このコーナーーでは毎度おなじみのチャウ氏がインタビューを送ってくれました。
今回はあのhBの三人に直撃したとのことで、以下がその模様。
チャウ 「(声を小さくして)まいど! 只今追跡レポート中のチャウです。
今話題の戦士5人パーティ『hB』のコウさんをおみかけしたんで
こっそり後をつけてんねんけど……ここらってめっちゃ危ない区域やなぁ〜。
お? なにやら怪しげな建物に入ってもた。
コッソリと近づいてみますね〜。
建物の中は薄ぐら」
コウ 「・・・(背後から首筋に爪をあてる」
チャウ 「うは!( □ ;」
コウ 「PKK代表者が、小さいとはいえPKのアジトに侵入っていい度胸・・・何しに来た・・・」
チャウ 「何しにもなんも、害のないインタビューやで〜。
ちょうどコウさんみかけたんでここまで追ってきてんけど、あ、アカンかったかな?(^-^; 」
コウ 「(爪を収める)まあ・・・いいけど。変な動きみせたらどうせフクロだし」
チャウ 「フクロ!( □ ;」
コウ 「今私一人だけど・・・まあ、ぎりぎり息の根止めれるとも思うし」
チャウ 「息の根! またぶっそうな〜(^-^;」
コウ 「PKなんて、物騒以外の何者でもないだろ」
チャウ 「あ、そら正論(笑)。 そっか、ここがhBのアジトのやったんや。
で、インタビューは受けていただけますのん?」
コウ 「いいよ・・・あとで他のメンバーも集まると思うし」
チャウ 「そなん? できれば他の方来られる前に帰りたいかも。
と、噂をすればソニアさんや〜。 すんません、お邪魔してます〜(^-^;」
ソニア 「ご自由にどうぞ…ボクは気にしない(微笑」
チャウ 「あい、ほな遠慮なく」
ヴォルフ「お久しぶりです、チャウさん(笑」
コウ 「でたな狼(ボソ 」
チャウ 「あらま、ヴォルフさんまで。 こらまいど〜。
せっかくなんで仕切り直ししよかな。
こほん。
はい、今日はこちらスカーレットアイよりお送りしています、チャウの激突インタビュー♪
お相手は、現在シュパーリン=トリアッド街道を荒らし放題に荒らしまわってはります
戦士5人組PKパーティ『hB』から、コウさん、ソニアさん、ヴォルフさんの3名様です!
ほな、前振りに時間かかってるんでチャッチャと質問していこか〜。
まずこの戦士5人組いう編成やねんけど、
ここまで振り返ってみて特に印象にのこったこととかある?」
コウ 「初戦、パーティー名のサブタイトルに背筋が震えた」
チャウ 「サブタイトル?」
コウ 「『喜べ!貴様等が今期初の犠牲者だ!』」
チャウ 「うは! そら震えもする(笑)。 どなたの発案?」
コウ 「裏ボス(ボソ」
チャウ 「裏ボス?」
ヴォルフ「裏ボスは…ナナの事だ。怒ると1番怖い・・・(苦笑」
コウ 「普段は口調が丁寧だけど・・・あの技名は(遠目」
チャウ 「ナナコさんの技の名前……『ガキが刃物持ってんじゃねーよ』?
か、過激やな〜。 なんちゅーかこう……ヤンキー?(^-^;」
コウ 「・・・知らないぞ」
チャウ 「うは! つい口が!( □ ;」
ヴォルフ「チャウさんも気ぃつけなよ(笑 後ろからそっと斬られるからな。」
チャウ 「今の、ナナコさんにはオフレコで〜。
さて、hBって今のところ無敗よね? ヴォルフさんとしてはどんな感じ?」
ヴォルフ「今の所な・・・話題性ばっか先だって狙われたりしねェか、とか心配だけど」
チャウ 「狙っても容易には倒れへんやんか(笑 手ごわいってみんな言うてるで?」
ヴォルフ「まぁ、今まで取りたてて無茶苦茶強いってトコと当たってないからな。っと相手に
失礼だな(苦笑」
チャウ 「 お〜、なかなか自信のある発言やな(笑」
ヴォルフ「 自信っていうかなんというか…やっぱここで『いつでも首取りに来いや!』とかいう方が
いいのか?(笑」
コウ 「つねに全力だからね・・・」
チャウ 「そうそう、そういう話がききたいねん(笑
全力ならボーナスは基本的に無視やん? そこらへんはどう対処してはるのん?」
ヴォルフ「ボーナスはモンスター相手のみ。その分斬るまでに色々と(苦笑」
チャウ 「色々あったんや(笑
序盤でボーナス稼いでおいてきり始めたんかな? 斬りはじめの目安とかってあったん?」
コウ 「 2属性目取得してからが目安・・・
ただ、Lvに少しばらつきがあったから、結局目安でしかなかったな」
ヴォルフ「 レベルのばらつきだってコウがいきなり落ちるから(笑」
コウ 「あれは作戦ミスだろう・・・こっちの知識不足もあったけど。
それから私だけじゃないからな(ジト目」
チャウ 「お? 対人はじめる前に落ちてはるんや」
ソニア 「(コソコソ<荷物まとめ」
ヴォルフ「ああ、今そこで逃げようとしてるヤツがポカミスやらかして(ニヤ」
チャウ 「ソニアさんかいな(笑」
ソニア 「いえ、中盤で素早さの優勢を起こすため、軽戦士2名はわざとおくやませました
(きっぱり」
チャウ 「言い逃れた!( □ ;」
コウ 「他に落ちた奴は素早さ見てくれれば分かると思うよ。
結果オーライ的なところはあるけどね・・・おかげでヴォルフと私の区別化がついた」
チャウ 「区別化ねぇ。
せやせや、各自の役割やねんけど、どうやって決めたん?
リーダーの独断? それとも、編成条件にあう人を選んであつめたん?」
ヴォルフ「各々が好きなように、だったっけ?(笑」
ソニア 「集めてから話し合いました。
割と役割がばらけましたので、いい具合に被りませんでしたね」
コウ 「個人の意見も尊重してたね・・・ヴォルフの攻撃力特化とか、私の素早さとかは各々の
好みだったし」
チャウ 「ふむふむ。 そのあたりから折り合いのええメンバーやったんやな」
ソニア 「まあ、私の魔法戦士はあの時点では使えないと言われててなり手は無しでした(笑 」
チャウ 「名誉挽回って感じやな(笑
そうなぁ〜、今の強さの秘訣ちゅーか、各自で思ってはる『良さ』をお願いします」
コウ 「メンバーと連絡がとりやすいから、細かい動き、修正ができること・・・」
ヴォルフ「各々が積極的に行動している、かな?ってコウとかぶった・・・」
ソニア 「バランスが取れてるところでしょうね、全体的な分担で。」
チャウ 「ふむふむ。 ほなズバリ、各自が思ってはるパーティの『要』を教えてください」
コウ 「縁の下のナナ・・・」
ヴォルフ「攻撃の要である、俺(ボソ」
コウ 「よく外すけどね(ボソ」
ソニア 「難しいところですね。 ふたりが述べたような所がうちの長所ですから…
まあナナの一声=鶴の一声は同意します(笑」
チャウ 「なるほどな〜。 各自の今後の目標は?」
コウ 「・・・生き残ること」
ヴォルフ「・・・結婚式上げること(ぇ」
コウ 「真昼とか?それともリュスティア?シフォーネ?クリシュナ?ステラ?
・・・望み薄そうだけど」
ヴォルフ「 ・・・チャウさん。コウの発言カットよろしく(滝汗」
チャウ 「スルーで(笑」
ヴォルフ「 Σ( ̄□ ̄||| ・・・チャウさんも的にしよう(ボソボソ
真面目な話、やっぱ不明である人斬りの上位クラスになる、かな?(笑」
チャウ 「なんか今聞こえたような(^-^; ソニアさんは?」
ソニア 「斬りたい人が居るんです、魂すらも残さぬほどに(笑」
チャウ 「魂すらって、よほどやなぁ。 それは人斬りの方?」
ソニア 「勿論人斬り家業をしてますね。」
ヴォルフ「そんな相手いたんだ?(笑」
チャウ 「おぉ、ヴォルフさんも初耳なんや。 ここはあえて触れんとこう。
えーと、予定外に長くなってるんで最後の質問〜。
hBから視聴者のみなさんへのメッセージをどうぞ!」
ソニア 「hBのイベントに多数参加していただき、ありがとうございました」
コウ 「イベント・・・金かかったんだよね(とチャウを見る」
チャウ 「はい?( □ ;」
コウ 「ソニア・・・チャウ人質にとってR’zに身代金要求できないかな?」
ソニア 「団長だからな…(邪笑」
ヴォルフ「基金も始めたらしいし・・・(にじり寄る」
コウ 「最近、あっちじゃ手下が斬り返しが成功したらしいし…10万くらいは出してくれそう(ボソ 」
チャウ 「はぁ! 険悪な雰囲気!( □ ;」
ソニア 「人斬りだからね(邪笑」
チャウ 「ほなボチボチおいとまします・・・(こそこそ 」
ヴォルフ「ゆっくりしていったらいいだろ?(ニヤ」
チャウ 「あひゃ〜( □ ;(おたおた」
ソニア 「まあヨルは長いんだ、急ぐ事は無い…(微笑」
コウ 「くす・・・(爪を構える 」
チャウ 「た、たーすーけーてー!( □ ;」
投稿ありがとうございました。
なお、現在、週記では文字ネタ、絵ネタ問わず投稿を募集しております。
例えば週間小説に挑戦する豪の者とか。
ただ、内容は俺が見て掲載に耐えうると判断したものに限るので、
ボツになっても構わないという前提でどうぞ。
現に今週のジーンの投稿はボツりました。
なんだよ、タイトル「赤い鼻毛」って。×3鼻毛なんてアイテムは、ない。
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