>アストローナ週記





- 今週の人斬り -



 カルマ一位の『えりどリアン』はようやく全員集合。
 来週はようやく動けるか。
 カルマは469。

 二位の『TTIライカ支社』はモンス戦。
 カルマは432。

 三位の『メナス』は レベル格上の『爆裂暴走最前線』を速攻で殲滅。
 数値以上の破壊力とスピードを感じる攻勢だった。
 また、油断していると全員服が剥けていく(含む全裸)のも魅力というか、えらいことだ。
 カルマは396。



 今週のPKデビューは3組ほど。

第2035パーティ』は 第四属性取得からのお悔やみ組で、素早さは一様に高い。
 だが、HPの壁が薄い上にスピードを生かしきる破壊力がないため、『ランダムパーティ♪』のメテオ一発の反撃ですら 技やラッシュに繋がれば即死の状態となっていた。
 素早さという素養があっても、それをうまく生かしきらなければ生き抜くのは難しいか。

 『汚物消毒隊』は LV25のパーティ。
 戦士四人と魔法使いの編成で、行動ボーナスと補正の恩恵を受けて素の攻撃力が733の戦士や、高いHPを誇る 優秀な能力値を誇る。
 ただ欠点は一つ。それらの能力値をムダにする装備だ。
 50000-100000のブーストでも即死飛び込みとなるのに、なぜかショットガンなど市販品武器。 スピードが唯一の弱点の汚物消毒隊において、一撃の重さがここまで欠けると怖さも半減する。
 現に一人少ない『テトラ◆シンフォニーズ』のただラムゥを打つだけの攻撃を防ぐこともできず、 まともにくらった戦士二名を討ち取られることに。
 高性能戦士四人いるとは思えない戦闘内容だった。

 いきなりハナゲを食いまくっている『鎧袖一蹴
 パーティ内レベル差がうまくはまれば、『Platinum Holy Devil』戦のような一撃殺もありえるだろう。
 ただ、逆のパターンとなる可能性も少しある。


 次に先週デビュー組。

 『Endless Battle[CMS_03]』は 単独*2。

 『人斬り予備軍』は単独と二人組。

 『パクリ工場ΘパクトリーΘ』はライカ入り。
 パンドラとの勝負を逃げた恰好だ。

 一方の高レベルパーティPK『- Knights OF Pandora -』は 斬り続ける。
 LV50の四人組『お昼寝工房』との長期戦を絶え間ない機械兵の連打で押し切る。
 このクラスのHPになると、木−2で受けたダメージも耐え切ることができるので、 安定したダメージと足止めを供給する機械兵が安定した戦力を発揮する。
 『銀牙伝説WEED!討伐隊!!』は 『旋空の紅月』を倒すが、単独のかんしゃく玉一発で瀕死になるなど不安は多い。

 『救世軍 別名サルベージュアーミー』は 『飛虎楼〜商売繁盛〜』『第3076パーティ』と連携よく葬っていく。
 今は魔法火力が主力のようだが、今回60000にも及ぶ資金を獲得したことから装備の補強の可能性も強く、 それは一点豪華補強か、万遍なく火力を分散するかのどちらになるだろう。


 次に先々週デビューのかたがた。

 『第515パーティ』は 『1003パーティ』ら五名を倒し、10万の資金を獲得。

 『ペールポック、発情期の巻』は 教祖ライナ・うしちち・ディアマヌンテ嬢が単独斬りで待望のレベ半。
 このパーティの場合、レベル差をならしていった方がより安定するだろう。

 デビュー以来相次ぐPK斬りを果たした四人組『STURM SCHWALBE』は 前回おとされた仲間を回収。
 その際、パーティ編成においてパーティナンバーを下げたことから標的が広がる。

 『コタツでみかん!』は モンス三匹と戦闘。

 『★諸国漫遊★』はヴァルキオン入り。

 開始早々、『赤眼の闇』の 襲撃を受けた『あたってくだけろ!
 実力的に赤眼の闇が勝ると思われたこの一番だが、「あたってくだけろ」は奇襲のアドバンテージから、 厚く打撃を集中して勝利を収める。
 続く『ガーデン騎士団遠征軍第一部隊』にも圧勝し、最善の週を終える。


 こっから先はベテラン組

 三人組となった『第59パーティ』は 同三人組の『いい日旅立ち』と交戦し、一名をおとされてしまう。
 このパーティの戦力的に人数も武器としなければ生き残れない予感が漂う。

 『邪(マガ)海賊団』はモンス戦。


 『TIME&SPACE〜無論 「かにニッパ♪」 〜』は 一人離脱してモンス戦。

 『秘密結社「Silent Killer」』は 一名の未更新が響き、引き続き三体モンス戦。


 『火力と装甲?』も三体のモンスと戦う。

 『ネカマと不快なオカマたち』は 『第233パーティ』らを斬る。

 『第1421パーティ』は 『航空宇宙局オペレーションメテオ』から罠の一撃を受けつつも優位を保ったまま勝利し、次の『なみ連親衛隊』を フリーズミストで一蹴する。


 『斑鳩』は四体のモンスと戦う。

 『ソウルハンター』は 町入りするも、先週落とされた味方を指名せず。

 『堕ちた冒険者たち』は斬るが単独*2。


 『【ロード・オブ・ナイツ】』は イブン入り。
 最近、イブン周辺の動向が激しい。

 平均LV27.60の『ALICE'S COTTAGE』が今回斬りかかったのは、 『ピースミリオン』という平均35.80の10近く格上のパーティ。
 最強の一角を占めるパーティの自負を伴う果敢な挑戦だが、『ヒースミリオン』もそのレベル差の矜持から、 スクラナ氏を瀕死に追い込むなど序盤において健闘を見せる。
 だが、その抵抗も機械兵が強力な打撃を振りかざすまで。
 ALICE'S COTTAGEの今回の戦いはこの一戦のみだったが、自らの実力を誇示するには十分な戦いだった。


 『滅十三艦隊残党本部』は 元PK『第2435パーティ』を襲撃。
 両者とも、激しい戦いと死から何度も蘇って戦う歴戦のPKだが、 ここはレベルと現役の差か、十三艦隊が圧勝する。

 『小林組』は 計五人を倒す。


 『お花畑の蝶々達』は『セントクロイツ』を 襲撃、レベル差、人数差から圧勝の展開だったが、アーク・シュヴァルツァー氏の技が綺麗に全員へ命中するなど、 攻略PKKの呪いのような一面も。
 その後は快勝するお花畑は攻略PKKのジンクスを打破する稀有な存在となるか。

 『BK2』は 桁外れのフリミを見せつける。

 『アストローナ移民局』は単独*2。
 このところ活躍が続いていたので、よい一休みか。

 『LOVE LOVE SHOW』は フェルへ町入り。さらに南下の兆候を示す。
 加藤マン氏が前回話していたところによると、ライカ周辺に仲間の仇を討ちにいくとのこと。
 その相手は不明だが、彼らのことだからきっと実行前に明らかにしてくれるだろう。


 魔防欠乏症な高速機械兵五人組『魔防欠乏団
 今週は単独PKのNotorious氏の襲撃を受け、魔発という一人殺しを狙う戦法の前に村越嬢がまたしてもおとされる。
 だが、ここからのPK二戦は魔欠団の本領発揮。『第5121パーティ(大嘘)』『第5682パーティ』の計九名を一回も 行動を許さない徹底した全体乱れで殲滅してのけた。

 『星を堕とす者』は リアーナ入り。

 強豪『Whisper of Death』は イブンからヴァルキオンへ。
 『さばきのこーらいR』『紙屑拾いって奇兵隊のことです』ら十名をまさに瞬殺。
 まったく隙が見つからない。


 『DEAD&ALIVE』は 単独のみ。
 なつき嬢は一人旅でレベル上げをはかる。

 一方、『ぶっ殺し隊』は襲撃してきた 単独を撃退し、レベルあげに励む。


 隠れた強豪『Ophiuchus』 は一名の未継続が続き、PKに移れない。

 『 機動殲滅隊〜Testarossa〜』はフェル−ルシアールへ。
 だが、三匹モンス戦で連携が心配されるところ。

 三人編成の『機動殲滅隊二番隊』は モンス戦。


 『リーマン食堂の館〜客呼び込みセール中?〜』は『第839パーティ』 『療養中(爆』の十名斬り。
 順調そうだ。

 黄昏の呼び声』は待ちぼうけ。


 『The Vicious Requiem』は 『まったりボーナス稼ぎ隊』を斬って、第四属性取得。
 このパーティ、古くから斬っているためにもう高レベルと思っていたので、まだ取得していなかったのは意外。
 それだけ多く名前を残しているということでもあるのだが。

 『Team_2ch』は単独*2。


 『広瀬LOVE』は『WARNINKS FREAKS』を斬る。


 『Day Dreams[爽やかに○斬り再会]』は一名離脱し、モンス戦。

 『1341』はモンス戦。

 『死霊の鎖鎌』は再び単独と二人組。
 ここまで多人数と戦えないパーティも珍しい。

 ハナゲ二頭が率いる『SoA -Soldier of hAnage-
 『四有』ら六名を斬り伏せる、死にたいのか生きたいのかまったくわからない戦いぶり。

 『PHANTOM』の離脱した戦士 こと神逆雪乃氏、ついに飛行特性鎧を捨てることで武器の装備に成功する。
 思えば、長い道のりだった。
 まずは攻撃力410武器を一週かけて装備し、先週はブースト武器を装備しようとして、だが、果たせなかった。
 今週、ついに悲願が成就した神逆氏。その表情は、安らかな笑み…偉業を成し遂げた漢の微笑みを湛えていた。


 『TTIエルヘブン支社』は 『てけてけ…』殲滅後、レベル34を含む『The Sanctuary Knocker』と対戦。
 盗賊の奪取が1000ダメージをたたき出すなど、一撃の怖さを秘めたThe Sanctuary Knockerだったが、 TTIエルヘブンの攻勢はその機械をむざむざ与えることなく彼らを死地に追いやる。


 『MUE'SD side-RUM2』は モンス戦相手にレベルのあがりも順調だ。

 『 深紅の廃十三艦隊残党』は『第1357パーティ』を撃破。
 次回は応戦にも手を出すため、この街道のパーティにとって脅威となるだろう。


 『目指すはカルマ覇者』はイブン入り。

 『死のサイクルをあなたに』は単独*2。
 このところ、引きが弱い。

 『TTI本社』はルシアール入りと移動が続く。

 『Dragon's legacy』は 一人旅のLucilia=Farson氏に斬りかかるが、なんとLucilia=Farson氏が1234打撃でシグルド氏を失うことに。
 次なる『第1127パーティ』は実力差で切り抜けたものの、予想外の被害を受けた恰好。


 『TTIスター支社』は フェル町入り。


 『ぐるぐる』は 『るしあーるとうぞくだん』『第4619パーティ』と九名斬り。

 『Anochecer Viento~夕暮れの風~』は 単独らを斬る。

 『邪(マガ)の眷属/残り汁の召喚』は 『第3476パーティ』を撃破。
 真価がでるのはもう少しか。


 『(逆襲)ぺんぎんさんといっしょ』は ライカからシュパーリンへ。
 挨拶代わりに『THE HERO'S』を斬り、激戦区に名乗りをあげる。

 『第二次紫苑ロボ探索隊NEO』は 『第6445パーティ』を倒す。
 同レベル相手では力を持て余す感じ。


 『漆黒の翼。』は 三名未継続。
 斬りかかってきた単独を返り討ちにするだけの味気ない週。

 『朧【CMS_02】』は ルシアール入り。
 レベル差パーティなのに安全を追っているためか、1番隊に比べて影が薄い。


 『hB』はパーティナンバーを21にし、 五人組に再編成。
 トリアッド周辺のパーティは注意が必要だ。

 『血の宴』は三名を斬る。


 そして『オズ』は 格上『第691パーティ』を磨きのかかった波状攻撃で圧殺。
 相変わらずの勇姿を披露した。

 『CANNABIS』は アレン入り。

 『俺の空』は エルヘブン入り。
 その際、BK2に対して戦いたいとの意思を表明。
 これまた、実現することになれば心躍る戦いとなるだろう。
 期待したい。

 『Death Bringers』は PK再開準備中の『WAnNA PouND oF FleSh..』を急襲。
 一気に葬り去って、その強さをアピールする。


 前回の死闘の主演『BETRAYER』は 合流への動きを見せる。


 『常闇の猟犬』は合流成功。


 『黒猫団・第壱部隊「夜を往く者達」』も復活。
 『ちびっこしりゅーだん』などに次元の違う攻撃力を発揮。
 相変わらずの難敵ぶりだ。

 懐かしいところでは『Under cover of darkness[CMS_01]』が 斬り再開。
 『第2422パーティ』『風任せ略してカマ(マテ)』と十名を斬るが、レベ半組や鬼のようなボーナス稼ぎPKが 出現しているこの時期、雌伏の期間の割に突出するほどの能力をもってないのが今後を生き抜く上で やや心配される。


 かつてロードと死闘を演じた『闇狩人』も復活。
 フリーズミストなどで反撃の意思を示した『ゲノム兵哨戒部隊』を正面から撃破し、古豪健在をアピールするが、二名未継続という面で不安を残す。

 『にじやみ』は単独*2

 『神聖ベルナティオ真魔兵機師団第017小隊』は 斬り気配を見せるも、待ちぼうけ。






 以下…



MUE'SD side-DEFH
蒼天の翼っ☆
這い寄る混沌に魅入られし棄て駒達
ぱらぱら
カイゼルクロイツ
ソロモンの書

は、全てモンス戦。









 先週、戦闘処理の一部バグの訂正(モンス二戦後のPK襲撃計算)されたとの報告を載せたが、 今週を見た限り、先週の変更は撤回された可能性が高い。
 また、モンス2戦後に自分よりパーティナンバーの高いPKに襲われる例は、 鉄拳のスルー現象が発生した時期に集中していることが確認されている。
 付け加えて言うなら、それ以外の時期における目撃例は、全て「モンス2戦後に発生したPK襲撃は、 PKが自分のパーティナンバーより高い相手に斬りかかる」というものだった。
 俺はPK側からしか結果をみないから知らなかったのだが、前々からモンス二戦後の パーティへのPKチェック処理自体があったらしい。ただし、その発生率はかなり低く、PK襲撃チェックもPKパーティ のナンバー以上へのみ適用されていたとのこと。
 先週の「モンス2戦後のパーティを、パーティナンバーを一番若いところから検索」とは、明らかに 違うと思われる。よって、先週はほとんどのPKに起こり、いつもなら「待ちぼうけ」になるケースが、 三戦目襲撃で若いパーティナンバーを襲っているという事態が起こっていた。

 さて、ここからは仮説となるが、潤氏は前々からこの三戦目確率アップという仕様変更を 試したかったに違いない。だが、先の導入時はボスと遭遇しないボス戦処理上の バグが発生し、数週間で元に戻している。
 前回のパーティ分布状況では、物理的に固定遭遇ボスに接触するパーティもなかったために、 たとえ不都合が出てもボス関係でのバグは発生しないとのもくろみにより、 こっそり導入してみたのではないだろうか。
 それが今週撤回されたのは、新たなバグか、前のバグフィクスを失敗して行われた可能性が 非常に高い。

 とはいえ、導入の意思は依然として存在するだろうので、事実なら来期あたりには よりエキサイティングなシステムが導入される見通しだ。



 そういや、先週から継続確認場面で送付先の相手の名前などが確認できるなどね かなり便利な変更が施された模様。
 俺はもう継続してないので、言われないとわからないことだから、情報提供してくれた方に感謝。





- 宝箱 -

 DK2における最高のギャンブル。それが宝箱。
 その夢の箱から生まれた今週のめぼしいアイテムは以下の通り。
 選択基準は価値か能力。
 というか、DK2 Compendiumを見たほうがはるかにわかりやすくて有益なのだが、 うちは記録として残すという意味合いで継続。



 開錠者 九品仏大志
 獲得品 +3鼻毛

 開錠者 虚
 獲得品 +3鼻毛

 開錠者 ヤン・リーラン
 獲得品 ミスリルロッドM+2G0A+2 10 0 30 173 60 6 1 杖(販) 20633

 開錠者 伽羅
 獲得品 グレートアクスM0W+3A+1 42 23 0 1 0 1 2 斧(販) 21428

 開錠者 アルシオン
 獲得品 アースロッドD+2M+2W+S(属性.土) 4 2 25 100 40 1 1 杖(販) 魔法発動 22478

 開錠者 デューク
 獲得品 虎鉄S+SG+1 172 0 1 0 0 10 1 剣(販) 22889

 開錠者 ハヤテ
 獲得品 ライトニングスライサーP+1W+1(属性.木) 55 0 10 40 18 1 1 武器(販) 魔法発動 27512
   
 開錠者 Meridian Vault
 獲得品 +1サンダーウィップM+1P+1W-1A0(属性.木) 30 0 20 127 2 5 2 鞭(販) 魔法発動 34919

 開錠者 ユタカ・津留
 獲得品 +1ロングソードM-1P+SW+1A+2 33 8 12 14 49 1 1 剣(販) 89162    

 開錠者 エティエス
 獲得品 +1サンダーロッドD-1M+SW+SA+1(属性.木) 8 1 34 388 30 1 1 杖(販) 魔法発動 182486     !!




 エティエス氏、二週連続のミラクルヒット。
 もし来週も続けば、奇跡を起こす男。略して奇男と呼ぼう。



- 街で見かけたかわいい子 -

 街で見かけたかわいい子を紹介しよう。
 個人の好みで決めているのでかなり偏っている。
 例えば低めのストライクゾーンが甘いゾ?てなぐあいに。
 なお、「前紹介したかなー?」と過去記事を確認するのが面倒なので、 今回から重複掲載御免の精神でやっていきます。


     
  • 風邪ひいた、なし。



  • 次回はE-no.2602より。というか、さっき何かのきっかけで見かけたをランダムで適当に載せていたり。





 なお、当サイトではDK2 FunClub様のE-noリンクCGIを使わせてもらっております。
 おかげで街で出会ったかわいい女の子など、かなり編集が楽になりました。
 thx!






以上。



※BackNumber

1.165/11
2.165/12
3.166/1
4.166/2
5.166/3
6.166/4
7.166/5
8.166/6
9.166/7
10.166/8
   11.166/9
12.166/10
13.166/11
14.166/12
15.167/1
16.167/2
17.167/3
18.167/4
19.167/5
20.167/6
   21.167/7
22.167/8
23.167/9
24.167/10
25.167/11
26.167/12
27.168/1
28.168/2
29.168/3
30.168/4
   31.168/5
32.168/6
33.168/7
34.168/8
35.168/9
36.168/10
37.168/11
38.168/12
39.169/1
40.169/2
   41.169/3
42.169/4
43.169/5