>アストローナ週記





 たとえばこの歴史の中で…
 我々が陽炎の揺らめきでしかなかったとしても、
 時が経てば影も残さず消えてしまう存在だとしても、
 文字とそれを書きつける一片の土くれがある限り、
 我々が生きぬいたという事実は、一点の曇りもなく存在し続ける。
 永遠に。



 駆け足で終末を迎えつつある第四期。
 次回更新での最終回を臨んだ今、どのようなエンディングを迎えるかという
最後の目的がパーティの前に現れた。
 また、最終回前に一足早いエンディングを迎えたパーティも数多い。
 未継続のまま消えていった人もまた多い。
 だが、それもいい。
 人の数だけエンディングがある。それがネットゲーム。
 エンディングロールの前に席を立ち、もっとおもしろい物語を探すのまた正しい道。
 エンディングロールにこれまで自分の戦い抜いてきた全てが映しだされるのを
見届けるのもまた正道。

 さて、あなたのエンディングロールには誰の名前が載りますか?
 あなたと手を携えてきた人と、どんなエンディングを描きだしますか?

 最後はせめてバラ色の終末を。


- 今週の人斬り -



 カルマ一位『えいゴリアン』は 今週は無理せずヴァルキオン。
 カルマは599。

 二位の『TTIライカ支社』も なんと同都市ヴァルキオン入り。
 東の要衝ヴァルキオンはカルマ持ちの聖都に。
 カルマは540。

 三位だった『パクリ工場ΘパクトリーΘ』の 如月紫苑氏。
 今週はモンス戦。
 カルマは405。

 その間隙を抜いてカルマ三位に躍り出たのは『DEAD&ALIVE
 何度も斬ったり斬られながらの斬りまくっての3位君臨は見事。
 今回は『大統領カニ暗殺部隊』五組とも交戦するが、クラウディからの打撃のハーモニーで圧殺してのけた。
 蜜柑職人なつき嬢からのカルマ4位記念蜜柑を受け取ったイシュトバーン氏だが、 3位への早急の作り直しも考えねばならないだろう。
 カルマは423。

 一方、離脱してイスパーンにいる蜜柑職人なつき嬢BULLET EXERIUS氏とパーティをわけて死の塔へ。
 今回は遭遇しなかったが、ラスト、結婚後の生活の主導権を賭けた戦いが期待される。


 また、変り種では罪人の足枷を身につけまくった銀行屋がカルマ二位のカルマを稼いだが、
ここは本筋とは関係ないので割愛したい。



 今週のPKデビューは目立つところだけを紹介する。

 『第1397パーティ 』は 知性+2213で素早さ222の鍛冶職人が実に凶悪だ。

 高位レベルでは『ニャンとかめきちワンダーランド
 スピードを生かして『!大富豪野郎!』を接戦の末下す。


 次に先週デビュー組。

 …は全滅。


 次に先々週デビューのかたがた。

 『エターナルジャスティス』は 四人組U.M.M.S.(仮)を襲撃して終始優位に戦いを進めるものの、コロナ=ミュリース氏の隠密一閃。一名の被害を出してしまう。


 続いて、ベテラン手前の三週前デビュー。

 『俄かPK第94号』は イブンからヴァルキオンへ。
 『第2336パーティ』のラムゥに対して威力の高いギャラクシー、クラウディを集中して殲滅。
 続く『第482パーティ』にも快勝するが、デビューの遅さのため、結局その真価を発揮する前に終幕を迎えてしまうかもしれない。

 幻楼界の『幻楼界ーマダムキラーなライカ隊ー』は三名斬り。

 『さまよえる落武者たち』は すぐさまPK戦線に復帰。
 『僕は羊のボブ・サップ♪』奇襲で打ち倒すと、次に迎えたのは『対PK戦、4回体験パーティー』
 索敵の失敗と、そのパーティネームの分、スピードのある攻撃がラムゥと輝きラッシュのコンビネーションを呼び、 最後に残された聖凛架嬢をグリフォン召喚という滅多に見られない魔法でPKK。


 こっから先はベテラン組

 『薫翔火〜2003』は三人斬り。
 もっと多くの戦果を期待できる意気込みで駆け抜ける。

 『竜の卵』が今回迎えた相手は…
柳 慶「皇帝殺しさんですか…。その力…相手に取って不足は無いですっ!いざ勝負っ!!」
 そう、かの皇帝殺し『MUE'SD side-DEFH
 共にボス相手にレベルを下げたという不思議なつながりのある相手。
 人数的に5vs4、奇襲という利もあって序盤は竜の卵が遮二無二押し寄せる。
 だが、クアラリエードの暴走もあったが、合成魔法という着実なダメージが期待できる一手をしくじって致死にいたらず。
 MUE'SD side-DEFHにはそこを見逃す甘さはない。
 えりり嬢の技が2000-3000を炸裂させて一撃でラブ・レイン氏を叩き落すと、高レベルPKの華機械兵 デュオ氏が昂然とすさまじい連続全体斬りを見せ付けて死体を一体追加すると、二名を麻痺に、一名を瀕死に戦況をひっくり返す。
 柳氏は決死の飛込みをみせるが、これだけではMUE'SD side-DEFHの築いた優勢を覆すには足りない。
 ここでMUE'SD side-DEFHは体勢を立て直すと、後は着実に戦力を殺いで最後はえりり嬢の猛攻で仕留めた。


 お互いをライバル視する強豪の集うフェル−ヴァルキオン。
 『FRIGHTENERS〜復讐鬼〜』は 『第940パーティ』を撃破した後、同期PK『悠久を継ぐ者』と 戦端を開く。
 一撃目は悠久。すさまじいラムゥで1000以上のダメージをたたき出して一気に相手を瀕死に追いやる。
 対するFRIGHTENERSも足を止めて回復など悠長なことはせずにボイル氏の連続全体斬りで相手の行動を逆に 回復に仕向けて鍔迫り合いの1ラウンドが終了。
 だが、体力の減ったところを悠久は見逃さず、すぐさま技で一名を落とす。
 ここもボイル氏が反撃で全体乱れを発動とするが、勝負を決定できる連打へは受け流されて繋がらず、双方しぶとい一面を見せた。
 ここで、FRIGHTENERSのクライン氏。勝負を決定づける飛び込みを披露。まともに受けたレイル氏がたまらずおちると自爆。
 彼の爆風はすさまじいもので、攻撃側のFRIGHTENERSは二名、受けた悠久側も二名が死亡し、技の続きで 悠久最後の一人、ミスターX氏が落ちたとき、生き残っているのはFRIGHTENERS二名のみという、まさに激闘であった。

 『移動ボス化計画』は ついにフルメンバーが揃う。


 『MUE'SD side-RUM2』は 『第3420パーティ』を攻撃するが、フリーズミストの威力にやや苦戦気味。
 それでも回復をきっちり間に合わせて犠牲者を0に抑えるあたりが強さか。

 魔防欠乏症な高速機械兵五人組PK『魔防欠乏団』は 序盤から中盤にかけて勇名を振るったPK『The Vicious Requiem』と激突。
 まともな対決になれば激戦の期待ができた一番だが、魔防欠乏団はまたしても奇襲攻撃。
 五人攻撃の一巡というハンデは大きく、さしものTVRも何もできず全滅した。


 リーマン食堂との対決に臨む『OVER RUN
 だが、そこを狙って待ち伏せる影は『暁の鴉はPKKの夢を見るか』
 名前の通り、PKKを狙う彼らは全属性取得からのお悔やみという素早さと、揃った装備、強力な攻撃手段の所持という 実力を蓄え続けた強豪。
 さしものOVER RUNも基礎能力の差はいかんともし難いように思えた。
 だが、ネメシス氏はこの相手にすら先手をとり、のみならず痛撃を加えて相手を加えていく。
 思わぬ反撃に手を焼いた感のある『暁の鴉はPKKの夢を見るか』だったが、ラムゥと技の両輪で ネメシス氏、姫月十兵衛氏と危険な機械兵たちを無力化していくと、後は追撃を許さずPKK成功した。

 『アストローナ移民局』は 『第3期覇道闇軍団』の反撃で一名オチ。
 というか、13嬢がありえないほど可愛くなっているが、これは恋する乙女は…って奴ですか。

 『可憐斬』は 『第2423パーティ』の反撃を受けつつ勝利。


 『オズ』はPK活動の終了を告げつつも、間違ってPK。


 『ALICE'S COTTAGE』は ライカからイブンへ。
 五人を斬り、その向こうにいる好敵手を探す。

 『LOVE LOVE SHOW』は 再びライカ−シュパーリンへ。
 そこで迎えうつは序盤から一貫で斬り続けるPK『ヴァルハラ
 この一戦はレベルと人数差というハンデもあって、LOVE LOVE SHOW相沢風味嬢の飛び込みによって勝利。
 勝利の影にはジーンが最高傑作とやらを彼らに渡しているのも影響しているだろうが、そのためにPKとの遭遇戦でフリーズミストをたたきつけるも 威力が足りずに全滅など、ジーンらしい最後を迎えているのは、気にしないでおこう。
 戦い前にカートマン氏が「二人で暮らす家を買えるぐらいの賞金首とあたりたいものだな」と話しており、
今回の賞金首獲得で彼らなりの物語のエンディングも見えてきたか。

 『Knight's of Pandora』の襲撃を受け止めたのは、 同じくPKの『この輝きは曇らない…
 実力派同士の激戦は、皇蒼爾氏の技で開幕。これで一人レベルの低い曇らないのジャトウ氏脱落。
 対するがる氏の反撃は麻痺とダメージを絶妙にブレンドした全体乱れで、パンドラの足をとめ、 次なる仲間の攻撃と自らの輝きラッシュへとつなげていくことに成功。
 このコラボレーションは強烈で、カシュマール氏を再び眠らせ、D.シルファルド氏をも落とすと、 流漸氏の技追撃で流離京香嬢を倒し、その道連れでデュシス氏をも無力化させてしまった。
 こうしてパンドラに残るは皇蒼爾氏ただ一人。だが、ここでやすやすと全滅はしない。
 流漸へ決死の乱れ技を叩き込み、死地への同行を強いる鮮烈な最期を遂げた。
皇 蒼爾「紅葉……別れの時だ…。 最後に……お前を…縛る妖魔も……道…連れ…に……」
 そのセリフを残して。

 『hB』は 『第294パーティ』などと戦うも、まさに無人の野を行くがごとし。


 『殺戮機械』は仲間と合流

 『幻楼界 ルシアール隊』は『第2164パーティ』と 戦うが、確実に相手に死を与える魔発などで快勝。

 邪の名を引き継ぐ『邪(マガ)海賊団』は 『我らのレナ姉様と愉快な下僕達』との戦いを太字で実況され続ける潤氏の寵愛を受け、勝利。


 『【ロード・オブ・ナイツ】』は 仲間を回収。

 敗れた『Ophiuchus』もすぐさま 全員が揃う様子など、感動を覚える。


 『滅十三艦隊残党本部』は 『第764パーティ』に奇襲を受ける。
 さしもの彼らもこのHPでフリミの連発には如何ともし難い。
 本部はここにおいて全滅した。

 一方で『深紅の廃十三艦隊残党』は 黒猫団の『三番隊』と遭遇。
 お互い、HPの低いために初撃が重要となる局面だったが、絶え間なく技を集中した十三艦隊の容赦なさが勝利を引き寄せた。


 『這い寄る混沌に魅入られし棄て駒達』は 『赤い翼 (σ´Д`)σ』にフリーズミストで先制。この時点で勝負ありという強烈な火力だ。

 『にじやみ』は 隙なく『第4068パーティ』を撃破。
 実は彼らはDEADorALIVEに続くカルマ覇者ベスト5メンバーズだ。


 『機動殲滅隊〜Testarossa〜』は 単独*2。
 ラストまでに実力に見合う強者との戦いが待ち焦がれる。


 『黄昏の呼び声』は 『突撃隊「バースロイル」』『第4804パーティ』とハナゲの海の育てた五人組を続けて撃破。
 ラストになってにわかに大きな戦果をたたき出してきた。


 『TTIエルヘブン支社』は 『ASTERISK』『BurialStore』と居並ぶ敵を相手にまたしても堂々の公演。
 第四属性のおまけももらって、第四期を駆け抜けようとする。

 『目指すはカルマ覇者』は ヴァルキオンからフェルに出るもカルマ覇者たちの姿はなく、かわって『第193パーティ』といった獲物を確実に手にする。

 『TTI本社 −観客を求めて三千里−』の 社長の武器はクリアップつきから、技威力の上昇はおまけで通常打撃の上昇を主題においているのは明白だが、 『第1303パーティ』『旋風騎士団火力小隊』との戦いにおいては存分に威力を発揮した。


 『俺の空』はトリアッドからアストームへ。
 シルバーポイズンを含む『銀世界』らを斬り、新天地の戦果は上々か。

 『CANNABIS』はレベル上限を上げると 同レベルかそれ以下の相手を引くというジンクスのためか、少数の相手との戦闘をこなす。


 『闇狩人』は 三体モンス戦。

 『第二次紫苑ロボ探索隊NEO』は うってかわって少数戦果。


 『斑鳩』はシュパーリン−トリアッドで 待ちぼうけ。

 再び強烈な巻爆を手にした『BK2』は 『第3459パーティ』と対決。
 だが、第3459パーティは元PKのアイテムの豊富なパーティ。
 強烈なフリミを先に受けて追い詰められるBK2。対するグロック氏のフリミは一つ返され仲間を直撃し、 マスト氏も精霊魔法が返され死亡という自らの魔力によって止めをさされるという、 ある意味巻爆BK2の名に相応しい果て方で、全滅した。
 今期全体を通じて、自らの色をよく護りとおしたパーティだった。


 『Doragon's Legacy』は四名斬り。

 『魔法の白い粉』は 『deuce 〜神に叛く者たち〜』の反撃で一名を失い、全滅かと思われたが、彼ららしいしぶとさを発揮。
 ついには逆転し、deuce 〜神に叛く者たち〜を打ち果たしてのけた。


 『Peregrine Hellion』は単独*2。

 『Nephilim』は『トレジャーハンティングで行こう!』 『△ 刻の声 △』とこの場にきて戦果を荒稼ぎ。


 『
メナス』も相手を選ばず斬りまくり。
 最期まで死体を積み上げていく。


 『黒猫団・第壱部隊「夜を往く者たち」』は 『生は死のためにあるもの』を速やかに撃破。


 もう一つ、今期のPKギルドとして外せないCMSは 『Under cover of darkness[CMS_01&02]』は三名瞬殺。


 また終末となり、『埋葬機関』『SoA』『我は鍋を極めし者』『IMPOSTORS』といったベテラン勢も依然活発にPKを行い、 その動向から目が話せないところだ。

 一方でTTIの誇る全期を通じた不敗PKことスター飯塚氏の率いる 『TTIスター支社』だが、 今週はR’zの『幻影紅玉団』の待ち伏せにあう。
 まずは『幻影紅玉団』のサザーランド氏が全体乱れでダメージを振りまくと、トリス氏が追撃の技を発動。
 対するスター支社もLV45のアドバンテージのためにそれだけでは被害はなく、悠然と次の手をうとうとする。
 だが、ここへ放たれたのは闇野竜介氏の会心の全体飛び込み。これは高レベル側の三名とっても痛撃といえた。
 続くバラック氏のリヴァでダメージの上乗せをすると、TTIの反撃もかわして未発に止め、 『幻影紅玉団』はさらなる技とラムゥの追撃でレベル45組の一人を打ち倒し、サザーランド氏のそれに乗じた攻撃で ついに不沈のスター飯塚の公演を史上初の公演中止にしてのけた。
 『幻影紅玉団』はこの機を逃すことなく残るメンバーも覆滅し、ついにR’zはスター伝説の終焉という 信じられないことを成し遂げた。










 今週のアストーム−クライツクオム
 ここにおいて、今週はバトルロワイヤルが開催された。
 詳しいことは毛抜き情報のこちらを見れば一目瞭然。
 一つのパーティが五人に分かれ、同じ場所で見事に余すことなく戦いあったのだ。
 来週は残された二人が頂点を目指して戦い合うのだろうか。注目される。
 というか、このやってくれたパーティに敬服。


 駆け込みPKが囁かれる昨今だが、確かにラストだからといって無理に血なまぐさい道に走ることもないだろう。
 それぞれが納得できるラストを迎えればそれでいい。





- 宝箱 -

 DK2における最高のギャンブル。それが宝箱。
 その夢の箱から生まれた今週のめぼしいアイテムは以下の通り。
 選択基準は価値か能力。
 というか、DK2 Compendiumを見たほうがはるかにわかりやすくて有益なのだが、 うちは記録として残すという意味合いで継続。





 開錠者 コレスト=アレン
 獲得品 +2ショートソードS0G0W0A+2 77 0 16 25 25 13 1 剣(販) 28954

 開錠者 八砥
 獲得品 グレートアクスP+1G+1W+2A+1 42 23 2 0 1 1 2 斧(販) 57265    

 開錠者 シャイカ
 獲得品 ルビーロッドD+1G+1W+1 10 2 99 108 118 5 1 杖(販) 66457   

 開錠者 A.J
 獲得品 ホーリーランスD+2M0G0W+1 63 23 18 1 90 1 3 槍(販) 90611   

 開錠者 閃舞
 獲得品 +1アイスウィップS+SW+2A0(属性.水) 135 0 20 60 0 1 2 鞭(販) 魔法発動 99770    




 開錠数から比べるとあたりが実に多い気がする。
 指先で破格の黄金を創り出す盗賊の本領ここにあり。



- 街で見かけたかわいい子 -

 街で見かけたかわいい子を紹介しよう。
 個人の好みで決めているのでかなり偏っている。
 例えば低めのストライクゾーンが甘いゾ?てなぐあいに。
 今週は見かけて可愛い子をランダム爆撃(一部精密爆撃)






 掲載許可は一切受けてませんので、消してほしいという方は 掲示板に一言おっしゃっていただければ即座に対応します。




 なお、当サイトではDK2 FunClub様のE-noリンクCGIを使わせてもらっております。
 おかげで街で出会ったかわいい女の子など、かなり編集が楽になりました。
 thx!






以上。



※BackNumber

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2.165/12
3.166/1
4.166/2
5.166/3
6.166/4
7.166/5
8.166/6
9.166/7
10.166/8
   11.166/9
12.166/10
13.166/11
14.166/12
15.167/1
16.167/2
17.167/3
18.167/4
19.167/5
20.167/6
   21.167/7
22.167/8
23.167/9
24.167/10
25.167/11
26.167/12
27.168/1
28.168/2
29.168/3
30.168/4
   31.168/5
32.168/6
33.168/7
34.168/8
35.168/9
36.168/10
37.168/11
38.168/12
39.169/1
40.169/2
   41.169/3
42.169/4
43.169/5
44.169/6
45.169/7
46.169/8
47.169/9
48.169/10
49.169/11
50.169/12
   51.170/1
52.170/2
53.170/3
54.170/4