■アストローナ年表(第四期)■


 今期、アストローナで起こった出来事を
 とりあえず把握している範囲で表にしてみました。
 大体の流れの参考に。




  PK、PKK戦。ゲーム内の小ネタ。
  ボス戦。
  本家、関連サイトを含めた全体の動き。


アストローナ暦  月 その月の出来事。


165年
( 1/13-3/24 )
 4月  第四期開始。
 5月  いきなり再更新。二週間の更新停止へ。
 6月  今期最初のPK発生。
 7月  TTIエルへ支社など、一斉に斬り始める。
 8月  「エターナルジャスティス」により、シードラゴンが撃破される。
 9月  デスフラッター1、10、裏13番が名乗りをあげる。
10月  Hagalaz*5ルーン、消滅を確認。
11月   (アストローナ週記開始)
 この時期の活動PKは、エルへ支社、赤眼の闇、ヴァルハラ、神が遣わせし……など。
12月  序盤に活躍したPK、PT斬りTai★、狂気の翼、DropingStarsらが出揃う。



166年
( 3/31-6/16 )
 1月  ルシアール聖騎士団(通称R'z)の新団長にチャウ=ヤーンが名乗りをあげる。
 2月  ルシアール聖騎士団(通称R'z)の新団長にSB15も名乗りをあげる。
   共に所信表明を行っての選挙戦でR'zの活動を広く訴える。
 3月  「the Maximum Crazy」がライトソルジャー撃破。
 PKでは生命30振り魔法使い五人組の「Oz」が震撼のデビュー。
 4月  全員戦士のPK「闇の中の黒き者ども」デビュー。
 後に長らくカルマ覇者に君臨する「えいごリアソ」もデビュー。
 後半に機動殲滅一番隊となる「人斬りしたいお年頃」もデビューした。
 前期、PKKギルドorffを率いていたマサムネ氏、引退。
 5月  ギガンテスが「月華天翼」により討伐される。
  (この時期、活動PK数が急増する)
 6月  R'z新団長にチャウ就任。これに対し、PKギルドGODはR'z潰しを宣言。
   両者の緊張が高まる。
 一方の雄、株式会社TTIの「TTI本社」デビュー。
 7月  「メナス」デビュー。
 また、デスフラの5番と8番を有する戦士五人組「hB」もデビュー
 8月  GODを中心とした「R'zの歴史に終止符を打つ」ためのRK Project発動。
   近隣のPKギルドをも巻き込んで、大包囲網を敷く。
 PKの動きではヴァルハラと黒船Hが交戦。黒船に軍配が上がる。
 9月  双頭のカルマ覇者のうち、「赤眼の闇」が脱落。
   これにより、TTIエルヘブン支社が単独カルマ覇者に。
 「新生ぱくり魔クリスティ」がデビュー戦で「メナス」を撃破。衝撃が走る。
 「Fragile illusion 」のvritra@Af.ヴァディス氏が惜しまれつつプレイ中断。
10月  デスフラの0番を持つ二人組「Lolita comple'X」がデビュー。
 「漆黒の翼。」が単独行動中のR'zメンバーを斬り、RKP最初の戦果をあげる。
 この時期のカルマ覇者は、TTIエルへ支社、殺戮機械、DropingStarsら。
11月  カルマ2位の殺戮機械が人斬り失敗で脱落。
 さらに3位のDropingStarsは「えいごリアソ」の強襲を受け全滅し、
   覇者陣の代替わりが急激に進む。
12月  「神聖ルシアール教会」PKK宣言。
   PKK寄りの中立から完全PKK化宣言で、GODの標的の一つとなる。
  (この時期より、ライカ−シュパーリンが激戦区化)



167年
( 6/23-9/15 )
 1月  「SILENT KEENING」によってアイアンフィストが討伐される。
 カルマ3位の「TRHMR」が落ち、代わって闇の中の黒き者共が3位に。
  「闇の中の黒き者共」のゼット氏、赤フン一枚になる。
 「MUE'SD side-HERD」が顔見せ興行を敢行。
 2月  「闇の中の黒き者ども」が強豪PK「Σ(。・Д・。)アン?」を粉砕。
 TTIスター支社もデビューし、TTIは全支社が初回公演を果たす。
 「漆黒の暗殺団」はPK「殺戮戦隊マリスレンジャー」に斬りかかるも、
   逆襲に合い、全滅した。
 「ラグクラフト」も「黒船H」に賞金を献上することに。
 3月  「闇の中の黒き者共」がレベル覇者「餃子戦隊チャイナマン」に斬りかかり、見事勝利。
 TTIエルヘブン支社長、八雲氏が「TTI新聞」発行。
 初期能力調査サイトの大御所「Violet Fairy」のアーリア女史、引退。
 「SILENT KEENING」は「ボスが街道ではなく、都市を守護している」ため、
   その守護都市に向かわなければボスに遭遇しないことを身を持って証明。
 4月  「常闇の猟犬」デビュー。
 5月  TTIエルヘブン支社はまさかの全滅により、カルマ1位陥落。
  「PT斬り隊☆」がこの一週のみ覇者となり、一方えいごリアンは3位上昇。
 PKギルド黒猫団の第壱部隊「夜を往く者達」など、実力派続々デビュー。
 PK「神聖ベルナティオ真魔兵機師団第017小隊」は一週でPK二組撃破の離れ業。
 「邪(マガ)の眷属」はベストバウトを演じるも、デビューに失敗する。
 「The garrison of a gold egg」によってアイアンフィスト2が撃破される。
 6月  カルマ覇者1位には満を持して「闇の中の黒き者共」が君臨。
 黒猫団・第壱部隊「夜を往く者達」は「深紅の廃十三艦隊残党」を討ち、
   PKギルドとしての存在感をアピール。
 「すかい・えっぢ」と「ふえ科」のPK同士の対決は「すかい・えっぢ」に軍配が上がる。
 「星を堕とす者」が斬り宣言をし、波紋を呼ぶ。
 7月  黒猫団・第壱部隊「夜を往く者達」は 「てっとねっとえんとねっと」を倒し、
   二週連続のPK斬り。
 「星を墜とす者」「Dragon's legacy」と濃い面子がデビューしたのもこの月だ。
 「微分積分ニクコプーン」活躍の続いた「神聖ぺルナティオ」を斬り、多額の賞金を得る。
 この頃、TTIのサイトと銀行担当者が失踪し、急遽スター支社が代わりを努めた。
   銀行担当はそのまま退職金350000sとともに消えることになる。
 8月  「闇の中の黒き者共」が突然のパーティ解散。別行動を取る。
   単独行動中のゼット氏が「Disturbing Iron Moon」に斬られるなど、やや誤算が続く。
 代わって、1位を四股の間に臨むのは「えいごリアソ」
 その「えいごリアソ」の金曜日TM氏がPKK指導サイト、「攻略PKK」開設。
   現役カルマ覇者のPKK指導ということで話題となる。
 レベル上位陣、凶暴化の真っ最中。
 9月  「えいごリアソ」がついにカルマ1位へ。
 「Oz」がライカ−シュパーリンに移動。
   PK「即席闇鍋パーティその1」を倒し、実力を誇示する。
 PK、皇帝の十字架「カイゼルクロイツ」は「地の底で足掻く者達」と名勝負を演じた末、
   惜しくもPKKされる。
 四ワードの新ルーンが発見される。
10月  「星を墜とす者」はレベル10上に四人で斬りかかるも全滅。
11月  PKデビューしようとする「JUDGMENT」をR'z「琥珀の石」が撃破。
 黒狐氏、宝箱から568117sアイテム「+1アイスロッドS0M+3P+SG+2W+1」を発見。
12月  「メナス」、一度斬られながらカルマ覇者3位に復帰。
 実力派PK「Whisper of Death」デビュー
 PK「The Vicious Requiem」は賞金稼ぎ「黒船H」を撃退し、正統派の実力を見せる。
 PK「Sorrow of an Angel」は「第2583パーティ」「巡礼の狩人(ピルグリム・イェーガー)」と
   ハードなニ連戦の末、全滅する。
 「アストローナ週記」において、チャウ=ヤーンの激突インタビューが掲載される。



168年
( 9/22-12/08 )
 1月  「魔防欠乏団」が全員金メッキでPK。
 「常闇の猟犬」がメッセージイベントを開催する。
 R’zの「白銀の鷲」が「イブン騎士団」との騎士対決を制す。
 2月  「hB」が強豪PK「BETRAYER」を下し、台頭。
 「Oz」がPK活動再開。
 「血の宴実行委員会」に対し、「琥珀の石」が二度目のPKK。
 ギガンテス改を『現(ウツツ)と幻(マボロシ)の間(ハザマ)で』が撃破。
 解放されたグランウォール街道のモンスターレベルの節操なさが話題に。
 3月  デビューの「元13艦隊本部」をPK 「微分積分ニクコプーン」が撃破。
  だが、その戦いの傷が原因でよしお氏も脱落。
 PK「殺戮戦隊マリスレンジャー」と神聖ルシアール教会「しいたけ戦隊
  鍋タベルンジャー」の戦隊ヒーロー対決を制したのは、しいたけ戦隊だった。
 また、レベル覇者に名を連ねていた「犬と赤いフリスビー」が
  突如二人で「パクトリー」を襲撃。衝撃が走る。
 4月  アイアンフィスト3を「月華天翼」が撃破。
 数名の冒険者、アストーム侯領において侯爵との戦闘が発生せず。
 タワーシールドD+1M+1G+SA+3 0 143 45 2 0 30 -- 盾(販) 253816を筆頭に
  軽い宝箱バブルがおきた。
 5月  「hB」が難敵「この輝きは曇らない…」を撃破。トリアッドの主役に。
 ライカ−シュパーリンの頂上決戦「Oz」vs「微分積分ニクコプーン」
  Ozのずば抜けた実力が光り、よしお.comを戦利品に。
 「機動殲滅隊壱番隊」結成。攻略PKKにも掲載された「狂気の翼」を相手に
  堂々の開幕戦を遂げる。
 鉄拳TTの時空魔法「10進撃」が取得できない可能性。
 また、ボスと未遭遇現象が先週に引き続き報告されている。
 6月  「(人斬り)ぺんぎんさんといっしょ」vs「The Vicious Requiem」
  血みどろの戦いを制したのは、The Vicious Requiem。
 鼻毛の海では「闇狩人」と「蒼」が争い、「闇狩人」の快勝。
 Crow of Daybreakが鉄拳TTに挑むも敗北。
  同時に10進撃取得ができなくなったこも判明する。
 ボスへの未遭遇現象、修正される。
  戦闘発生処理をいじったのが原因と思われる。
 次に発生したバグは膨大な基本金額を設定してアイテムを造ろうとすると
  でたらめな能力値になる現象。
 7月  Oz、今度はアストローナ移民局を撃破。巻爆でさらに高みに。
 LV39のALICE QUARTET(後のALICE'S COTTAGE)が10以上レベル上に挑戦。
  全滅するも、強さを印象づけた。
 這い寄る混沌に魅入られし棄て駒達と即席闇鍋パーティが激闘を繰り広げる。
 8月  Dragon's legacyの総帥メッセージイベント開催。総メッセ463通。
 鉄拳TT、Freedom Geo−Walkersにより撃破される。
 9月  TTIエルヘブン支社ら斬り再開。
 鍛冶製品バグ、修正される。
10月  【ロード・オブ・ナイツ】が闇狩人を撃破。
 イブン−ヴァルキオンにおいて熾月操のよしお演説。波紋を呼ぶ。
 また、製作費530000sの「DK2引退記念装備 0 0 1547 434 495 1 鎧 0 」が
  市場に並び、大きな話題となる。
 鈴のボーンアクスS+1M+3P+1A+1 146 0 0 -68 -75 22 1 斧(販) 骨折効果 289852を
  はじめ、宝箱から超高額が数点出現。
11月  埋葬機関vs聖法遊撃団アークエンジェルの高レベル対決は後者に軍配が。
 BK2のマスト氏、知性+2520達成。
12月  カルマ二位のNephilimが十三艦隊残党の急襲を受け全滅。
 これにより、えいごリアン、ライカ支社の独裁体制が整う。
 第二次紫苑ロボ探索隊とPETRIFIED DEMONが密かに名勝負。
 製作費530000sの「DK2引退記念装備 0 0 1547 434 495 1 鎧 0 」だが、
  製作及び購入など、関わった人全てに赤紙警告が届く呪いのアイテムに。
 紺「フレイムシールドD+SM+SW+3(属性.火) 0 287 25 110 0 1 -- 盾(販) 287467」
  九品仏大志「ドラゴンシールドD+1G+3W+SA0 0 164 88 15 10 1 -- 盾(販) 290997」と
  宝箱がまたしても巨万の富を吐き出す。



169年
( 12/15-03/16 )
 1月  Oz vs 黒猫団・第壱部隊「夜を往く者達」 今期のベストバウトに押す声も多い
  全てが爆炎に飲み込まれる激闘が発生。まさに死闘だった。
 また、MUE'SD side-RUM2と深紅の廃十三艦隊残党の戦いもまた見事であった。
 ぶっ殺し隊は神聖ベルナティオ真魔兵機師団第017小隊の攻撃により全滅。
  DEAD&ALIVEのなつきとBULLET EXERIUSのすれ違う愛の物語が始まる。
 PKKギルド、G.A.Lがデビュー。PK「Mort Aux Loups」を切り返す。
 アストーム侯、「Night mare」の襲撃により名誉の戦死。
 続いて「竜の卵」が鉄拳4に挑むも、その攻撃力の前に全滅する。
 響 羽唯「デミ・ルーンD+1G+SW+1A+S 43 2 16 0 16 9 2 槍(販) 346994」をゲット。
 2月  えいごリアン、ライカ支社、メナスがカルマ覇者の固定メンバーに。
 この時期、レベル差PKが増える。
 パクトリー、鉄拳4を撃破。
 3月  魔防欠乏団、カルマ252ながらも魔防欠乏症がうっかり治ってしまった村越嬢を
  わざと死なせてまで魔防欠乏症を維持する。
 SoAが再デビューするも、二名がハナゲソルジャー。しかも勝った。
 情報サイトFragile illusionがDK2 Compendiumとして復活。
 4月  LOVE LOVE SHOW!と黄昏の呼び声が果し合いを行おうとするも、惜しくも遭遇せず。
 オルガ・オルフィール、単独でありながら五人パーティをルーンで一掃。
 BETRAYER、パクリ魔戦隊『パンパース』、すかいえっぢの三者が
  相食む戦いを繰り広げ、勝利したBETRAYERも後に全滅する死闘を演じた。
 常闇の猟犬は強豪ブラッディーレイン、高カルマPT斬りTai☆と、二つの難敵を
  果て無き激戦の末に下す。
 この週付近、PK同士の戦いが激化。
 5月  ALICE'S COTTAGE、10レベル以上もレベル上のパーティを難なく下す。
 いわゆる「復活PK」が誌面を大きく占めるようになる。
 6月  SoA、ハナゲ二人にゴールドコーティング二人の四人パーティでG.A.Lと遭遇。
  それでもなお、全滅の際にG.A.LをLV45機械兵以外打ち倒す謎の力を発揮した。
 逢魔が時の紅、LV55での天使征伐を成功。
 7月  歴戦の黒猫団・第壱部隊「夜を往く者達」はG.A.Lの計画的な力の前に屈する。
 ロージウムに月華天翼、Freedom Geo−Walkersとボス戦経験パーティが
  二部隊駐留し、ディアスかエジプト神か注目される。
 8月  1001武器のALICE'S COTTAGEと知性2520のBK2。力と魔法の両雄がついに激突。
  力と魔法の粋を凝らした屈指の名勝負をALICE'S COTTAGEが劇的に下す。
 DEAD&ALIVE、ぶっ殺し隊を倒した歴戦の聖ペルナティオを撃破。
  なつきが愛するBULLET EXERIUSの仇をとる。
 機械兵さんと一緒、長期にわたって活躍したThe Vicious Requiemを討ち取る。
 ロージウム駐留の2パーティ、ポートヒルに向かったのを最後に交信を絶つ。
 「目指すはヤツの首一つ」とPK「MUE'SD side-DEFH」がグランウォール入り。
  明確な皇帝挑戦の意思を示す。
 9月  邪(マガ)の眷属と(逆襲)ぺんぎんさんといっしょの個性派対決はマガに軍配。
 hB、PKに舞い戻る。
 「目指すはヤツの首一つ」が先行して皇帝に挑むも、即死ダメージなどにより壊滅。
  続けて挑んだ「MUE'SD side-DEFH」は今期のボス戦ベストバウトとなる大激戦を展開。
  最後はデュオ一人となりながらも皇帝についに止めをさした。そして…
 紅竜、アズキール降臨。
10月  メナス、三度目の全滅…二度の全滅でもカルマ覇者に間に合うことを存分に示した。
 機械兵さんと一緒、今度は古豪「漆黒の翼。」を撃破。
 DEAD&ALIVE、秘密結社「Silent Killer」に対して連日のPK斬り。
 PHANTOMと堕ちた冒険者たちのPK対決は勢いの差か、PHANTOM勝利。
 PKのTIME&SPACEに圧勝した住職戦隊仏教クルセイダー。
  だが、G.A.L『”Ramiel” Guardian Angels of the Last』の大陸最高知性の壁は厚い。
 アズキール出現を受けてNight mareが移動するも遭遇せず。
  公式にバグとの回答を得るが、300000sかけたアイテムが目減りすることに。
 ALICE'S COTTAGE主催でトトカルチョ開催。参加パーティはALICE'S COTTAGE
  PHANTOM、機械兵さんと仲間たち、LOVE LOVE SHOW!と実力とノリを兼ね備えたPK。
11月  戦士五人組の新次元「hB」と「- Knights OF Pandora -」がついに激突。
  今期最もスケールの大きな真剣勝負を繰り広げた末、パンドラが首の皮一枚勝利する。
 ALICE'S COTTAGEと機械兵さんと仲間たちのイベントバトル。
  高能力のALICE'S COTTAGEを徹底的に追い詰めるが、機械兵さんたち一歩及ばず。
 強さゆえ孤高のWhisper of Death、ついに「第896パーティ」に敗れる。
  今期、安定感と稼ぎっぷりは他の追従を許さないPKだった。
 深紅の廃十三艦隊残党、闇カルテルを掃討するも、待ち構えるG.A.Lの
  刃の雫となった。
 アズキールがMr.リッチモンドとの死闘の末、その身を道連れに果てる。
  後には物言わぬ塵とNight mareだけが残された。
 ストーリー上のラスボス死亡。
12月  カルマ3位のリーマン食堂の館がCMS_1を瀕死となりながらも下す。
 SoA、今度は20行詠みルーンでPK「Capital Punishment」を倒してのける。
 ALICE'S COTTAGE、怒涛のPHANTOM三連戦。
 「TTI本社ビル 805 0 0 0 0 161 2 鞭(鍛) クリUP 2000000」が完成。
 PK「宇宙が堕ちる」がG.A.L二番隊の網にかかり、瞬殺される。
 エジプト神討伐は確実視された「Eight Traveler's Wing 〜真実なる祈りの八翼〜」
  だが、蓋を開けると奇襲から始まった戦闘は八翼のあらゆる勝利の可能性を摘み取り、
  エジプト神はまたしてもパーティを退けて事実上のラスボスとして君臨する。
 錯乱「バトルアクスS+2M+1P+SW0A0 138 15 0 2 4 27 1 斧(販) 280920 」
  男爵「クィーンズ・ウィップS+SD+3P+3 287 3 0 0 3 5 2 鞭(販) 409958 」
  紅月「ジュラルミンフレームS-1M+SP+3W+1A+3 1 56 0 4 3 8 -- 鎧(販) 437686」
  宝箱、突然の大噴火。



170年
( 03/29-04/27 )
 1月  violent violetが魔防欠乏団を追い詰めるも、一手届かず。
 かつてオズを苦しめた鎧袖一蹴は常闇の猟犬と激突。
  常に先手をとられる展開で、常闇の猟犬の前に屈することに。
 病み上がりで体勢の整わぬ「Whisper of Death」が琥珀の石に敗れる。
 パクリ工場ΘパクトリーΘがLV80パーティを斬る。
 「真・黄金鯖を持つ男」が不落を誇ったエジプト神を撃破。
 これにより、リセットへの秒読み段階にうつる。
 2月  リセット日程発表。
 えくすとら・かいんずがレベル上限のLV99に。
 カルマ3位のリーマン食堂の館、TTIスター支社の前に敗北。
 深夜のどきどきカフェ、星を堕とす者を返り討ちに。
 hBへの挑戦権を賭けたLOVE LOVE SHOWとパンドラの騎士の対決。
  ここはパンドラが勝利するも、死に際の巻爆で一人道連れに。
 這い寄る混沌に魅入られし棄て駒達、マガを倒すも傷は深く。
 3月  オズ、PK活動の終了を宣言。
 【ロード・オブ・ナイツ】とOphiuchusの「全滅なき強豪PK」対決。
  白熱しためくるめく激戦が繰り広げられ、ロードが最後は踏みとどまって勝利する。
 移動ボス化計画はDの予感、血の宴と相次いでPKを下す。
 人気投票結果発表。
 狐「タキシードS+SD+SP+1A0 4 4 30 70 96 12 -- 鎧(非) 239375」
  宝箱はまだ一分張り。
 4月  蜜柑職人なつきとBULLET EXERIUS、死の塔前で待ち合わせ中。
 ボス殺し竜の卵が皇帝殺しMUE'SD side-DEFHに挑むも、そこは本職に軍配が。
 FRIGHTENERS〜復讐鬼〜と悠久を継ぐ者が相討ちに近い死闘。
 序盤から斬り続けたヴァルハラ、LOVE LOVE SHOW!の前に破れる。
 Knight's of Pandoraと「この輝きは曇らない…」の超実力派決戦。
  最後の一人となっても勝負がわからない見事な戦いでラストを飾る。
 DK2開始以来不落を誇ったTTIスター支社がR’z幻影紅玉団によって
  初の全滅をくらう。
 アストーム−クライツクオムにてバトルロイヤル開催。
 5月  「えくすとら・かいんず」と「風の放浪者」のレベル覇者対決が実現。
 この戦いに勝利したシリィが前人未踏のLV100に。
 カルマ一位のえいごリアン、ラストでついに「闇狩人」の挑戦を受けた。
  金曜日氏が落ちるものの、その挑戦を退けて名実ともにカルマ一位となる。
 二位にライカ支社、三位にDEAD&ALIVEが続く。
 ウェディング姿のなつき、探し出せないBULLET EXERIUSに死刑判決か。
 後一歩でカルマベスト3のにじやみはSoAを切り返す。
 最終回のために駆け込みPKの増大が心配されたが、増大のために
  逆に大規模な戦いが起こりづらくなり、やや大人しい最終回となる。
  次期は「駆け込むなら、ラストのニ、三週前」と覚えておこう。
 透明「ルビーロッドM+2P+3G+S 10 0 180 321 377 10 1 杖(販) 369040」
  開錠師、最後もやってくれた。
 第四期のラストのため、非常に多くのメッセージが飛び交い…
 そして…

 更新停止。



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