| カワハギ |
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| その1:カワハギのお刺身 | ||||||
| その1:イカソーメン(ヤリイカの糸ずくり):魚さばきかた事典より TOPへ | ||||||
| @内蔵と墨袋を傷つけないように胴と足の付け根をはずし、胴から足を引き出す。 | → | Aエンペラを胴からはずし、そのまま皮をむく。軟骨をはずす。 | → | B胴を包丁で切り開き、流水で洗いすぐに水を拭き取り、細く切る。 | →→→→→ | ![]() |
| 美味しい、上品な美味しさって言うか・・もうたまりません! | ||||||
| その2:ヤリイカの生姜丼(エンペラとゲソの利用) : TVの漁師料理紹介にて TOPへ | ||||||
| @捌き方は、イカソーメンと同様 | → | Aエンペラの皮をとり、ゲソは目とクチバシをとり、軽く水洗いをして水気をふき取る。 | → | Bエンペラ、ゲソをぶつ切りにし、醤油生姜と混ぜる。 | →→→→→ | 御飯に好きなだけかけて食べる。さっぱりとした生姜醤油とヤリイカのコリコリで御飯が美味しい! |
| その3:ヤリイカとアスパラ炒め:沖釣りでの隣の方に聞きました。 TOPへ | ||||||
| @捌き方は、イカソーメンと同様 | → | A胴、エンペラ、ゲソを適度な大きさに切る。アスパラを2〜3cmに切る。 | → | Bイカとアスパラを一緒に炒め、適当なところで塩コショウする。(レタスを入れても良い) | →→→→→ | ![]() |
| 素材が美味しいからシンプルでも本当に美味しい! | ||||||
| その4:ヤリイカのムニエル:小麦粉でヤリイカの美味しさを封じ込める自分流 TOPへ | ||||||
| @小ぶりヤリイカ(内臓、目、クチバシ、軟骨をとったもの)の胴、ゲソを水洗いし、水気をふき取る。皮は取らない。 | → | A胴、ゲソに塩こしょうし、小麦粉をまぶす。 | → | Bフライパンに小サジ程のバターを半分溶かし、イカの胴、ゲソを入れ鍋蓋で蒸すようにし中火でじっくり焼き最後は強火でカラッと仕上げる。 バターが多すぎるとくどくなるので注意。 |
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| 外はカリカリで中はコリコリでヤリイカの美味しさたっぷりですよ!小ぶりのヤリは、丸かじり! | ||||||
釣り魚の簡単料理
<簡単に作れて美味しかった簡単料理と自分流ですが捌き方を載せてみました。>
| ヤリイカ編 | ヒラメ編 | マルイカ編 |
イカソーメン ヤリイカの生姜丼 ヤリイカとアスパラ炒め ヤリイカのムニエル |
ヒラメの刺身 ヒラメの昆布締め ヒラメの骨煎餅 |
情報入手待ち |
| フグ編 | カワハギ編 | その他 |
| 情報入手待ち | 情報入手待ち | 情報入手待ち |
| その1:ヒラメのお刺身:魚さばきかた事典より TOPへ | ||||
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| @ヒレをハサミで取る | A包丁で鱗を取る(金属タワシでこすりながら水で流すと早いですが・・美味しく無くなる?) | B頭を落とし、内蔵も取る | ||
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| C包丁で5枚におろす | D骨は骨煎餅に! | E册から皮を引く | スライスしてお皿に盛りつけしてできあがり! 12月末はソゲ(41cm、660gのヒラメ)でも、ものすごく美味しかった! |
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| その2:ヒラメの昆布締め:魚さばきかた事典より TOPへ | ||||
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| @昆布用意(我が家は松輪昆布か横須賀昆布が一番好き) | Aお酒で昆布をよく拭き、しんなりさせる | B皮を引いた册を昆布にはさむ。何段にしても良い。 | ||
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E粘つくがスライス。昆布はダシにも使える。 | →→→→→ | |
| Cラップにくるみ軽く押さえるようにして冷蔵庫に入れる。我家は発砲スチロールと輪ゴム利用。 | D約半日で飴色になったヒラメ。1時間でも大丈夫。 | 上がお刺身で下が昆布締め。スシ御飯にのせたり、ワサビ醤油でたべる。昆布の香りとヒラメの上品な美味しさで格別!1週間保存可能。 | ||
| その3:ヒラメの骨煎餅:釣り仲間情報 TOPへ | ||||||
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→ | B165℃の食用油で2回揚げてパリパリにする。 |
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| @骨を食べやすい大きさに切り、塩こしょうする。 | A小麦粉をまぶす。 | |||||
| そのまま食べます。揚げ方のテクニックが無いのか中骨は硬いので残しています。食べ始めると止まらない美味しさでビールのつまみに最高! | ||||||