パーティの行動はますます回復に制限されていく。 それでもカイゼルは強い。この苦境の中で三度、アレス氏の飛び込み乱れが炸裂。これによりJ−B 5th氏が 落とされ、数的状況はカイゼル5vs地の底2と圧倒的に。 だが、地の底の残された二人こそ攻撃の主力知性盗賊ぎすけ氏とバインド機械兵サイヴァ氏。 フリミと麻痺で二人は応戦、サラ・ブランフォード嬢は石化し、麻痺と回復で思うような 行動がとれないカイゼル。 その意地の激突の幕引きとなったのはぎすけ氏の最後の黒魔法ラムゥだった。 無数の雷により三名死亡、一人は石化、ラストの奮戦アレス氏は 続く打撃攻撃により死亡し、激しすぎる戦いは終焉を迎えた。すばらしい好勝負。 『Blitzstrahl - 九龍公社』は 『影幻党』に斬りかかるが、奇襲を受けて不利な戦況のまま、 必殺を絡む猛攻でアリシア=フェルナンディーネ嬢を落とされ、 そのまま最後まで劣勢を覆せず全滅した。 アイテム類は無事なので、復帰はそう難しくはなさそう。 そろそろ復活組も実力を取り戻すころか。 あと、台詞から判断して今週PKするつもりだったパーティも偶然発見。 不幸な未継続のためにPKにはならなかったが、次回に期待したい。 - kaburagi memo - 今回もPK実行生存パーティ/街道総パーティ表掲載。 掲載されてないのはPK活動0ということ。 実行してないパーティは省略。 ライカ−黒竜の塔 ライカ−イブン ライカ−アレン フェル−アレン フェル−ルシアール フェル−ヴァルキオン トリアッド−エルヘブン フィーズン−エルヘブン フィーズン−ルシアール ライカ−シュパーリン ガルヴァーダ−ヴァルキオン トリアッド−シュパーリン リアーナ−ヴァルキオン リアーナ−ルシアール 1/207 4/194 7/481 2/315 7/312 1/181 2/229 3/236 1/275 8/472 1/94 3/169 0/88 4/108 見た目の数値より、実際の潜伏率などに注意したい。 リアーナ−ルシアールが最大の激変。 ライカ−黒竜のパーティ数は上昇中。同時にこの街道へ 潜伏、実行済み含めたPKの姿も急増。 - 新ルーン - 今、四ワードの新ルーンが巷を騒がしている。 内容は、Uruz Ansuz Nauthiz Thurisazと上から順に入れていくというもの。 効果は土属性単体攻撃、MP360。威力は知性400・1行詠みで400ほど。黒魔法レベルは 6より上らしく、8での発動が確認されている。 単体攻撃のために全体ルーンに比べて威力は少し上だが、 前期、レベルあげの主力となったHagalaz*5ほどの効果は 期待できない。 効果が劇的でないことと、発見からしばらくたっていることを考慮して公開。 なお、俺は使ったことないので本当に使えるかどうかはわかりません。 知り合いに使ってもらってからの方が確実だが、見切り発表。 もしかして、発見者たちの占有情報だったかもしれないけど… つまはじきにされてもいいやヽ(´ー`)ノ - 街道案内 - * ライカ−アレン 最も人口密度の高い街道。 いかなる職業、ステータスだろうが高確率で勝利できる敵の弱さから、 ある程度強くなるまで修行するパーティやそれを狩る獰猛なPKたちでにぎわっている。 ライカ、アレン、ルシアール、フェル。これらを結ぶ街道は表街道と呼ばれ、 比較的安全な街道として知られている。PKの存在以外は 「街道覇者」 一般パーティでは『−テンペスト−』 PKパーティでは『黒風船』 萌えパーティでは『メタルハーツ』 ※ 全部、レベル上位から適当に見ていって決めてます。 - 宝箱 - DK2における最高のギャンブル。それが宝箱。 その夢の箱から生まれた今週のめぼしいアイテムは以下の通り。 選択基準は価値か能力。 開錠者 Zwolf 獲得品 マジックワンドM+3A+1 0 0 36 255 46 4 1 杖(販) 33479 獲得品 ライトニングスタッフS0M+2P+1(属性.木) 16 0 32 332 104 9 1 杖(販) 魔法発動 60675 ! 開錠者 ちょめ♪ 獲得品 +3鼻毛 開錠者 ふぇい子 獲得品 タワーシールドD+SW0A+2 0 238 10 0 0 22 -- 盾(販) 41764 ! 開錠者 Nikson 獲得品 +1ロングソードS+SP+3A0 146 8 12 14 31 17 1 剣(販) 56529 ! 開錠者 Blue eyes glass 獲得品 虎鉄M+1W+1A+S 35 0 0 1 0 3 1 剣(販) 31380 獲得品 +3鼻毛 獲得品 ルーニックスタッフM+S 15 0 40 644 42 9 1 杖(販) 46000 ! 開錠者 ルシルフル=ノクターン 獲得品 アイアンシールドD+3P+3 0 137 0 0 3 22 -- 盾(販) 19296 開錠者 カレン・リード 獲得品 マジカルステッキS+3G+1A+3 9 2 67 50 50 4 1 杖(販) 26130 開錠者 零 獲得品 +3鼻毛 開錠者 パーヴェクト=ゼクス 獲得品 トライデントW+3A+1 25 0 4 12 12 1 3 槍(販) 20100 確変引き当てたかのような逸品ラッシュな開錠師が出現。 - 街で見かけたかわいい子 - 街で見かけたかわいい子を紹介しよう。 個人の好みで決めているのでかなり偏っている。 例えば低めのストライクゾーンが甘いゾ?てなぐあいに。 なお、「前紹介したかなー?」と過去記事を確認するのが面倒なので、 今回から重複掲載御免の精神でやっていきます。 ステータスから推察するにGMが望むDK2とは「成人男子どもがハナゲを取り合って飛びこんだり輝いたりする世界」な のですが、それに真っ向から対立する邪道なコーナーです。 E-no.2316 GOTH 今回は可愛いだけでなく毅然とした加持師のたたずまいを見せる。 E-no.551 ミリア・フォルジオネ 長い髪が緩やかな風にたなびく清楚な美少女。 E-no.2361 レティーナ=ブレイズハート 健康的な魅力がみなぎる少女。 E-no.8947&9335 如月あやめ&ラリーラフ 綺麗な少女と女性。いずれも静かな瞳が印象的だ。 E-no.10065 琴月 鮮やかな大輪の華が咲き誇ったかのような明るく可愛い女の子。 E-no.2392 ファーレイン=ノイシュバンシュタイン この一家は美形揃い。 E-no.2394 ルーウェ トップクラスの和服美人。優しげなまなざしに、見ていると心が和む。 次回はE-no.2314より そして色男コーナー。 E-no.10270 エリィ 非常に正統派といった面持ち。 E-no.1466 エン 正統派の戦士が続く。 E-no.2347 リダン 不貞腐れたような表情が個性的。 E-no.853 ラムダ・S・ウィスパー かっこいいというより何より、セクシー。 番外 なし。 掲載許可は一切受けてませんので、消してほしいという方は 掲示板に一言おっしゃっていただければ即座に対応します。 なお、当サイトではDK2 FunClub様のE-noリンクCGIを使わせてもらっております。 おかげで街で出会ったかわいい女の子など、かなり編集が楽になりました。 thx! 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