ルーン調査団といえば、Af=ヴァティス氏の組織を思い出す人は多いだろうが、
今期それを引き継いだのはゼペット・イェーガー氏(E-no311)
かつてルーンは経験値稼ぎの主役で、魔術師や僧侶はルーンの長さを競いあい、
またはネタ途中で(省略されました)に遭遇して涙をのんだりしていた。
今期は経験値カットで経験点稼ぎを隠密に奪われた恰好のルーンだが、ルーンには
「未知のものを解き明かす」ロマンが多く残されている。
ルーン研究に成果を共有し、一回の結果でたくさんの失敗例や成功条件を
明らかにして、ルーン開発を速やかに効率よく行う。
そんな組織がルーン調査団だ。
以下にその募集文をのせよう。
ルーン魔法調査団体「ルーン発掘調査団」では現在団員を募集しております。
当調査団はルーン魔法に興味のある僧侶、魔法使いが寄り合い
未確認のルーンの組み合わせを発掘するために設立されたギルドです。
入団条件は以下の3点です。
・基本クラスが僧侶or魔法使い
・調査のためにルーンを唱える余裕がある
(申し訳在りませんが、現状で調査への参加が難しい方の入団はご遠慮願います)
・団内の情報を外部に漏らさない
(所属パーティ内に置いてはこの限りではありません)
尚、調査の結果発見されたルーンの組み合わせの内
1〜3ワードルーンまでは団員の運営するサイトで公開されます。
上記を踏まえたうえで入団を希望される方は
ご希望のユーザーIDとパスワードを添付したメールを下記まで送信してください。
notorious19@mail.goo.ne.jp
当ギルドは団員以外には非公開となっており
サイトへのアクセスにはIDとパスワードが必要となります。
ルーン発掘調査団、暫定管理者ゼペット・イェーガー(E-no311)
学究を志す全ての方にお勧めします。
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